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イギリス誌がカコさをダシに愛子天皇推した❤ブラジルへ公務詐欺・学歴詐称のカコさはマコ着物で国民のトラウマ繰り返す。ちゃいな国つくば市にズッポリな弟だから次はちゃいな子分国へ旅行?

今日のノートは、カコさにまつわるアレコレです。
タトラー誌の主旨、ブラジル公務詐欺、学歴詐称、国民の心的外傷フラッシュバック行為、自分が主役の撮影旅行、次のぜいたく旅行先は弟も蟻地獄に落ちたちゃいな関係? 
以上6点について、順番に書いていきます。

1.イギリス・タトラー記事の主意


タトラー誌がカコさのブラジル行きアゲ記事を書いたけど、実は・・という、アジアで生きよう!!さんの配信です:

Tatler紙、佳子さまを「ライジングスター」と表現。。。Tatlerの本音、実はこれに違いない!!


というわけで、わたくしも早速タトラー記事を読んでみました:

😫ヤダアアア 

トップ画像、さらに続く二枚まで、マコ姉着物でマコマーキングちう🤮🤮🤮の現場写真ぢゃん!!(これについては下記に書きます)

つか、画像二枚目のルラ大統領(コメント欄でuさんより訂正です、正しくは外務大臣)が氷の無表情なんですけどッ!?🥶

カコさがピョコンと階段に立たされた「行きずり」「通りすがり」撮影。
この「どーだってよさ」も怖い🥶🥶🥶


大統領の、目が笑ってない・歯を食いしばったような「😬ウヘー」笑顔は読売新聞よりスクショのコチラ:


天皇皇后両陛下との記念撮影は、完璧な構図の中、こんなに晴れやかな顔だったのに:

よりスクショ:

天皇陛下とはこの100%笑顔


で、タトラーの記事本文はというと

前半、いかにもキラキラに飾りたてますが、タトラー誌は1901年発刊の老舗誌で、読者層は英国の上流階級および中流階級の上位層。彼らは高度な皮肉やブラックジョークが発達したイギリス文化を受け継ぐ人々です。
なので、この前半部分は上っ面の世辞、チャラい前段だとわかっている。
読者は真実の後半を待っている。


しかも、タトラーの愛読者ならもうワクワク🤩🤩🤩でございますですよ。


だってタトラーはカコ弟であるズルボンの盗作事件を、当時とそしてつい最近、繰り返し報じたんだよね〜:

👆️当時の🫣日本の大恥」ニュースのトップ画像!しっかりカコさが入ってる=!!

👆️👆️>陛下の後継者は叔父の常陸宮さまただ一人って、これはもうA宮やズルボンなんかぜえええええったいにカウントせーへんで!! というタトラーの信念ですかウケる==(≧▽≦)<



チャールズ国王の希望を踏みにじって戴冠式へ乗り込んだキコさの存在も、タトラーはざっくり消し去ったんだよね〜:

>姿無し、名前無し。
ここまでやるか・・・<

>こりゃもうタトラーは知ってるよ!!
キコさんが
何か月も前から自分らが主役のウキウキ英国旅を企み、イギリス国王が天皇陛下へ送った招待状をあらゆる汚い手段を使ってうばいとったって!!
タトラーも報じた恥知らず盗作王子を作り上げたやつだって!!<


というわけで、タトラー愛読者の期待が最高潮に達する中、

今回の記事「真実の後半部分」に登場するのは

やはり敬宮愛子様。


>The true star

of that show, however, was the beloved Princess Aiko, the Emperor’s daughter, whose rise to the upper echelons of royalty has been spectacular in recent months. Aged just 23, it was a state banquet debut for the Princess, who, like her family, did not wear tiaras and royal regalia at the request of the President and First Lady.<

(しかし、このショーの

真の主役は、天皇陛下の娘にして、愛されるプリンセス愛子内親王殿下

でした。彼女はここ数ヶ月、目覚ましい勢いで王室の上層部へと上り詰めてきました。わずか23歳である愛子内親王殿下の国賓晩餐会デビューでは、ブラジルの大統領夫妻の意向により、ご家族同様、ティアラや王室の衣装は着用されませんでした。)


👆️👆️「ライジング・スター」とアゲられたカコさに対し、

愛子さまは「トゥルー・スター」、本物の星。


😅てか、この文脈だとカコさは「本物ではない方」ってことになるんだが。。


その愛子さまのお写真の下につけられた説明文
>Princess Aiko of Japan is another rising star of the Japanese royal family, with many people calling for a revision of the nation's laws to allow her to ascend to the throne

(日本の愛子内親王は、日本の皇室の新たなスターであり、

多くの人が彼女の皇位継承を可能にするために国の法律を改正するよう求めている。)


👆️👆️書いた!!
書いてくれましたタトラー誌!!👏👏👏👏👏

Monumentally adored by the Japanese people and the only child of the Emperor, there are many who would like to see Aiko inherit her father’s position and rule Japan. The nation’s law, however, forbids women from acceding to the Crysanthemum Throne – a regulation that has come under increasing pressure as the Imperial Family, who have reigned for a millennium, are currently facing a lack of male heirs.

国民から深く敬愛され、天皇の唯一の子である愛子さまには、父の位を継承し日本を統治する姿を望む者も少なくない。しかしながら、日本の法律では女性が皇位に就くことは禁じられており、千年にわたり統治されてきた皇室が現在、男子後継者不足に直面していることから、この規定はますます厳しさを増している。

👆️男系男子継承による皇統の危機についても、書いてくれてる!!


>Indeed, when Princess Aiko was born on 1 December 2001, the inheritance situation was so precarious that it sparked a national debate as to whether Japan should allow a woman to serve as Empress Regnant. In 2006, then Prime Minister Junichiro Koizumi addressed the controversy in his annual keynote speech, pledging to change the law and permit women to inherit the throne.

(実際、2001年12月1日に愛子さまが誕生された当時、皇位継承状況は非常に不安定で、女性天皇を認めるべきかどうかという国民的な議論が巻き起こりました。

2006年、当時の小泉純一郎首相は年次基調演説でこの論争に触れ、法改正と女性皇位継承の実現を約束しました。)


👆️👆️女性天皇への法改正が行われようとしていたことも書いてます!!


だがしかし、それと同時にフミヒトとキコがヒサヒトをつくり、女性天皇案がストップしたと。
これで読者の心に湧き起こるのは、とうぜんA宮家への疑惑・・🤨🤨🤨
さらに、その文章につく画像ならば当のヒサヒトとA宮夫婦のはずなのに、あえて2006年の天皇皇后両陛下と5歳の愛子さまの家族愛あふれる姿を載せています。

そしてタトラーが、この記事の最重要な最終段落をどう書いたか。



こちらです:

>There is still great public demand for an Empress Regnant. According to polls, 80 per cent of Japanese citizens have shown support for female succession, and in 2023,1,000 people applied to attend a four-hour public forum titled ‘Making Aiko the Imperial Heir’ that was held in Tokyo. Per Nippon.com, a manga by Kobayashi Yoshinori titled Princess Aiko as Emperor has been circulating among members of the country’s national legislature.

Political complications may mean that women such as Princess Kako and Princess Aiko will never sit on the Chrysanthemum Throne, but with their grace, wisdom, and diplomatic nous, it’s clear that the Imperial Family is set to continue its reign on the world stage.<

(女性天皇を望む国民の声は依然として強い。

世論調査によると、日本国民の8割が女性による皇位継承を支持しており、

2023年には東京で開催された「愛子さまを皇嗣に」と題した4時間にわたる公開フォーラムには、1,000人が参加を申し込んだ。Nippon.comによると、小林よしのり著の漫画「愛子さまを天皇に」が国会議員の間で広まっているという。

政治的な複雑さ

から、佳子さまや愛子さまのような女性が皇位に就くことは決してないかもしれないが、その優雅さ、知恵、そして外交手腕を見れば、皇室が世界の舞台で君臨し続けることは明らかだ。)


👆️👆️世論調査の結果まで紹介し、「國民の8割は愛子天皇を希望」と強調したあげく、「政治の事情で女性天皇はないかも」と。


読者は「😨ハア!?なんッッじゃそりゃあ!???」
ここ、日本のワケワカ陰湿政治にイギリス人たちが呆れ果てる場面ですよ。

つまり、この記事は

ド派手にブラジル旅行してみせたカコさを「あ、ちょーどいい♫」とダシに使い、日本国民の思いと共に愛子天皇を激推ししたもの。

返す刀で、主権者国民を無視し続ける日本の政治家たちをバッサリ切った。


これで、まちがいありません。



というわけでイギリス・タトラー誌の目的は理解したので、次の話題に移ります。

2.公務詐称、公務詐欺

>毎年6月に連邦議会で開催されている日本移民記念式典を、外交樹立130周年記念式典に見せかけた

ことが明らかになりました。やっと、本来11月に開催されるべき外交樹立記念式典が、なぜ6月になったのかが分かりました。

佳子さまの場合、ブラジル政府から招待されたわけではないため、11月の連邦議会主催の外交樹立記念式典には当然出席できません。そこで在ブラジル日本国大使館のアイデアで、大使も毎年出席している6月の日本移民記念式典を外交樹立記念式典に見せかけることにしたのでしょう。<


しかも、隠れ蓑に利用した「移民の日」は6月18日
お祝いは前夜17日から始まるとゆーのに:


カコさってばそれら全部を外し、15日(日本の16日)にはさっさとブラジルを離れちゃったんだよね!!:


😨移民の日すら、お祝いする気があったかどうか疑問!?

