<これからnoteを始めるあなたへ>ゼロ知識からnote収益化!0→1突破テンプレ&具体ステップ
2025.5.2 特典 使えるワード10選 追加!
2025.6.21 内容修正加筆
2025.8.15 内容大幅に加筆 (全部で15000字越え)
☆☆☆ご好評いただいております☆☆☆
Webライターでもないし、特技もない。
ただの元保育士で、いまは育児に追われる毎日。
そんななんの才能もないただの凡人主婦のわたしが、スマホで書いた“ただの学びメモ”が、ある日ポロッと売れました。
「え、売れてる…?」
それが、私のnote収益化の第一歩でした。
でも、これを読んでいるあなたはきっとこう思っているはず。
「noteって才能ある人のものでしょ」
「文章力ないし、何書けばいいかわかんない」
「知識ゼロの自分なんかに無理」
はい……全部、過去の私の心の声です。
だからこそ、今のあなたに伝えたい。
「知らなかったことを知って、それをシェアしただけで、
ちゃんと収益は生まれる」ってこと。
この記事では、
✅ 誰にでも再現できるnote収益化のステップ
✅ 知識ゼロでも「売れるnote」が書ける構成テンプレ
✅ タイトル&サムネイルの反応率を上げる3つのコツ
を実体験ベースでお伝えします。
あなたが今、
・何から始めたらいいか分からない
・noteで本当に売れるのか不安
・行動したいけど、方法が見えない
そんな状態なら、この記事で
「最初の1記事が売れる未来」まで
一気に見えるはずです。
実は・・・私も最初はnoteを出してもまったく売れませんでした。

買った教材を基に有料noteを作って、
ボリューム足りないからかな~・・・と加筆を加え、装飾が単調だからかなぁ~と図や画像を入れ、あらゆる手をつくしてきました。
それでも、現実は厳しいもので、
「がんばって書いたのに、反応ゼロ」
「有料noteも1万円以上投資したのに、成果ゼロ」
やめてしまおうか・・・・
そんな風に私が試行錯誤して見つけた
「反応が爆上がりした3つの工夫」があります。

この記事では、その中の1つ目だけ、特別にご紹介しますね。
(ここだけでも有料級。損はさせません。)
それは……
タイトルとサムネイルに命をかけること。
「なんだ、そんなこと?」って思いました?
私も最初そう思ってました。
でも、よく考えてみてください。
読者は“タイトルと画像”だけで判断してます。
内容がどれだけ良くても、
開かれなければ、存在しないのと同じ。
たとえば、
×「凡人主婦が実践したnoteの書き方」
○「凡人主婦でもnoteで月1万稼ぐ3ステップ」
この“ちょっとした工夫”が、
反応率を大きく左右するんです。
このnoteでは、残りの2つのポイントや
“知識ゼロの主婦でも再現できた”note収益化の全プロセスを
具体例つきで、余すことなくまとめています。
ここで、自己紹介。
あころんという名前で活動しています。
子どもが1人。元保育士で、特にそれ以外取り柄もなく(笑)
子どもが生まれてから、
「PC1台で仕事したい」という気持ちが強くなり、
ビジネスのことを学び始め、
現在はnoteを書いたり、Kindle出版したりしています。
最近では
Kindle本、4カテゴリーで1位(4冠達成)を獲得。
『私にでもできた!人間関係に疲れない社会復帰のはじめ方』
働き方に悩む方・繊細で生きづらさを感じる方へ。
↓こちらの本です
こちらの記事もかなり前に書いたものですが、ちょこちょこ
売れています♡(やったー!)


高評価&感想ありがとうございます(泣)
いまでこそ、このように楽しく活動できていますが、
発信を始めた当初は
誰の目にも留まらない。
誰からも購入されない。
ま・じ・で・地獄でした。
なので、これから発信を始めるあなたにそんな地獄を見てほしくない。
わたしが発信を始めた「当時のわたし」に伝えたかったノウハウを
ふんだんに詰め込んだ内容です。
ーーーこの記事では、こんなことが学べますーーー
✅ 誰にでも再現できるnote収益化のステップ
✅ 知識ゼロでも「売れるnote」が書ける構成テンプレ
✅ タイトル&サムネイルの反応率を上げる3つのコツ
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
さらに!すぐに書けるように豪華特典を
ご用意しました。

