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無添加でも美味しい。失敗しない麻婆豆腐の作り方



「無添加にしたいけど、正直めんどくさい」

そう思ってた私がたどり着いたのが、  
“ちょっと頼る無添加麻婆豆腐”。

使うのは、  
ヒカリ食品の麻婆の素と、  
太子屋の木綿豆腐。

これだけで、  
ラクなのにちゃんとしたごはんになります。


市販の麻婆の素、何が気になる?

スーパーでよく見る麻婆の素の原材料を見ると
こんなものが入っていることが多いです。

・調味料(アミノ酸等)  
・カラメル色素  
・増粘剤(加工でん粉など)  
・香料  

もちろんすべてが悪いわけではないけど、  
毎日使うとなると少し気になるところ。

特に「調味料(アミノ酸等)」は、  
いわゆるうま味を強くするための添加物。

味が決まりやすい反面、  
・後味が重い  
・素材の味が分かりにくい  
と感じる人も多いです。


豆腐にも実は添加物がある

意外と見落としがちなのが豆腐。

シンプルなイメージやけど、商品によっては

・消泡剤  
・凝固剤(塩化マグネシウム以外のもの)  
・pH調整剤  

などが使われていることも。

特に安価なものは、  
食感や保存性を優先している場合もあるので、  
「大豆とにがりだけ」じゃないことも多いです。


ヒカリ麻婆の素がちょうどいい理由

ヒカリ食品の麻婆の素は、

・化学調味料不使用  
・原材料がシンプル  
・やさしい味  

いわゆる“ガツン系”じゃなくて、  
素材を活かしたナチュラルな味。

食べたあとに残るのは重さじゃなくて、満足感。


◎太子屋の木綿豆腐が合う理由

太子屋の木綿豆腐は、

・大豆の味がしっかり  
・水っぽくなりにくい  
・崩れにくい  

だから、やさしい麻婆の味をしっかり支えてくれる。

「豆腐でこんなに変わる!!」ってなるポイント。


忙しい日の“ちょうどいい無添加”

全部手作りじゃなくていい。

・ベースは信頼できるものに頼る  
・食材はちゃんと選ぶ  

これだけで、食卓の質は変わる。

無添加は、
「完璧を目指すこと」じゃなくて  
“選び方を知ること”だとおもいます。


◎まとめ

✔ 手軽さもほしい  
✔ でも身体に入れるものも気になる  

そんな日にちょうどいいのが、  
この無添加麻婆豆腐。

「今日はがんばらないけど、ちゃんと食べる日」にぜひ。

ちなみに、今夜は麻婆豆腐でした♪


▼紹介した商品のリンク▼

✔ 無添加で安心して使える麻婆の素  
👉 ヒカリ食品 麻婆の素(Amazonでチェック)


✔ 味も食感も満足できる豆腐  
👉 太子屋 木綿豆腐
 我が家はコープ自然派で注文しています


◎おまけ(購入前にチェック)

・原材料はなるべくシンプルなものを選ぶ  
・“〜等”と書かれているものは内容を意識する  
・安さだけで選ばない  

この3つだけでも、食生活はかなり変わります。

ぜひ、ヒカリの麻婆の素試してみてください。


Amazonのアソシエイトとして、当記事は適格販売により収入を得ています。




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