noteって素敵ですね。
私なぞの記事を読んでくださり、「スキ」や「フォロー」をくださる方、本当にありがとうございます✨
フォローしてくださった方のプロフィールは必ず拝見し、時間が許すかぎり、投稿されている記事も読ませていただいています。
このアカウントは、「収益化ビジネス記事」を
「"0側の人間”の視点」で考察するために作りましたが、ありがたいことに「子育てクリエイターご新規さん応援マガジン」にも取り上げていただきました。
(野本さん、素敵なご縁を本当にありがとうございます)
それをきっかけに、子育て世代の方にもアクセスしていただけるようになり、思いがけずつながりが広がっています。
トイレでモヤモヤしながら書いた記事が、こんな形で人とのご縁につながるなんて。
note、素敵すぎます。
なんで、もっと早く始めなかったんだろう。
——いきなり話は変わりますが。
小学生くらいの頃、「実家が本屋さんの人」に強い憧れがありました。
実際に知り合いがいたわけではないのですが。
「好きなときに、好きな本が好きなだけ読めるなんて最高すぎる」
と、本気で思っていました。(なんなら、今も)
だから、子どもの頃から図書館は大好きな場所でした。
図書館に入った瞬間に変わる空気感。雑踏から切り離された、静かでやさしい雰囲気。印刷された紙の独特の香り。ジャンルごとに整然と並ぶ、たくさんの本棚。時折コツコツ響く乾いた足音。
両親は共働きで日々とても忙しかったのですが、仕事の合間を縫っては、よく図書館に連れていってくれました。
そう考えると、noteにハマったのも必然だったのかもしれません。
noteの素敵なところを挙げてみますね。
・優しい方、向上心のある方、知的好奇心がある方が多い
・文章を書いたり、読んだりすることが好きな方なので、必然的に皆さん良識のある方ばかり
・「スキ」ボタンしかない→ここ大事(笑)
・ひとつのプラットフォームでリアルでは知り合うことが仲々出来ない人たちの「思い」「考え」「経験」はもちろん、「有益かつ実用的な情報」まで幅広く知ることができる
→学びになる考え方、新しい視点など気付かされること多々
noteを始めて数日ですが、毎日忙しい時間の隙間にnoteアプリを開くことが自分の活力を漲らせる大事な時間になっています。
あ、もちろん本題の「Threads×note収益化ビジネス考察記事」も少しずつ書いてはいます。
クリアな頭で文章を書く時間を確保するのが目下の課題ですが・・。
取り急ぎ、今率直に感じていることをみなさまにお伝えしなくてはと思い、またまたテーマと関係ない内容ですがアップさせていただきました。
今後ともどうぞよろしくお願いします😊
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