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新ドラマ『19番目のカルテ』&『日本統一 東京編』


松本潤さんが主演する『19番目のカルテ』が、TBS日曜夜9時の「日曜劇場」枠で7月からスタート。富士屋カツヒトさんの漫画『19番目のカルテ 徳重晃の問診』が原作で、脚本は『コウノドリ』シリーズや『初恋、ざらり』の坪田文さん。

病気を診るだけでなく、心や生活背景をもとに患者にとっての最善を見つけ出し、生き方そのものに手を差し伸べる19番目の新領域・総合診療医を描く新しいヒューマン医療エンターテインメント。

本宮泰風さんと山口祥行さんがW主演する『日本統一 東京編』が、テレビ東京の水曜深夜枠で7月2日から放送開始。オリジナルビデオからスタートしたシリーズで、映画化もされており、地上波ドラマとしては「北海道編」「関東編」に続く第3弾。

共演は舘昌美・北代高士・勝矢・中澤達也・本田広登・川崎健太・喜矢武豊ら(敬称略)が続投。新たに中谷一博さんも参加。脚本は、これまでのシリーズも手掛けてきた辻裕之さんと村田啓一郎さん。

不良少年だった氷室蓮司(本宮さん)と田村悠人(山口さん)が、日本最大の任侠団体・侠和会の若頭と本部長となり、日本極道界の頂点を目指すサクセスストーリー。「東京編」では、任侠とトクリュウ、警察の三つ巴で繰り広げられる。

余談:今日の福岡は30度を超えて、すっかり夏。普段はスーパーで買ってきてそのまま飲む「濃いめのレモンサワー(SAPPORO)」に氷を追加。イカの刺身と蒸し鶏と胡瓜のツマミでサッパリと夏モード。夕方5時から飲みます(笑)。


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