(kk追記訂正)ボン本体を特定する三条件。インカム指令がヘタるとグダグダに墜落したボン返答を宮内庁が取り繕うもこのショボさ! もみあげペイントの謎が解けた。
まずはこの週末、皆でやりましょうなこと。
皇位継承に関する全体会議(別名「ゆるがせにしない全体会議」、衆参両院議長呼びかけて)が3月10日に開催されます。「男系男子の養子受け入れ」で協議予定。参加議員一覧も示しますので、国会関係への陳情書提出を進めましょう。 #悠仁親王 #敬宮愛子内親王 #皇室典範改正 #男系男子継承 #女性天皇 pic.twitter.com/PqS4xdzTQE
— 篠原常一郎(古是三春) (@sinoppa1960) March 6, 2025
来週月曜に「男系男子の養子受け入れ」協議が予定されているので、その前にみんなでドッサリ、参加議員へFAX・電話・メールを、衆参議長へ陳情書を送りましょう。
こちら篠原さんの配信30:05-で、この養子受け入れ問題について話しておられます。
Xの議員名簿画像が少し見えにくいので、スクショ&画像処理してみました:


この全体会議が目指す「ひさひとまでゆるがせにしない」どころか、
「皇統を継いでいただくのは敬宮愛子さましかいない」と強く強く再確認させてくれた、ジャストタイミングのズル工作満載にして大嘘つき成年会見。
成年になってもこれまで通り「言われるまま」「命じられるまま」のお子ちゃまズルを貫いた、いや、いっそうのズルを徹底したズルズルズルヒト。
ラスボスミテコの命令で♪
ドクターワタナベ製造の♪
ロボット「ひさくん」X号♪
インカムリズムでうなずき踊り♪
口だけ立派な大噓ついた♪♪
という「ズル会見まとめ歌」を拙アメブロに書いたのですが、
>しかもこのインカムロボット、初号機(本人)でさえないよーで。<
ホントにいったい、アレは本人だったのか、それとも影武者だったのか。
本人はどれ?
今まで見せられてきたボンのうち、どれが本人なのだろう??
この謎を解くため、私は以下の点に注目してみました。
・キコさたちは、知られては困るボンの真実を隠したい。
・とはいえ、どうにかごまかせるなら本人を出したい。
世間から奇異に思われる行動をするかもしれない、隠しているものがバレるかもしれない。そんな「アブナイ」子を無理してでもマスコミに出すのは、この子が「本人だから」だと、私は思うのです。
で、その「アブナサ」とは、
1.バミリに執着し 2.装具だらけの下半身で 3.キコに無礼な態度を取れる子:
立ち位置を示すバミリに立つことを至上命題とする様が報じられたのは中学入学の時ですが、やや遠方からの撮影で、顔は長めの髪でかくされ、ホクロなどの特徴はわからない。歯もこれから変化していくだろうから、あまり参考にはなりません。
なのでこちら、昨年8月、高3になってもまだバミリにこだわり、母を手の甲で追い払い(キコに無礼な態度ができるのも本体ゆえだと思う)、しかも膝サポーターという3点完備の岐阜総合文化祭を報じた日テレニュース【秋篠宮ご夫妻と悠仁さま】「総文祭」美術・工芸作品ご覧に:
0:34 左目の外側に、ほぼ垂直に斜めに並ぶ二個のホクロがある。
☝☝この、左目の横の二個のホクロ。
これがバミリ愛・サポーター・キコへの無礼から推測する、ボン本体の目印だと私は考えます。
ちなみに、ヒサくんの顔について、私はずっと「右目は左目より細く、吊り上がっている」という認識だったんです。
11歳:
12歳:
15歳:
からのスクショ。代表撮影なので本人だと思われる:

17歳:
ね? 右目の方が細い。
なのに、
昨年8月下旬(18歳直前)の国際昆虫学会議で、右目が大きくなっちゃった:
☝アイラインやリップを含め「化粧してる!」と騒がれた最初ですよね。
でも、そのたった10日後の18歳の誕生日、天皇陛下にあいさつにいったヒサ君は細い右目に戻ったの。
(ただし左目外側に斜めに並ぶ二つのホクロは同じだよ):
☝右目は整形じゃなくアイプチだったか。
で、今年2月の舞鶴ヒサくんは、左目の横の二個のホクロ、右目はアイプチでどうにでも変わるとして、”本体”っぽくはある。O脚気味なところも成年会見と同じです:
このたびの成年会見と同日発表の最新映像も、左目横の二個ホクロは同じ。

「会見では歯が前よりスキッパになっている」と、前の記事で私もどなたかのXの画像を見て書きましたが、去年の9月だって、スキッパではあるんだよね:

☝カメラのフラッシュで歯が詰まって見えたのか?
それと、この写真でははっきり見えないけど、上でリンクした18歳誕生日に皇居へ向かう記事中の写真(拡大)では、左目外側に斜めに並ぶ二つのホクロがわかります。
これと成年会見の顔を比べると、歯が長く、全体的に少し傾いている方向は同じだし、向かって左側の犬歯がより外側に傾いているのも同じです。:

