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子どものことをnoteに書くときのmyルール


ちゃなっこさんの、
この記事にとても共感しました。

特に

『本人が心から楽しんでいることや、満足していることに共感し、その瞬間を一緒に味わうことは、とても大切だ。しかし、それを他者に伝えるときには、本人の意志と境界線を尊重する必要がある。』

という箇所です。

ちゃなっこさんのプロフィールにもある通り「境界線」を適切に引くことが親子関係、ひいては人間関係がよくなる秘訣だと思っています。

noteをはじめて、考えたことの一つは

「プライベートなことをかくときに、
子どものことをどれくらいオープンにするか」

こちらの記事を読んで、
はっとさせられました。

匿名とはいえ、
ネット上に公開したものは取り戻せない。

私が出した結論は、

「子どものことに触れるときには、
 事前に記事の内容を伝え、
 許可がでたら作成。
 完成したら子ども(または登場人物)に
 記事を確認してもらい、
 承認されたら公開する。」

もともと子どものことよりも自分の心境の変化に注目して書く予定でしたが、少しでも子どものことに関連する情報を出す場合は許可を得たものだけにしようと思います。

これまで投稿したものは、
許可を得ていません。
子どもたちには私がnoteをやる目的と想いを伝え。勝手に投稿したことについては、謝り、却下された場合は削除しようと思います。

もし削除する場合、読んでくださった方、
スキをくださった方には
大変申し訳ありません。

SNS投稿がはじめてで、試行錯誤しており、今後も色々考えながら運営していこう
と思っています!

ちゃなっこさん、大切な気づきをありがとうございます。

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