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工事契約見っけ。A宮やボンより重要”女子”用の監視設備はH28年新築時に1億円超、最新型へ更新はR4年のA宮邸改修追加工事の数億円に混ぜ込んだ(宮内庁公表資料より)。

昨年末、自民と維新は

腐れきった

旧宮家からの養子案を最優先にするなどという合意でもって連立し、その自民党が、このたびの衆議院選挙で圧勝しました。
立憲民主と公明党があからさまな数合わせで合体したのがメッチャ嫌われ(←気持ちはすごくよくわかる)、SNS活用でも大きく遅れたようです。


その自民、すでに秋篠宮家の惨状(皇嗣よりも重要な人物が女子棟に住んでおり、例えば松屋前ヒサくんは女子であるとか)を知っているはずで、秋篠宮家を捨て、新たな利権を育てるために旧宮家を利用する魂胆。
自民政府のこの腐敗ぶりは、日本を弱らせ潰したい統一教会も大賛成
、というわけですよ:


そもそも旧宮家を皇族にすること自体、門地(家柄、血統、家系など)による差別を禁止している日本国憲法第14条違反なのですが

旧宮家からの養子について、新記事があがっています:

元記事はプレジデントオンライン2026/02/09「愛子天皇」実現が確実に近づく…保守の切り札「旧宮家養子案」が「女性・女系天皇」の扉を開く皮肉な構造

復帰の対象となるのは、明治天皇の来孫(5代目の直系子孫)ということになるであろうが、そのことに注目がいくはずである。  
そこでものを言うのが「男系」ではなく、「女系」ということになる。

旧宮家の人間は女系で明治天皇と繋がっているのだ。<


>いざ養子が現れてみると、女系で現在の皇室と深く繋がっていることが強調されることになる。果たして保守政党や保守派はそうした事態を想定しているのだろうか。 

女系ということが強調されれば、それは当然、女性天皇や女系天皇を否定する根拠が失われる。

あるいは、皇族復帰した旧宮家の人間が、男系で室町時代にさかのぼる点が強調されたとしても、国民はその人物を皇族としては簡単には認めないかもしれない。  
旧宮家の皇族復帰が、女性天皇や女系天皇への道を開く。


👆️👆️この「旧宮家は実質女系」なことは、私も昨年4月にノートに書いた通りで:

😄これから自民が、ピカーーーーっとスポットライトを当てちゃう旧宮家。

彼らについて多くの多くの国民が知り、掘り、怒り、議論が巻き起こるのは大賛成ですよ。



😐というわけで、わたくし今は秋篠宮家の惨状についてただ粛々と追求し、皆さんに知っていただき、陳情書の参考にもしていただければ幸いです。

ますはこちら、エトセトラジャパンさんの「女子職員棟周辺監視カメラ」続編その2です:

>ずっと気にして探していたものがある。これらのポールが電力を供給する電線のための一般的な電柱ではない(一部はそうだとしても)、という確信が欲しいと感じていた<

>とりあえず電力の変圧をしてくれる変電設備を探す<

>やっと赤坂御用地東地区に探すことができた。
なんと秋篠宮邸からすぐの赤坂東邸の西側にあった。やはりそばに電柱はない。森が多いだけに基本的に電力は地中に配管してあるのだろう。<

エトセトラさんは、

>キュービクル(高圧電力を低圧に下げて安全に供給する設備)が多すぎる<


>秋篠宮邸は大型の自家発電機1台、キュービクルを8台くらい所有していることになるが、そこまで必要なのは、普通は大規模(500kVA以上)な工場や商業施設くらいだそうだ。<

と疑問を呈し、そこからの推理を展開。
その推理や、赤坂東邸(←監禁設備でガチガチの秋篠宮家専用職員棟🥶の隣)西側にある変電&自家発電設備のたいそう立派な写真も、こちらエトセトラジャパンで御覧いただけます❤


で、わたくし、この変電&自家発電設備の工事契約はこちらだと、前のノートでも紹介したのですが:

https://www.kunaicho.go.jp/kunaicho/chotatsu/kokyokoji/pdf/kanribu-simei-h27-01.pdf の45ページよりスクショ

株式会社アイガー産業 
赤坂御用地東地区受変電・自家発電設備置場整備工事

👆️「置場」であることを見落としていましたッ😨


工期 平成28年2月3日から同年6月30日
入札金額 税込20,844,000円

😡って、「置場」だけに2千万円もかけたんかい!!


