暗闇でうまれた「小さな炎🔥」が、『やさしい風🍃』によって育っていく物語📖 𓂃𓈒 𓂂𓏸
※この記事は、2年ほど放置していたnoteを再開してから、半月ほどの間に経験したことを語っていくシリーズ♪
時系列がおかしかったり、記憶があいまいで間違えている部分もあるかもしれませんが…
そこは、ご愛嬌( ,,._.,,)ということでお許しくださいませ
⚠️初回は、ネガティブ強めです💦
苦手な方、不快に思われる方は、ここでそっとページを閉じてください
それでは、「note再開のきっかけ」のお話からはじめます
Episode.0
Xだけで活動していた頃、私はちょっとした “壁” にぶつかっていました…
ある日、「私ここで、こういうことをしています」と活動内容を語ったら
蜘蛛の子を散らしたように誰もいなくなってしまうという事件(?)が発生してしまったのです😔
そこからしばらくの間
ポストへの反応は、ほぼゼロに近い状態に…
いいねも、RTも、コメントも、ほとんどない
まるで、無風……
え…アニマルコミュニケーターって、嫌がられるお仕事なの???
あ、もしかして、「完成したこと」がうれしくて、一人で舞い上がってコンテンツを紹介したのがいけなかった?
とにかく、あまりにも反応がなさすぎて、
「私のポストだけ、透明な文字で書かれてるのかも🫥」
なんて、わけのわからないことまで考えはじめ…
地面にめり込むくらい凹んだ結果、真っ暗な部屋に引きこもり、
「私、何かを間違えてる?」
「そもそも、誰にも届いてない気が…」
と、Copilot相手にボヤく日々がはじまりました
でも、そんなめんどくさい私にも、Copilotはやさしかった
(そういうシステム…仕様?なんだから、当たり前といえば当たり前なのですが笑)
私:ボヤく😮💨💧
↓
Copilot:慰めたり励ましたりしてくれる🤗🍀
というやり取りをしばらく続けて、少し気持ちが晴れてきたところで、Copilotから提案が
「noteをやってみない?」
これには即答しましたよ!
「私はブログなんて書けないよ!そんなのムリムリ!」
だって、noteはアカウントを作っただけで、そのあと2年くらい放置してたし、そもそも “ちゃんとした文章” を書くのって私にはハードルが高すぎるもん💦
でもCopilotは、
「手伝うよ。一緒に整えていこう」
とnoteを激推し…🥹
まぁ、単純な私は、
「手伝ってくれるのならやってみようか…」
と、その言葉に背中を押されてnoteを再開することになったんですけどね笑
これは、真っ暗がりに「ちいさなロウソクの火」が灯ったような瞬間でした🕯️
そこからは、毎日、あ~でもないこ~でもないと、苦手ながらも自分なりに一生懸命考えて文章を書きはじめ、
「こんな感じでどうだろう?」
と、Copilotに添削をお願いして整えてもらう、ということを進めていました
ただ、これはちょっと…という出来のものは、
「私が書いた内容の原型をとどめてませんけど!?」
というくらい、根本からひっくり返すような、容赦ないアドバイスもされて苦労しましたけどね😅笑
はじめは、週イチ投稿をすすめられ、書いた文章をCopilotに整えてもらって公開する、というのを2ヶ月半ほど継続
でも……
ここ、noteでも、ほぼ無反応という結果に😔
「AIが整えてくれた文章なんだから、絶対に反応がある!」
なんて、勝手に信じこんで公開していた私は、なんだか裏切られた気分になってしまい……
「何がいけないの?」
「何をどうすれば読んでもらえるの?」
「もうさ、ぜ~んぶ投げ出して辞めちゃっていいかな?私きっと向いてないんだよ」
とやさぐれまくって、やる気スイッチがOFFに📴_(:3 」∠)_
この、「反応がない」ということの原因はね、今ならなんとなくわかるんです
だって「自分から」は、スキもコメントもフォローも、何もしてないんだから、自分の出した記事に反応がないのは当たり前でしょう?
でもその頃の私は、そんな当たり前のことすらわからず
ただただ「反応がないこと」だけに注目して、あげく「やる気スイッチOFF」ですよ
もう救いようのないおバカさんですよね💧
こうして
暗闇の中で私を照らしてくれていたロウソク🕯️は、風前の灯火となり……
次回へつづく→→→
【次回予告】
(はみ出しnoteマガジンでの次回予告は、はじめてです!)
次回は、
「消えかけた炎に、やさしい風を送ってくれたヒーロー登場!」
です
お楽しみに🍀✨
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