悪い子なんかじゃない
封印を解く

うわぁ〜。なんだか、體がすご〜く軽いエネルギーに包まれていませんか?ごっそりと古いエネルギーが削ぎ落とされた感覚。
逆に、なんだか重たいんだがー!って時はそのままに。今日はそういう日なので、ゆっくりお茶でもしましょう~。
どうでもいいけど、『天ない』みたいなタイトルになってしまった。
アダルトチルドレンあるあるかもしれないけれど、自分の存在に許可ができないことがある。
”お前なんか生まれなければよかったのに!”
なんて、言われませんでした?その言葉は、小さな自分にはあまりに傷が深く、受け止めるより封印する人の方が多いのではないだろうか。
”わたしは悪い子だから、幸せになってはいけない”と無意識に刷り込んでしまった封印を解いて、楽しもうこの人生を!その勘違いなパンドラの箱を開く時が来た~。
怖いから、悪人を創り出す

わたしたちは、安心できない環境で過ごすと、人が怖い!と反応するようになります。怖くて怖くて、周りに悪人を創り出します。
自分は虐められていて、理解されない、と。そして、自分を被害者にして、カワイソウな人にして。
ーーーこんなにわたしは弱いんだから、もう攻撃しないでよ!!
と全力で表現することで自分を守るのです。ゆえに、幸せが選べない。
でも本当は、目の前の怖い人も、親も、自分だったとしたら?
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