自己紹介| 私立高校教師|note×AI|副業チャレンジ|はじめてのnote
こんにちは!もい【AI×副業ライター】です!
もい【AI×副業ライター】って何者?どんな経歴?
今回は、私自身について紹介させていただきます!
最近ではX(旧Twitter)も始めました!
運営者のプロフィール
運営者のプロフィールを箇条書きでまとめました!
名前:もい
性別:男
年齢:30歳
誕生日:4月
居住地:関東のどこか
職業:私立高校教師
好きなもの:漫画、バスケ観戦(プレーもします!)
嫌いなもの:辛い食べ物(ココ壱番屋の中辛も無理です、、、)
運営者の経歴
もい【AI×副業ライター】がどんな人物なのかを具体的に紹介します!
1995年4月誕生
1995年4月に東北で生まれました。
そこから高校まで過ごし、大学は新潟の某国立大学に進学。
大学院修了までの6年間を新潟で過ごしました。
大学生活
一般的な大学生でした。
部活でバスケットボール部に所属し、特に単位を落とすこともなく4年で卒業することができました。
しかし、県立の教員採用試験は不合格。
働きながら採用を目指すのは難しいと考え、大学院への進学を決意。
大学院では、教師として生徒や保護者と関わるうえで必要だと感じ、物理の研究と並行して心理学も勉強しました。
臨床心理士の資格は取得していませんが、受験資格は保有しています。
*公認心理士ではありません。
大学院で2年間、勉強し大学院2年生の時に見事高校理科で採用されました。
しかし、地元の県立の採用試験は不合格(泣)
社会人生活
私が採用されたのはちょうどコロナが流行っていた年でした。
そのため、4月に学校へ行っても生徒がいません!
初任のため、特にすることもなく2ヶ月が過ぎました(2ヶ月何もしていないのに給料もらってしまいました)。
しかし、コロナが収まり普通の学校生活が戻ってくると、教師という仕事の大変さが分かりました。
土日含めて本当に休む暇がありません。
「あと35年もこの生活が続くのか、、、」←「嫌!無理だ!」
と考えながらも今年で6年目になりました(笑)
私が中学生の時に流行った、ドラマ「ガリレオ」。
東野圭吾の本も読み、完全に主人公の湯川先生のファンになりました。
訳のわからない数式を書く姿にあこがれて物理教諭を志願。
本当は、大学の先生がよかったですが、頭が足りませんでした。。。
これまで、私立高校という本業一本で走り続けてきました。
授業や生徒対応、部活動指導に加え、会議や校務も多く、朝から晩まで学校にいるのが当たり前です。
休日も部活や模試監督で、1日中家にいないこともしばしばありました。
そんな日々の中
マイホームの購入と妻の妊娠という大きなライフイベントが重なり、
「このまま本業だけでやっていけるだろうか?」
という不安が急に現実味を帯びてきました。
私の妻は現在、専業主婦です。
家計は私の給与1本で成り立っており、日常の支出はもちろん、住宅ローン、これから生まれてくる子どもの教育費、生活費、そして老後資金…。
さらに最近の物価高はじわじわと家計を圧迫し、食費や光熱費が気づかぬうちに増えていました。
「これから先、もし病気やケガで働けなくなったらどうするのか?」
「子どもの教育費は十分に出せるのか?」
そんな漠然とした不安が、日常の中で何度も頭をよぎるようになりました。
noteについて
そんな中で出会ったのが、noteでした。
私がnoteを選んだ理由は、次の3つです。
低コストで始められる
初期費用はゼロ。パソコンとネット環境さえあれば今すぐ始められます。副業の中でもリスクがほぼなく、時間の制約も少ないのが魅力でした。知識や経験を資産化できる
教師として培った授業構成力や説明力、日々学んでいる副業・AI活用のノウハウを「記事」という形で蓄積し、半永久的に残せます。長期的に育つ収益化モデル
記事は一度書けば消えません。積み重ねた分だけ、読まれるチャンスが広がり、長期的な収益化が期待できます。
特に私が惹かれたのは、「本業をしながらでもコツコツ続けられる」という点でした。
1記事あたり3分記事を書く方法で、毎日3本の更新。
これなら仕事と家庭の両立が可能だと確信しました。
このnoteでは、相棒のChatGPTと一緒に「90日で5万ビュー」を目指す実験的な取り組みを発信しています。
もともと文章を書くことは好きでしたが、「ただ書いても読まれない」という壁に何度もぶつかってきました。
そんな時に出会ったのがChatGPT。
一人で書くよりも、AIと組んでアイデアを整理したり、構成を練ったり、SEOを意識したタイトルを検討したり…。
まるで編集者がそばにいるような感覚で、noteの執筆がぐっと楽しく、効率的になりました。
このアカウントでは以下のようなテーマを中心に発信しています:
note運営のリアルな記録と考察
ChatGPTの活用テクニック(ネタ出し・構成・推敲など)
フォロワーを増やすための試行錯誤
SNS連携・アイキャッチ・サムネ設計の工夫
「書くことで何かを変えたい人」へのヒント
特に
「noteを始めたけど思ったより読まれない」
「フォロワーが増えない」
「自分の発信が誰かに届いてほしい」
という方にとって、共感とヒントのある場所にしていきたいと思っています。
現在の目標は【90日で5万ビュー】!