初めてnoteを書く人の指南書にしてほしいという願いから、
有料箇所だけで、13000字越えの超ボリューム満点。
記事全体では15000字越えです。
わたしが、横から教えているような感じで、
具体事例もたくさんご用意しています。
予告なしに値上げする可能性大ですので、
「あとでいっか~」の人は、逆に買わないでください。
わたしも本気で書いている内容ですし、
凡人でも初心者でも「動けばできる」という人に購入してもらいたいので。
さらっと大事なこと言っときますが、
知識投資しない人が売上げを出すことはできません。
ピアノ初心者がレッスン受けずに
ピアノ教えるようなもんです。
ビジネスだって、
知識投資しないと正しい知識は得られません。
自己流でする人多いんですけどね。
この記事をここまで読んでくれているあなたにだけ
こそっとお伝えしておきます。
ビジネスで成功する人は「いま決断する人」。
これは副業であっても、本業であっても同じです。
意を決してご購入いただいた
あなたの「大きな一歩」全力で、お手伝いいたします!
ご購入頂きありがとうございます!
あなたの勇気ある一歩、応援します!!
さっそく本題へ。
noteで売れない一番の理由、
それは文章力でも発信力でもありません。
結論、売れてる人は「書く順番」を理解してるだけです。
noteは価値提供の順番ゲーです。
逆に言えば、順番さえ間違えなければ、
文章力がなくても売れます。
まずは、その「順番」をテンプレにして公開しますね。
第1章:noteが売れない理由は“センス”じゃなく“順番”
第1章では有料noteを書くまでにするべき「流れ」を説明します。
いわば「準備編」です。
○noteを売り出すときの流れ○
主に5つあります。
①ジャンルを決める
②リサーチをする
③ターゲットを決める
④内容を整理する
⑤特典をつける
順番に説明していきますね
①ジャンルを決める
どのジャンルでいくのかというところです。
たとえばこの記事はジャンルで言えば「稼ぐ系」になります。
あとは恋愛系、健康系、育児系…と世の中にはたくさんのジャンルがありますよね。
基本的に「人の悩みがあるジャンル」であれば
コンテンツは作れます。
note記事の場合は、ジャンル問わず書いている人もいますが、
しっかり稼ぎたいのであれば、1つのアカウントに対して1ジャンルに絞って記事を書きましょう。
なぜなら、読者は
「このアカウントは何屋さん?」と思って
記事を読んでいる可能性が高いからです。
・稼ぐ系の記事も書いている
・恋愛系の記事も書いている
雑記ブログ系となると、
「この人に本当にお金を出して記事を買う価値はあるのかな?」
「暇つぶしで書いた有料noteかな?」
という目で見てしまいます。
(わたしだったらそう思います)
それより、
たとえ初心者であっても、
実績がなかったとしても、
「知識投資を実際にして、お金の稼ぎ方を勉強しています」という
アカウントの方が、
有料noteも「稼ぐ系の発信なんだな」「しっかり学んだことをまとめてくれていそうだ」とリテラシー力が高い人ほど真剣に読んでもらえます。
あとライバルからも買われたりもします(笑)
逆にわたしもリサーチを兼ねて買ったりもしています。
実体験として言えることは、真剣にネットビジネスで収益化したいと思う人は「お金を出してでも得たい」と思っています。
だから、実績がなかったとしても、しっかりこの人は勉強していて、お金払う価値がありそうだ、と思ってもらえたら購入されるわけです。
もちろん、商品内容と値段の設定は大切ですよ。
何にも無料記事もない。自己紹介記事もない。
価値提供がなにもない記事は誰も信用しませんし、判断材料に欠けるので誰も買おうとはしません。
本屋の「試し読み」もある意味そうですよね。
「どんな本かな?」と思って、気になった本を手に取って数ページパラパラめくって読んでみる。
数行読んで、面白そうだったら「買ってみてもいいかな」ってなりますよね。
その原理と全く一緒で。
noteという本棚に、自分の「記事(本)」を並べるというイメージで価値提供をしてみてください。
わたしのお店(アカウント)では、こういうことを学べるよ。
有料買うと【あなたの悩み】を解決に導けるよ。
そういう風に導くんです。
ここまで読んでいて、
「いや、わたしに届けられるジャンルなんてない」と思った方もご安心ください。
人の悩みは大体4つに分類されると言われています。
それな"HARMの法則"とよばれるものです。
HARMの法則とは…
Health(健康)、Ambition(キャリア)、Relation(人間関係)、Money(お金)の頭文字をとったもの。
人間の悩みは大体4つに分類されると言われていて、ジャンルに迷う人はこの中から発信するといいと言われています