では、受変電・自家発電設備「自体」はいつ、誰が、費用はいくらで工事をしたのか
それは、同じ平成28年の3月18日を工期終了日として、すなわちアイガー産業の「置場」工事と1ヶ月半かさなって、関電工という別業者がやっていました。

https://www.kunaicho.go.jp/kunaicho/chotatsu/kokyokoji/pdf/kanribu-simei-h27-01.pdf

の2ページ

株式会社関電工

赤坂御用地東地区受変電・自家発電設備整備工事

工事概要 中央監視制御設備,受変電設備ほか各一式

工期 平成27年4月15日から平成28年3月18日

入札金額 税込91,800,000円

👆️👆️税抜きでも8千5百万円もした「監視」&「変電」設備だった!!🤯🤯🤯


平成27年から28年は、2015年から2016年です。
エトセトラさんが見つけたような最新型AI監視ユニットとまではいかないまでも、当時の最先端監視設備を施した、ということでしょう。
最重要人物が住むあの女子職員棟の新築工事(平成28年)にピッタリ同期し、その女子職員(たち)のために。

と、いうわけで

”聖”女子職員棟が建つにあたり、関電工による監視設備&変電設備工事、それに加えてアイガー産業による置場整備工事の、合わせて1億円超が使われましたとさ😬😬😬


ちなみに、私がおこなったこの探し方は、コンピュータ音痴の私にジェミニが教えてくれたものです。
まず、宮内庁のPDF内「変電」を探すには、グーグル検索窓に
site:www.kunaicho.go.jp/kunaicho/chotatsu/kokyokoji/pdf/ "変電"
と入力すれば良いそうで、その結果はこちら:

そして各PDFを開き、Ctrlキーを押しながら Fキー を押す(Macの場合は Command + F)。
画面の右上か左上に出る小さな入力欄に、例えば 「変電」 または 「自家発電」 と入力すると、そのページに飛ばせてくれます。
該当ページが複数ある場合は、その入力欄の右側にあるVや逆さVをクリックすると別のページへ飛べます:


こうしてジェミニ進化をとげた私(爆)

女子職員棟周辺に集中している現在の最新型監視カメラの設置工事契約が宮内庁公表資料で見つけられない〜と訴えていたわけですが、このたび、めでたく(?)発見できたかも✨️✨️


それは、https://www.kunaicho.go.jp/kunaicho/chotatsu/kokyokoji/pdf/kanribu-simei-r01-01.pdf 
64ページにある「秋篠宮邸改修ほか工事第4回変更」:

拡大したスクショ:

第 4 回 変 更 契 約 年 月 日 令和 4 年 9 月 22 日
第 4 回 変 更 増 減 請 負 金 額 117,150,000 円

👆️👆️追加工事の4回目、その増額は1億1千7百万円!!

(ちなみに原契約は25億1千5百万円。2回目変更で5億3千万円増、3回目変更で2億1千2百万円増のあげくの第4回目変更。追加工事の合計は8億6千万円です)

この第4回目の追加工事の中にある「電気設備工事」の内容について、わたくしはグーグルAIに聞いてみたのであった。

まずはあの電柱型監視カメラの年型について再確認です:

グーグルAI:
この場所で見られるような、カメラ本体にAIプロセッサーを搭載し、人や車両を自動で識別・検知する「AIネットワークカメラ」が本格的に普及し始めたのは2020年頃からです。


私:
令和4年 秋篠宮邸改修ほか工事第4回変更契約 
の中に、電気設備工事 としてあるこれもそうですか?

1.設計施工検討により照明器具の仕様・配置及び盤類の仕様・数量を変更する。
2.施工検討により光ケーブル成端箱及び受変電機器更新時の仮設を追加する。
3.設計検討により情報表示設備の機器仕様と数量及び火災報知設備の感知器 仕様並びに中央監視制御設備の改修内容を変更する。
4.設計検討により映像・音響設備の機器を一部取りやめる。
5.設計検討によりインターホン設備を追加する。
6.設計検討により受変電機器の仕様を一部変更する。


グーグルAI:
ご提示いただいた

変更契約の項目は、まさに監視システムを含む電気設備全体の仕様変更や追加を示していると考えられます。

監視カメラそのものの名称は出てきませんが、以下の項目がAI監視カメラシステムの導入や運用に直接関連する技術的要素です。


変更契約項目と監視カメラの関連性

  • 「3. 情報表示設備の機器仕様と数量...中央監視制御設備の改修内容を変更」

    • 関連性: 最も直接的です。監視カメラの映像をリアルタイムで解析・表示するシステムや、それらを一括管理する「中央監視盤」の仕様変更を指します。AIユニットを導入する場合、従来のモニター表示とは異なる解析データの表示が必要になるため、ここの変更は必須となります。

