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障害がある🟰とんでもない才能が隠れている

写真は鹿雲だと思ってます。鹿も神様の使いと言われていますね。目にしたあなたにも幸運が。

私は幼少時からゆっくり聴力を失っていき、小学生にあがる頃にはかなり悪化し、難聴と診断を受けました。授業中にあてられても気づかず恥ずかしい思いをしたり、中には冗談で心無い言葉も投げる人もいて傷ついた時もありましたが、私自身が覚醒後だったこともあり、いつもユニークさを忘れずケロッと許せていました。でもやはり難聴は不便でして。病院にかかっても原因不明でしたので治しようがなくこの耳に関してだけは途方に暮れていたのです。成人して周りの友達は就職活動をしますが
私は意を決してとことん原因を調べてもらうため入院を。それでもその当時は原因不明のまま退院と言う形を繰り返していました。なるべくなら聞き漏らしでも心のどこかでこうも思っていました。この障害には必ず意味がある‼︎と。そう思うと意味があると思わせてくれる出来事が現れてきました。

周りの臓器や器官が頑張ってくれているのではと思いました。耳が悪いと必然的に口唇術といってくちびるの動きを見ようとします。そうすると
目を使うので目が鍛えられていくので、物理的にもそこへの栄養も肥えていくように思います。
神経がぶっとくなる…私は50代後半ですが今でも視力は両眼とも1.5です。そして見えぬ視力もいつのまにか鍛えられていたように思います。
眉間にあるサードアイ、第3の目とも言いますね。
そうなると直感にも繋がっていくのではないかと
ふと思ったんです。

以前、こんなことがありました。親戚のおばちゃんが亡くなる2週間ほど前、おばちゃんの方にふと目をやると、顔が透けていたんです、蜃気楼のようにゆらゆらしながら。すぐに「おばちゃん具合悪くない⁈」と尋ねました。おばちゃんはいつも通りに「わるないで」と微笑みましたがそれが最後になってしまいました。

不思議でしかたがなくしばらく過ごしていたのですが、月日が流れその出来事を忘れた頃、商店街を歩いていると本屋さんの表に並べられた確か"喫茶店主の占い"と書かれていた本に目がいきました。ちょっと立ち読みしようとめくってみると東京にある"オレンジ"という喫茶店のご主人さんが占いをお客さまにされるそうで(その当時はコーヒーを1杯でも飲まれた方に無料でしてさしあげるそうです。それはご主人のお父様の遺言であるとのこと)店前にはよくロケ地になることがあり芸能人さんたちを多く見られるそうです。そのご主人さんは窓から芸能人の首から上の透明度で寿命がわかるそうです。なんとびっくりしたことでしょう、「私も見た見た‼︎」と心で驚きの声をあげていました。その後もたくさんの不思議体験をすることになります。

私の場合、耳が悪い分、長い間、水面下で目ががんばってくれていた、サードアイが発達して少しずつ透視力も磨かれていったのかもしれません。

もし障害をお持ちであれば、お隣の臓器や器管にまずは少しだけ意識を向けてみてください。何か発見があると思います。いや、必ずありますとも‼︎

今日もありがとうございました。
明日からもよろしくお願いします。




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