(2025年3月3日)より
つまり、バミリにこだわり母親に冷たくする(できる)ボンを本人だとすると
子どもの頃はともかく、ここ数年のマスコミ向けの場には、ほぼ「本人」が出動しているのではないか。
顔が違って見えるのは、厚いメークやアイプチ、光の当たり方などでそう見えるのではないか。
もちろん、「左目の二つのホクロ」が本人の目印としている人々の裏をかき、文字どおりホクロをかいているのかもしれませんが(◎_◎;)
舞鶴のグダグダなボンと、成年会見のハキハキなボンは別人だからではなく、本当に「まるで別人のよう」に仕立てたんですよ、渡辺満子工作チームが。
インカムでスピーチするって、意外なほど簡単なのだそうです:
『【YOUR VOICE】試しにスマホでゆっくり話しイヤモニへ… 超簡単に復唱できました!』
— エトセトラ・ジャパン (@EtceteraJapan) March 5, 2025
試しに私も、YouTubeの設定で速度を0.75倍にし、画面を見ず、聞きながらそれを復唱してみたら、ちゃんとできました。
悠仁さまのお話がずいぶんゆっくりだと感じた謎が解けたかも!https://t.co/BKXwg2Bdko
☝シャッター音がしなかったのも、インカムスピーチを邪魔しないためだそうで。
この「ハキハキ」ヒサ君が、インカム指令がほぼ何も言えない(だって詳しくは知らないから)関連質問2の家庭内のエピソードとなるととたんに「グダグダでショボショボ」ヒサ君に激変し、インカム指令は「ゲ、マズイ!!!」と青ざめた。続く関連質問3の自分の好みについては想定内の質問だし「とにかくもうやめさせなくては」と焦ったインカムがとっとと終わらせた
様子を、宮内庁がそのまま(いや、これでも最高度に体裁を整えたけど無からの創作はできなかったのだろう)出しちゃってます:
宮内庁てばホントは渡辺日テレへの逆襲ですか?爆
>記者
殿下もこだわりがあるとおっしゃっていたので、似ていらっしゃるなと感じていらっしゃるかどうか。
殿下
似ているか、そうですね。ときには似ていることもあると思います。それから、、、
記者
導火線の長さと空間認識。
殿下
はい。ときには、やはり導火線の長さが短くなってしまうことがあるといいますか、かっとなってしまう部分もあるようには思います。
空間認識についてですが、普段も地図を見たりすることもありますので、父よりはあるのではないかというふうに思います。それから、、、
記者
導火線の長さは。今、秋篠宮様の導火線の長さは今どう感じてらっしゃいますか。
殿下
そうですね。以前よりは、幾分か丸くなったといいますか、と思います。
記者
ありがとうございます。
殿下
ありがとうございます。<
☝何ぢゃコリャ!?
ほぼ全編、記者の言葉をオウム返しに繰り返して答にしてるオウムくんじゃん!!
それまでの「青年の主張東京大会・赤坂地区代表エヘン!」的に賢げなボキャブラリーや流ちょうな言い回しはどこ行った!?
☝☝それまでの「まるで別人」が、「本人」に戻った瞬間です。
(⌒▽⌒)テレ東の新見さん、真実のボンを引き出すやり取りに感謝です!!
で、そんなヘタレな渡辺工作の一つ、
ボンのもみあげ下半分の「ペイント」。
左のもみあげだけを毛をなくした上で描いている、ずーーーっと気持ち悪かった、アレ。
このお絵描きの理由がわかりました、刺さらないニュースさんです:
肌色のテープを貼ったその上に、「もみあげ」絵を描いているんですね。

このテープで隠れてしまったもみあげをペイントしている。

左側の工作を目立たなくするため、こちらのもみあげも少し描き加えたか。
いやあ、顔テープまでしなきゃならないなんて、さぞ「大々的なインカム」だったんだ。
***追記訂正***
ところで、インカム使用はKKからの継承という説を以下に書いていましたが、結婚会見のkkのインカムは誰かが画像加工で追加したものだとのことです。
たしかに、ペーパーを持ち込んで読み上げてますし:
画質のいいANNからスクショ:


出回っている肌色の寄生虫みたいなインカムは、耳の前の細長い隆起を利用した加工のようです。
他ブロガーさんたちもですが、私も日々けんめいに事実を積み上げる努力をしています。
でないと、全ての信ぴょう性が危うくなってしまうからです。
いくらkkが嫌いだからといって、ミテコA宮家と同じ捏造行為はやめていただきたいです(TT)
***追記訂正終わり***
kkmの記憶まで出てきて気分が悪くなるばかりのズルズルマックス会見に苦しむ人々のため、テレ東さんが敬宮愛子さまの成年会見を再アップしてくれました:
真反対。
愛子様でなくては、日本の象徴、日本の皇統は消失してしまう。
そう再確認させてくれた
「嘘と工作だらけでも平気に笑うズルヒト会見」
でした。
ということでこの週末、全体会議参加議員へのメールを頑張ります!!
本日のタイトル画像はジョシュアツリーの森(=砂漠)を突っ切る土の道。こちらアメブロで道中の風景などをお伝えしています:
