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参議院国会で森・麻生が引きずり出され、国際条約違反も責められた。アソータロー政権交代の法則を発動させよう❤オマケの想像ご意見募集します。

いやはや、予想されたこととはいえ、ここまで国民の総意と正反対の法案を、国会議員たちがケロッとした白痴顔かカルト顔か反社の組員顔か知りませんけど賛成多数で通してしまうなどという悪夢が現実となる様を、この目で見ることになるとは・・

国民主権をひっくり返し、踏みにじった2026年・第221回国会。

独裁国会にして黒が白にされた反社国会として、日本の歴史に永遠に消えない汚名を刻みましたね。


というわけで「これからの戦い」のため、前のノートでは7月10日の衆議院での重大ポイントを記録しましたが、
今日のノートでは、7月15日の参議院での質疑で私が「おお」と思った注目点を書いておきます。


・立憲民主党 長浜博行議員の森・麻生引きずり出し質疑


9:31「今年2月の衆院選で自民党が圧勝し、衆院議長が交代してから、強引で結論ありきの状況に一変した。行政府の下請け機関のごとき様相を呈し、立法府の権威をおとしめるもので慚愧(ざんき)に堪えない」

👆️出た衆議院議長おおお==!!

森英介と、元昭和電工専務の安西孝之は、いとこ同士。森コンツェルン創業者の森矗昶(もりのぶてる)が共通の祖父です。森矗昶の息子・美秀の子が森英介で、森矗昶の娘・満江の子が安西孝之。そして安西孝之の妻は上皇后の妹・恵美子
秋篠宮家のキコのぞく全員ソックリさん大会を絶賛開催ちう〜敬称略っ❤:

エトセトラジャパンブログ 秋篠宮さまと安西孝之氏は「顔」も「手つき」もソックリ わが子全員にそちら側のDNAが現れるという皮肉 よりスクショ
ポニョのブログよりスクショ


38:00「皆さんご承知のことですが、三笠宮寬仁親王妃信子殿下は、麻生太郎代議士の実の妹様でいらっしゃいます。養子と養親とのご縁は、誰がどのようにつなぐのでしょうか?恣意的要素、政治的思惑等はどのように排除できるのでしょうか? ご説明ください」

👆️👆️出た出た麻生太郎おおおおお敬称略っ❤

この太郎は去年、妹の信子さま家&姪の彬子家という異例にしてナゾだらけの宮家を分裂増殖爆誕させ、養子の受け皿を用意、からの皇位継承権ゲットをちゃくちゃくとねらってきたよっ:


41:35「「全体会議の運営が衆議院に偏っていたように思えてならない。衆議院の質疑では、衆議院法制局の特別参与が法制的側面から手伝っていたと答弁があったが、参議院の法制局はこの立法府の総意の取りまとめにどのくらい関与したのか
川崎参議院法制局長「参議院法制局も、今回の衆参両院正副議長による立法府の総意としての議論の取りまとめについて、同じく法制的な面からお手伝いをさせていただいていた」


・日本共産党 小池晃議員の超わかりやすい皇室典範改悪のキモ


「憲法第1条に基づき、天皇の地位は「国民の総意」に基づくべきであり、国民の理解が決定的に重要

「男系男子を原則とする案には共産党や野党第一党の立憲民主党も反対しており、これが立法府の総意であるわけがない。

”立法府の総意”という大前提が崩壊している。」


2005年の政府有識者会議報告書でも

養子縁組・旧皇族の皇籍復帰という案は国民の理解と支持・安定性・伝統のいずれの視点から見ても問題

があり、採用することはきわめて困難であるとされた。」

「あくまで女性が天皇となる道をふさぐ一方で、遠い遠い血筋の他人を養子にしてその子どもが男児であれば皇位継承権を持たせようという。これにはとても国民的支持と理解は得られない」


「平成17年(2005年)の有識者会議はまちがったことを言っていた、ということですか?」


これに対し、木原稔官房長官の答弁「平成17年のとりまとめも踏まえて、この令和3年のとりまとめが行われたと承知している」

👆️👆️出る出る出まくる令和3年有識者会議報告書おおお!!

衆議院でも木原官房長官がすがりきっていたこの令和3年報告書って、有識者のうちたった3分の1の少数派意見だった男系男子継承を主流派にでっちあげた大ウソ報告書です。すがってたらぶっ倒れますからねッ!!:


小池晃議員の質疑に戻ります。

今の憲法では、大日本帝国憲法にあった”皇男子孫”という言葉が除かれたんですよ。”世襲”ということだけになったんです。」
👆️この皇男子孫についてはこちらに資料を載せています。

「2005年の政府有識者会議には、こうあります。いったん皇族の身分を離れた者が再度皇族となったり、もともと皇族でなかった者が皇族になったりすることは、これまでの歴史の中で極めて異例のことであり、さらにそのような者が皇位についたのは平安時代の2例しかない。
(皇籍復帰禁止も養子禁止も)皇族の身分等をめぐる各種の混乱が生じることを避けるという、実質的な意味を持つ伝統である。

今回の養子縁組こそ、これまでの歴史になかったやり方なので、それを”伝統だ!”などと押し付けることは許されない。」

「男系男子継承というのは、明治に作られた伝統に過ぎません。
天皇は神・万世一系の天皇が統治する大日本帝国憲法の世界・歴史的事実ではない2600年の神話

を否定した、国民主権の日本国憲法。

この憲法の精神に基づいて、国会は議論すべきだ」

「世論調査で女性・女系天皇を認める声が圧倒的多数である理由は、戦後の国民主権や基本的人権の尊重という社会の変化に根ざした国民の率直な思いである。」
「合理的な理由がないまま”女性であるという理由だけで皇位につけない”とする今回の改定案は、実質的な女性差別」

「日本社会におけるジェンダー平等の流れに逆行し、女性差別を助長しかねないと警告し、法案の撤回を求める。」


・れいわ新選組 伊勢崎賢治議員の国際条約(女子差別撤廃条約)責め

「憲法第98条第2項では条約の誠実な遵守が定められている。
国内法(皇室典範)や伝統を理由に条約の義務を免れることはウイーン条約(第27条:国内法を理由に条約の不履行を正当化できない)からも認められないはず。
日本は1985年の批准時に皇室典範に関する留保もしていない。皇室典範を審査対象外にできる国際法上の明確な法的根拠はどこにあるのか。」

「このままの政府の姿勢では、

私たちが敬愛する皇室を国際社会から疑問視され続ける立場に置き続けることになる」



・社民党 福島みずほ議員のなぜどうして女性はダメか


「憲法は「法の下の平等」を規定。「皇室典範を改正すればできる話なのに、なぜダメなのか」の答に政府はなっていない。
明治期の新聞や戦前の皇室典範の解説(皇室典範義解)を見ると、「女性が天皇になると夫に従わねばならず秩序が乱れる(下しその夫に従うの義)」「結婚した女性皇族は夫に従うべきだから摂政になれない」といった、明らかな男尊女卑・男尊女卑の理屈で排除されてきた。今の令和の時代にそれでいいのか。」

「国民の気持ちと本当にズレており、将来に大きな禍根を残す」


木原官房長官の答弁「令和3年(2021年)の有識者会議の報告書を尊重」
👆️👆️政府がすがりきってるこの報告書のウソをもっと多くの人に知ってもらい、自民党政府に問い正したいんですよ、私。


・沖縄の風 高良沙哉議員の簡潔で網羅的な問い


当事者(皇族方)への意思確認について、女性天皇・女系天皇の議論を行わない理由を問う、女性皇族の扱いへの懸念(男尊女卑の助長)。

「一般国民であった男系男子の養子の子が皇位継承者になり得る一方で、今上陛下の直系長子(女性)やその子が排除されるのは国民の理解を得られるのか。恣意的な要素が入り込む点や身分制の復活という点で致命的である。また、法案の附則にある「30年間議論を封印するような規定」も削除すべきだ。」

木原官房長官の答弁は一貫して「令和3年の有識者会議報告を尊重」。

👆️👆️これはもう本当に、この報告書詐欺を全国にさらさなきゃだな。



🧐さてところで。

女性セブンプラス2026.07.19 《女性皇族の尊厳を無視するような皇室典範改正が進む中…》高市首相、宮中晩餐会での“厚顔無恥”愛子さまに近づきハイテンションで会話、小泉進次郎夫妻と30分ほど取り囲む
という記事が出ています:

>愛子さまのお心を無視するかのような、高市首相の“厚顔無恥”な振る舞い。こうした“不協和音”は宮中晩餐会の一夜にとどまらず、首相をトップとする実務の現場でも起きていたという。

「改正案成立の佳境にもかかわらず、『内閣官房皇室典範改正準備室』の室長の不在が続いている

のです。この組織は、皇室典範改正にかかわる政府の作業を担当する部門。総務省出身の官僚などが集結し、具体的な制度設計を担う皇室典範改正のまさに中枢です。

 高市政権以前から

室長を務めるX氏は、60才近いベテランですが、改正が現実味を帯びるにつれて、政権や上司から多くのプレッシャー

を受けていたようです。X氏の上司は、麻生太郎副総裁と近しく、安倍晋三元首相からも重宝されていた大物官僚。今回の改正を成立させ、さらなる要職を狙っていました。X氏は

激務の中で頭痛などを抱え、1年以上前から通院

していたという情報もある。 

室長が突然“消えた”ことで、皇室典範改正をめぐる国会審議や記者向けの会見では室長不在の状況

が続いており、『パワハラで休職したのでは』という噂も広まっていました」<


🥶・・・・ >具体的な制度設計を担う皇室典範改正のまさに中枢<である内閣官房皇室典範改正準備室。
上皇が2019年に退位した時にも、水面下で「立法府の総意」をまとめたのが、この皇室典範改正準備室です:

>その皇室典範改正準備室の事務方の役人の方を呼んで、「退位を実現させる皇室典範の改正には、こんなイメージでやったらいいんじゃないか」っていうのをその事務方に喋るんですよ。で、「まず条文案作ってくれ」と、「俺はこういう風に考えてるから、これだったら多分与野党いけるだろうから」っていう<

👆️👆️政府の意向に沿って条文案を作るのが仕事ということは、当然、法律を深く学んだ人たちであり、その中でも室長はトップレベル。

法律の専門家であればあるほど、法律の最高峰である憲法を引き裂き踏みにじる法律を作ることは、おのれの存在をも引き裂き全否定する行為。病気になって当然です。


黒いものも白と言わせる、まさに反社の自民組💀💀💀



こうした反社、「社会に反する現象」は、選挙でも起きています:

>I asked a veteran LDP lawmaker what he truly felt after an aide shut the door to his office.
After some silence, he said, “I think it would be all right to have a female emperor.”<
あるベテラン自民党議員に、秘書が執務室のドアを閉めた後、率直な気持ちを尋ねてみた。
しばらく沈黙した後、彼はこう答えました。「私は、女天皇も悪くないと思う。」

>The Asahi Shimbun conducted a national telephone survey in mid-May in which 72 percent said women should be allowed to become emperor, while 74 percent favored a matrilineal emperor.
Surveys by other media organizations yielded similar results.<
(朝日新聞が5月中旬に実施した全国電話世論調査では、女性天皇を容認する意見が72%、女系天皇を支持する意見が74%に上った。他の報道機関による調査でも、同様の結果が出ている。)

>The veteran lawmaker ticked off the various local support groups that would abandon him if he made public what he truly felt.
“If my comment was reported, those people would flood my office with objections via phone calls and faxes,” he said. “And I would not win in the next election.”<
(そのベテラン議員は、もし本音を公にすれば自分を見放すであろう地元の様々な支持者団体を、指折り数えて挙げた。
「もし私の発言が報じられたら、彼らから電話やファクスで抗議が殺到するでしょう」と彼は言った。「そうなれば、次の選挙には勝てません。」)


👆️👆️国民世論の7割超が女性天皇を支持、しかもその先の、女性天皇の子も天皇となる女系天皇支持の方が多くすらあるというのに、自分も同じだと公表したら選挙に勝てないなんて、絶対おかしいですよね?

この「女性天皇を支持する本音を言ったら選挙に勝てない」という自民党議員の証言は、統一教会や日本会議など利権関係の組織票の存在をハッキリと示すものです。

組織以外の普通の国民が投票すればとうぜん票は増えるのに、投票に行かないから、議員は当選するために女性天皇を否定しなければならない、という構図なのです。

投票に、行きましょう!!


「推す政党なんて無い。だから選挙には行かない〜」などという自己満足的な反抗でちっぽけなカラに閉じこもっても、組織票で勝った自民党はそのカラを一方的に壊し、あなたを食い散らかしますよ。


高市自民党はすでに金の力にモノを言わせたSNS操作で選挙に圧勝し、支持率さえ作ってしまえることがわかってきました。

でも、今、こうした

高市・麻生が「実際に何をやったか」をこの目で見た私たち圧倒的多数の国民が、イメージ戦略に惑わされず、実際に投票に行くことができる準備が、皇室典範強行改悪で大きく整いつつあるのです。


でだ。

・麻生太郎やらかしで政権交代の実績😂


麻生太郎が主役になってやらかしまくると、自民党は政権から転落しました

秋篠宮家が手をのばし触れるもの全てが腐り崩れるという廃墟の法則(例1,例2例3例4例5などなどなどなど)が有名ですが

アソータロー政権交代の法則。

これは私たち国民の手で発動させましょう!!


とはいえ

高市さんはズル賢いので、来年4月の統一地方選挙と同じタイミングで消費税減税を仕掛けてきます:

よりスクショ👇️👇️

>高市総理としては2027年4月にある「統一地方選挙」も気にしている<

>高市総理としては、衆院選挙で大勝はしたものの、実際に国民に響くような政策で成果を出しているかというと、まだ成果は乏しい状況です。<
>選挙前に公約を実現することで、成果としてアピールしたいという思惑があると思われます。<

”選挙アピール道具”がわかりやすい、「たった2年間の減税」:

>2年間限定で1%に引き下げる<


👆️てか、高市総理や自民でなくても消費税減税はできるんで。

😡私たちが絶対に忘れてはならないのは、高市自民が実際に、現実に国民世論と国民主権を踏みにじり、昭和から続いた天皇家を終わらせる法律を通したという事実です。



元記事は日刊スポーツ2026年7月17日 高市首相、女性天皇や愛子さまへの世論支持に関する質問に「総理が答える、答えないではなく…」

>蓮舫氏は(中略)「養子の子どもは、なんで皇位継承資格を持てるのか。私はやっぱり、何度聴いて分からない」と高市首相の説明に首をひねり、「今、国民の7割から8割、調査によっては9割が女性天皇を認めると。あるいは、愛子さまへの、理解と支持の広がりがある。総理は、この国民の声には応えないということですか」と、女性・女系天皇に対する世論の支持と、天皇陛下の長女愛子さまに触れながら迫った。<

>高市首相は(中略)質問とはかみ合わない答弁を続けた。<


このニュースにたった1日で「共感した」1万がついたコメント:


>国会で殆ど審議もせず、国民無視で拙速に自分達都合の男系男子で性急に決定しておいて、説明を求められれば責任逃れ、国の根幹に関わる大切な法案を勝手にいじっておいて、

無責任極まりない答弁など絶対に許せない。

一刻も早く政権交代し、憲法第1条に則り多くの国民が望む愛子天皇、直系長子へと皇室典範が正しく改正し直される事を心から願います。<


多くの国民が望む正しい皇位継承の姿、こちらで拝見できます✨️✨️

令和8年7月15日、那須御用邸にてご静養中の天皇御一家の笑顔とお声を宮内庁公式Youtubeから:

6分16秒にもわたって配信してくれた宮内庁、ありがとう✨️✨️

今上陛下が、百年前のちょうどこの日に那須本邸ができたこと、この日に三人そろってここに来られたうれしさを話されます。
そして、昭和天皇が昭和46年「那須の植物誌」の序文に「那須に来ると、いつも私は自然が生きているように感じる。」と書かれたことを紹介されます。

こちらですね:

>「那須に来ると、いつも私は自然が生きているように感じる。動物や植物が、

いつまでも静穏な環境の中で、その生を営むことができるように

祈ってやまない」<


平和を希求された昭和天皇から直系で続くこの笑顔と精神を、ずっと日本の象徴として仰いでいきたいです✨️✨️✨️✨️


というところで、ここから私の「とある空想」に入ります。

養子案が国会を通過したので、早ければ今年の11月くらいに実際の養子縁組が可能になるらしいのですが

民法では、基本的に
理論上は養子より1日でも生年月日が早ければ、養親になることができます。


🤔、、、瑶子女王が20代の男性を養子にし、佳子さまがその男性と結婚するってびっくりルート、ありえませんか?


彬子女王も瑶子女王も40代。これから結婚して男児を産んでも(産み分け&代理母まで使っても)、今の典範では子どもは一般国民のままです。
でも、旧宮家男子を養子にしたら、彼がもうけた男児にはすかさず皇位継承権が与えられる。皇位継承者の祖母になれる特急ルートですよ。

なぜ瑶子さんかというと、姉の彬子さんはプライド的に秋篠宮家と関わるのは嫌かもしれないけど、その彬子さんと仲が悪いのが瑶子さん。
彬子姉さんの”上に立つ”には、ショラテンヒサくんの姉である佳子さんを嫁にし、”天皇の甥”を孫にする。
瑶子さんは特定の民間会社の広告塔として(憲法第8条および88条違反)、皇室にとっては非常に大切な終戦記念日の日本を無視して去年も今年もアメリカへ行き、中国共産党のおぼえめでたきデイビッド・リーのイベントに特別ゲストでチヤホヤされます。このアメリカ行きに宮内庁職員は同行できず、宮内庁が瑶子さんを止めることも関わることもできないのは、伯父の麻生太郎パワー)(麻生さんは総理だった時代に中国と日本の間で、中国の利益の代弁を日本の裁判所がするという不平等条約を結んでいた、ちゃいなファースト野郎です。こんな瑶子さんが天皇の甥かつ皇位継承者の祖母となることは、中国共産党も激推しなのではないでしょうか?

佳子さんも、どの名家も小室家や川嶋家と姻戚になるのを嫌がって結婚なんかできやしない。
でも、瑶子さんなら同じレベルだし(知らんけど)、眞子ねえちゃんの凋落ぶりを見ても皇族ライフの方がぜったいイイ。

というわけで、旧宮家養子男子とお互い損得勘定結婚するのは佳子さんなのではないか。

でも、そこまであからさまに腹黒い独身旧宮家男子がいるのか?

私のこんな空想、どう思われますか?
コメントをお待ちしています。



本日のタイトル画像は、ロサンゼルス港のサタデー・モーニング・フィッシュ・マーケット。魚市場です。こちらアメブロで、港のボートツアーの様子をご覧いただけます。



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