「何がわからないのかわからない」GitHub初心者の記録
こんばんは。
本日もnoteを読んでいただき、ありがとうございます。ameです。
皆さまからいただく「いいね」がとても励みになっています。
最近、私の前に現れた大きな壁があります。
それがGitHubです。
repository、fork、clone、commit、pull request。
「マージする?」
「プルリクを上げる?」
聞き慣れない言葉が次々に出てきます。
一つひとつ調べてみても、その説明の中にまた知らない単語が出てくる。
さらにその単語を調べると、また新しい単語が出てくる。
そんなことを繰り返しているうちに、自分が何を理解できていて、何を理解できていないのかすらわからなくなっていました。
「GitHubがわからない」というより、
「何がわからないのかわからない」
そんな状態です。
操作方法を覚えればいいだけだと思っていましたが、実際には仕組みや流れを理解しないと頭に入ってこないことばかり。
みんな当たり前のように使っているように見えるので、余計に焦ってしまいます。
それでも、最初から全部理解できる人はいないはず。
今はわからなくても、触って、調べて、また触ってを繰り返していけば、少しずつ見えてくるものがあるのかもしれません。
今の私はまだ初心者で、わからないことだらけです。
それでも数か月後にこの記事を読み返したとき、
「あの頃はそんなことで悩んでいたな」
と笑って振り返れるようになっていたらいいなと思います。
今日はそんなGitHub初心者の記録でした。
みなさんはGitHubで最初にどんなことにつまずきましたか?