    • 「2. 光ケーブル成端箱...を追加」

      • 関連性: AI監視カメラは高精細な映像データをリアルタイムで送受信するため、大容量通信が可能な光ネットワークの整備が不可欠です。カメラ台数の増加やAI処理のための高速通信に対応するためのインフラ整備と考えられます。

    • 「5. インターホン設備を追加」

      • 関連性: 最新のインターホンはカメラと一体化し、AI顔認証によって来客を自動判別したり、スマートフォンと連携したりする機能を持つものが増えています。

結論として

この変更契約の内容は、当初の計画よりも「より高度で複雑な通信・監視体制」へとアップグレードされたことを示唆しています。

特に「中央監視制御設備」や「光ケーブル」の拡充は、多数のAIカメラを統合運用するための基盤づくりと一致します。


👆️👆️🤯おおおお、大当たり!? 
だって、最新型監視カメラが2020年に登場して、令和4年(2022年)の工事だったら時系列も合いますよ。



ちなみに、「秋篠宮邸改修ほか工事第4回変更契約工事」の前には、下記のような「準備工事」と思われるものが行われています。
https://www.kunaicho.go.jp/kunaicho/chotatsu/kokyokoji/pdf/kanribu-simei-r01-01.pdf 
・62ページ 
秋篠宮邸改修ほか工事第2回変更 
変 更 契 約 年 月 日 令 和 4 年 3 月 17 日 5億3千万円もの追加工事中
電気設備工事)  
1.敷地内構内道路整備に伴い、既存新SS-4受変電設備用の接地極が支障となるため、位置を変更し接地極を打設する。  
2.既存埋設管路の撤去手順見直しに伴い、土工事の範囲と施工方法を変更する。

👆️この「既存新SS-4受変電設備用の接地極」と最新型監視カメラの関係をAIに聞くと、その答は:

1・雷サージ対策:
最新のAIカメラは精密なICチップやセンサーの塊です。受変電設備のような高電圧エリアでは誘導雷が発生しやすいため、カメラを保護するために接地極への確実な接続(アース)が不可欠です。

2・ノイズ抑制:
AIの画像解析(顔認証や検知)は、映像にノイズが乗ると精度が落ちます。接地が不十分だと、受変電設備からの電磁ノイズが映像に干渉するため、最新鋭の機能を活かすには安定した接地環境が必要です。

ということでした。


・61ページ 
秋篠宮邸改修ほか工事第1回変更 
変 更 契 約 年 月 日 令 和 3 年 月 25 日
(電気設備工事)
1.赤坂東邸の電気設備工事を追加する。
2.平面計画の変更に伴い,電気設備工事を変更する。
3.高圧受変電設備撤去工事の支障となるため,既存高圧配線の撤去を追加する。
4.既存地中線路が掘削工事の支障となるため,電力及び通信線路の変更を追加する。
5.施工詳細検討により,屋外外灯改修を一式追加する。
6.赤坂東邸の電気設備工事一式追加により,赤坂設備センターの中央監視制御設備改修を追加する。



なお、これら工事の請負業者は清水建設株式会社。

いつもの税金クルクル回し仲間であり、秋篠宮の中抜き証言もした清水建設さん

でいらっしゃいます。😡😡😡😡


エトセトラジャパンさんが怪しんでおられるゴカグーショ病院も、ご仮寓所ができたのは2019年、そして現在も使われていますから、これら大金をかけた変電設備、そして変電更新、自家発電設備の最大利用者は、最新型監視カメラ群とともに、この「大病院」が筆頭でしょう:


令和4年は忙しかった:


🙄ああ、、、

こうして見ると、国民に非難されても反対されても貫き通す秋篠宮邸改修と怒涛の追加工事って、ただただヒサヒトS・ヒサ子Sの存在とその改造手術・病気を隠し通すため、なように思えてしまうのね。。😮‍💨😮‍💨😮‍💨


さもありなん、彼らは皇統簒奪のため、最重要にして唯一のカードだから。
真実がバレたら秋篠宮家は終わっちゃう。

だからといってガチガチの監視や監禁設備で囲み、人権も彼ら自身の人生も奪い続け、国ぐるみで隠し通しての皇位継承より重要だとは、私は微塵も思いません。

彼らがもう立ち直れないほど崩壊してしまう前に解放される日が、一日も早く来ることを、心から祈ります。🙏🙏🙏



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