Health(健康)
代表的なものだと
大きなジャンルだと、アンチエイジング、ダイエット、美容など。
そのジャンルごとにより細分化していくと、
大ジャンルが、ダイエットでは
筋トレ、食事制限、糖質オフ…という小ジャンルに分けられます。
小ジャンルにまで細分化した方がより精度の高い発信になります。
ここで注意して欲しいのが、
ダイエット系で発信しようと、
筋トレもいいよ〜食事制限もいいよ〜…で発信してしまうと、結局「誰にも刺さらない」発信になってしまいます。
なので、必ず1つのアカウント上では
1つの情報に統一してくださいね。
Ambition(キャリア)
夢、進路、就職、転職、留学、キャリア、資格…など人生の転換期となるジャンルになります。
たとえば大ジャンルで「キャリア形成」
小ジャンル「育児x働き方」なども挙げられます。
*仮に稼ぐ系であってもこちらの発信をすることだってできます。
どういう発信をしたいかでジャンルも被るところと被らないところが出てくるはずです。
「仕事と育児の両立」なんか、永遠のテーマですよね。人によって「これ!」って答えがない分、悩み続けるテーマです。
でも反対にいうと、
「ちょっと前まで苦しんでいたけど、こういう考え方したらラクになったよ」という「道筋」を伝えてあげることがいま解決方法がなくて困っている読者を救うことに繋がりますよ。
Relation(人間関係)
大ジャンルでいえば
家族関係、恋人関係、職場の人間関係、ご近所付き合いなど人間関係なので幅広いですね。
この中でもやはり、恋人関係(=恋愛ジャンル)は強いです。発信者も多いので、リサーチもしやすいですし、大きなお金が動きやすいです。
恋愛系で発信する…という場合、
次決めるべき小ジャンルは
恋愛…復縁、結婚、婚活、恋活などがありますよね。その中で、どれか1つに絞って発信するってかんじです。
たとえば「結婚してるし、結婚系で発信しよう」→小ジャンル:婚活 になりますが、
そこから更に、婚活にも、アプリ婚活、結婚相談所、合コンテク、紹介…いろいろ方法はありますよね。
リサーチしながら、自分自身が経験した例をうまくコンテンツに繋げる方法を見つけてみてくださいね。
Money(お金)
文字通りお金を稼ぐ系になります。
副業系/稼ぐ系って言われていて、
ここはとりあえずライバルたくさんのバリバリのレッドオーシャンです。
レッドオーシャンときいて
「いやいや、そんなライバル多かったらわたしの発信なんて見向きもされないんじゃ…」と思われるかもしれませんが、そんなことはありません。
むしろ、ライバルが多い=リサーチしやすいし、
リサーチでライバルが買ってくれることもあります。
なので、全然ブロックもたなくていいし、
自分の参考にしたい人を全力で追いかけられる分野になります。
大ジャンルでいえば、副業系
小ジャンルでいえば投資系、コンテンツビジネス、物販、クラウドソーシング系、ポイ活…などたーくさんあります。
特に今なんか物価高騰で働いていて別で収入源も欲しいと思う方も
増えているので、かなり市場としてはあります。
まぁ、稼ぐ系は時代に変わらず
ずっーーーーと需要はありますけどね。
②リサーチをする

noteの検索窓で、有料記事に限定して
どんな記事がどれくらいの相場で売られているか調べます。
初心者の場合だとどういった商品があるのか、というところもわからないと思うので、気楽に自分だったらどんな記事書けるかな〜って調べてみてくださいね。
そして、売れてそうな記事は一度購入して研究してみてみましょう。
有料記事ってどんなもんなの?っていうものが感覚的にわかると思います。
文章を売るとか、大体の人は今まで人生生きてきて経験がないと思います。
なので「買う経験をして知識を蓄える」という感覚を身につけてみましょう。
もちろん、安いから悪いとか高いから良いとかはわかりません。
noteは「手軽に出品しやすい」というメリットもありますが、他の情報商材のサイト(tipsやbrain)のように「審査」がない分、コンテンツの質はピンキリです。
・安くてもいいものはありますし、
・高いからもちろんいいものだってありますし、
反対に
・高くても「うーん」って思うものもありますし、
・高くて満足できるものもあります。
なので、ある程度買う前の「セールスレター箇所」を読み込む必要はあります。
ここで目指したいのは「高くて満足してもらえるもの」ですよね。
人は「高いもの」に価値を感じることもあります。
たとえば
フランス料理は大きなお皿にちょこっと洒落た盛り付けをしていますが、そこに「価値」があります。
誰もが「安くて大盛りの食べ物」を求めるわけではありませんよね。
で、これが情報発信の場合は
文章、動画、音声、写真といったコンテンツを
いかに組み合わせていくかになります。
noteの場合は文章が多いですよね。
だからこそ文字数が必要になります。
丁寧な解説、具体例など
ただひとつ言えることは、
お金を出さないと辿り着けない情報がある
ということです。
ビジネスの基本=価値提供 です。
自分が得た情報をわかりやすく伝える
これだけでも十分価値になります。
たとえば
「価格.com」ありますよね?
あれも、ただ「情報をわかりやすく整理したサイト」になりますが、かなり需要高いですよね。
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