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宮内庁へ送った意見を公開します。成年式食事会会場、監禁設備付き事務棟、繰り返される巨額改修工事と終了直前の追加工事について。建設会社社員の”A宮家が中抜き”証言は書き忘れたので首相へ🖤・∀・)

😊ボンの成年式食事会会場などについて、私の意見を宮内庁へ送ったので公開しておきます:


・件名
悠仁さま成年行事の食事会は賓客のための大広間や大食堂改修に税金を投じた宮邸でしてください。

・ご意見・ご感想
来る9月6日の悠仁さまの成年式に関連した食事会は>内宴は私的、昼食会は公的な行事としていずれも秋篠宮ご夫妻が主催する<にも関わらず、>都内の民間施設で開く<(2025/7/29毎日新聞)とのことですが、
30億もの税金をかけた理由である>賓客の接遇などに使われる<>大食堂や大広間、3つの応接室など、公室部分<(2022年11月29日女性自身)の改修を、どうして無駄にするのでしょうか?これでは予算詐欺と言われても仕方ありません。
また、>秋篠宮家の行事で一定数以上の来客がある場合には、従来と同様に共用殿邸である赤坂東邸をお使いいただいています<(宮内庁HP 秋篠宮邸改修について)という発表もあるので、宮家の大広間や大食堂などでは狭すぎる食事会の方は、赤坂東邸でお願いします。
またその赤坂東邸の隣にある、脱出防止用の忍び返し有刺鉄線他、人権蹂躙が深く憂慮される宮家専用職員事務棟についてご説明ください。
他に、永遠に繰り返される宮家関係の巨額の改修工事と、その工期終了直前に常に繰り返される巨額の追加工事についても、明確で詳細な説明をお願いいたします。


****以上です****


文中の語句の引用元や情報元はこちらです。

>内宴は私的、昼食会は公的な行事としていずれも秋篠宮ご夫妻が主催する<にも関わらず、>都内の民間施設で開く<(2025/7/29毎日新聞):


30億もの税金をかけた理由である>賓客の接遇などに使われる<>大食堂や大広間、3つの応接室など、公室部分<(2022年11月29日女性自身):


>秋篠宮家の行事で一定数以上の来客がある場合には、従来と同様に共用殿邸である赤坂東邸をお使いいただいています<(宮内庁HP 秋篠宮邸改修について):


脱出防止用の忍び返し有刺鉄線他、人権蹂躙が深く憂慮される宮家専用職員事務棟:


永遠に繰り返される宮家関係の巨額の改修工事と、その工期終了直前に常に繰り返される巨額の追加工事:

>工期(至)が令和5年3月31日とある工事が2本走っている<

>後者は「変更」契約調書ではなく、なぜか「改修第2回工事」と別名になっています。なぜ1回、2回などと分ける必要があったのか。
そして工事4本のうち3本は、工期(至)、つまり工事を終わらせるべき日のたった数日前に、「改修第2回工事第1回変更」などとして変更契約調書が出ています。工事内容も盛りだくさん<

>特に、第2回変更というかなり経ってからのタイミングで、構造部材を変更したり、地中埋設物が判明したから撤去するとしていますが、こんなこと普通はありえない<


🥰宮内庁さま、少しはマジメに取り上げてくださると良いなあ〜



🫢ってアラやだ。

書き忘れちゃいましたが、

あの建設会社社員から出た宮家の中抜き証言はこちらですヨ:

39:18−

質問を読み上げる篠原さん
A宮家の改修工事費用について。
たび重なる改修工事について、大手建設会社(随意契約)が、ありえない数の追加工事の数々を、完成した後から出してきています。宮内庁が予算を出しています。
その額や回数に不信感を感じたため、あの会社の建築担当(たぶんA宮家改修に関わった方だと思います)と話すことができました。そこで疑問だった

『改修工事が完成したにもかかわらず、なぜひんぱんに電気工事や建具修理など様々な改修を後出しのように出してくるのか?

 そちらの会社では多額の設計費用を使いながら後から後から改修し、忘れたかのように出す、悪質な企業なのか? 手抜き企業なのか? 建具や障子張り替えなど、初めの改修工事できれいにしているはずなのに、どうして建具修理をしないといけないのか?』などを聞きました。
結論から言うと、

『改修工事は全てあちら様からの依頼だ』ということ。

そして、『最初の改修工事設計は全て相手様と確認をとり、納得した常態で工事を初めた』と。『なので、最初の完成後からの改修は、相手様が”きれいになったけどこうしてほしい”と、使っている間に気持ちが変わったり、不便に感じたりされているから、相手様から改修工事依頼があるのだと思います。私たちの方からこうした方がいいとかここが悪いとか、受け渡し後に言うことはありませんから。依頼があるから見積もりをして工事をする。』」

篠原さん「会社の人の言い分は、注文通りに作ったけどやっぱり気に入らないから直せとA宮家が言っている、と

由佳さん「予算はどんどん上増しにできるんですか?」

篠原さん「できる。当初予算とは別の予算を次々につけるから。」

篠原さん読み上げ続き「『また、宮内庁が出している改修予算と、こちらが出した額は違いがあります。私たちはかかった費用をもらうだけです。額が大きいのは、相手様が予算を国に出すわけですから、私たちにはいくら予算を出そうが言う権利もありませんからね。たぶん家具とかなにか必要だから・・』」

「要するに、予算を大きめに出して、家具とか買ってるんじゃないか、という善意の解釈。

なんかこれ、すごく、ヤバい話なんだよ。
中抜きの可能性がある。

何のための中抜きかな? タイかな?」

篠原さん読み上げ続き「『(建設会社の人の答)たぶん家具とか

何か必要だから、こちらが出した額と全く違ってくるんでしょうねえ。

建具修理や障子張替えなど、私たちはプロですから安く済ませられますからね。安く済ませて良いものを作るのが業者です。』
この話だけで、裏のやり取りを明らかに感じます。」

篠原さん「そのとおりです。『だからこそ、会計監査だと思います』と(質問者さんは)書いてます。」

質問者さんがこのコメントを書くと、速攻で消されるのだそうです。



というわけで、宮内庁(〒100-8111 東京都千代田区千代田1-1 電話03-3213-1111(代表))への意見送信フォームはこちら:


その宮内庁は>内閣総理大臣の管理の下に<あるということなので、首相への意見はここからですね:

首相へは中抜き証言についても書きました。

😊宮内庁へ、首相へ届け🖤 
私の備忘録ノートでした。



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