毎日の積み重ねがどこまで届くのか、リアルな数字も含めて発信していきます。
成功も失敗も正直に共有することで、noteをやっているすべての人の励みになれば嬉しいです。
このような人にオススメ
副業をやってみたいけれど、時間がなくて諦めてきた人
仕事から帰ってくるとクタクタ。休日は家事や家族サービスで終わってしまい、「副業なんて無理」と感じている方。そんな忙しい日々でも続けられる仕組みを知りたい人に。文章に自信がないけれど、発信してみたい人
「文章力がない」「ネタが思いつかない」と不安な方でも大丈夫です。AIの力を借りれば、ゼロからでも形になります。その方法を丁寧に解説します。noteで結果を出している人の“裏側”を知りたい人
成功事例だけでなく、「失敗や遠回りも含めたリアルな記録」を公開しています。同じ挑戦をしている人にとって、道しるべや反面教師になります。将来に向けて、家計の柱をもう1本作っておきたい人
住宅ローンや子どもの教育費、老後の生活費…。今はなんとかなるけれど、将来を考えると不安になる。そんな方に、副業で収益の“種”を育てる方法をお伝えします。AIを使った副業に興味があるけれど、何から始めればいいかわからない人
ChatGPTをはじめとするAIツールを、ただ便利と聞いただけで終わらせず、「実際に収益化まで活かす」道筋を知りたい人に。毎日更新に憧れるけれど、続けられる自信がない人
継続のコツや習慣化の工夫、私が実際にやっている“無理のない更新ルール”を公開しています。孤独に頑張るより、一緒に進める仲間がほしい人
誰かの頑張りが見えると、自分も頑張れる。フォロワーさんとの交流を通じて、一緒に継続していける環境を作ります。
おわりに
私は今「高校教師としての仕事」と「note副業」を同時に進めながら、家族の将来を守るための準備をしています。
もちろん、まだ道半ばですが、同じような立場の方に少しでも役立つ情報やヒントを届けたいという思いで発信しています。
もし「一緒に頑張ってみたい」と思っていただけたら、フォローやスキを押していただけると嬉しいです。
コメントも大歓迎です!!
このnoteを通じて、同じように本業と副業を両立させたい方とつながれたらと思っています。
note始めて1ヶ月が経ったので経過を報告します
noteを始めて、ちょうど1ヶ月が経ちました。
最初の1ヶ月は、自分でも驚くほどの勢いで記事を書き続け、気づけば投稿数は200本に到達。
毎日できる限りnoteに向き合い、試行錯誤しながら文章を紡ぐ日々でした。
張り切る気持ちが強すぎたのかもしれません。
正直なところ、少しオーバーワークだったな…と今では感じています。
noteは短期勝負ではなく、長く続けることに意味があると改めて気づかされました。
そこで2ヶ月目からは、1日3記事投稿という自分なりのペースに切り替えていきます。
「最初だからこそ、がんばりたい」
「できるだけ多くの人に届けたい」
という気持ちは、noteを始めたばかりの方なら誰でも持っているものだと思います。
でも、最初から全力で走りすぎると、息切れしてしまい、続けること自体が苦しくなってしまいます。
これは、私自身が身をもって感じたことです。
もしこれを読んでくださっている方が、同じようにnoteを始めたばかりでしたら、「ほどほどに、でもコツコツと」が大切だと、そっとお伝えしたいです。
1ヶ月間の活動の結果としては、
全体ビュー23,522
スキ2,891
フォロワー1,286人
という数字になりました。


数字だけ見ると、ありがたいことに多くの方に読んでいただけているのだと思いますが、実際には1記事ごとのビュー数やスキ数はまだまだ課題が多いと感じています。
この1ヶ月で得られたのは、数字よりも「続けることで見える景色がある」という実感です。
書くことで気づきがあり、読まれることで勇気をもらい、反応があることで学びがありました。
特に多くのコメントをくださった方々、本当にありがとうございます!!
そんなnoteの魅力に、私はすっかり惹かれています。
これからは「量」だけでなく「質」にもしっかり向き合いながら、読み手の方にとって価値ある記事を届けていけるよう、書き手として成長していきたいと思います。
どうぞ、これからもよろしくお願いします。
💡気軽にコメントやフォロー、大歓迎です。
あなたのnote活動に、少しでもヒントやきっかけを届けられたら幸いです。
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