それとも先方がせっかくの祝いの場を邪魔されたくないから「都合が悪くて前倒し」にしたのかな、ルラ大統領みたいに??
👆️👆️自分で招いたお客に対し、約束の前日に一方的に「やっぱ今日にして。ああ、今すぐ来いや」って・・・こんなのあり得ん!!
つまりぜったい招かれてないよね、カコさ==🤣🤣🤣🤣

それともそれとも、マコ姉と子どもに会いに行くのが目的なんで、そもそも移民の日なんて眼中になかったんですか〜〜!???


ま、ブラジル行きそのものからして詐欺師ゲットだからね。。:

>当初(今年の2月頃)は「敬宮様がブラジル公式訪問する」とポルトガル語のニュースサイトで発表があった。 それがいつの間にか次女様にすり替わってしまった。<

👆️マコ姐出産にワクワク、お祝い持ってかなくっちゃ! だったらアメリカでトランジットできるブラジルはちょーどいい🖤

👆️👆️しかもブラジル日系人社会にはミテコA宮が日本の税金を長年回して築いた利権者たちがいて、ガッツリお迎えしてくれるモン🖤


てなもんか。。。


3.学歴詐称

>アジェンシア・ブラジルは、ブラジル政府が運営するニュース通信社<

>彼らが佳子さまをどのように紹介したのか<

>「秋篠宮家の佳子さまは30歳で、大学院で心理学の学位を取得している。<

>「ご存じのとおり佳子さまの最終学歴は国際基督教大学教養学部卒で、大学院には進学されていません。ところが、アジェンシア・ブラジルでは “大学院で心理学の学位を取得” と報道されており、この通信社の性格から、これはブラジル政府が公式にそう発表しているということになります。」<


👆️👆️ヤダん!!

🤣マコ姉の夫kkとオソロの学歴詐称じゃんよ!!:


一橋大学の夜間コース国際企業戦略研究科に無試験でkkを入れ、kkがそこを卒業した後で一橋大学が法科研究科に吸収してビジネスロー専攻に生まれ変わらせ、あたかも法科を出たかのようにして(エトセトラ・ジャパン)つまり詐欺ってフォーダム大に入れ<

🤣🤣🤣🤣😡

たぶんこれ、カコさ自身が発表した公式文書@宮内庁HPの

>国際基督教大学の在学中に短期留学をしたリーズ大学では,日本では学ぶ機会の少ない,舞台芸術に関わる分野や,国際基督教大学で専攻していた心理の分野などを含め,幅広く学びました。<


が「誤解された」、あるいはもし

「あえて誤解させたの・クスクスッ🤭」なら、マジの国際的信用失墜行為。


いずれにしても、ブラジル政府もカコさについてはぜんぜん気をつけていない。カコさの「どーでもよさ」は間違いないところですね。



4.国民DV

FNNプライムオンライン2025年6月12日
姉・小室眞子さんから譲り受けた振袖姿で…佳子さまがブラジル大統領を表敬訪問「大切な友人、アミーゴとして」 国交樹立130周年の記念式典出席

>姉・小室眞子さんから譲り受けた振袖姿で<


👆️👆️またやったヨ
マコの憲法違反を肯定し、マコの存在をアピールする二人羽織!!

>カコさがマコ姉ちゃんの着物を着た誕生日映像は、マコさの憲法違反行為に正当な疑問を投げかけた国民を誹謗中傷して日本を去り、海外メディアで日本国民を”悪党の親分”扱いさせた、あの巨大暴力を思い出させる

そして、このカコさの”姉ちゃん衣装”は去年のペルー旅行の頃からしつこくなったので、どうしても思い出してしまうのが、このペルー観光旅行をするため国民をだまし、JICA・日系人協会・外務省が制作した”なんちゃって公務”大劇場のこと。<

>何度も何度も国民に姉を思い出させ、「姉と共にある」姿を見せつけるカコさの行動は、あたりまえの疑問の数々に一切答えてもらえず、税金だけは湯水のように使われて、傷つき弱った国民をさらに踏みつける行為。


そういう、イヤアアアアア!!!!な気持ちにさせるトリガーの一つが、この着物なんですよ。<


>去年の誕生日映像で「どんだけ姉ちゃんラブなん!?」と驚いたのに、今回の園遊会でもしつこく繰り返すとは、これはもう「二人は一体」レベル。

😵‍💫😵‍💫😵‍💫😵‍💫😵‍💫


😡そして今回、税金をドバドバ使って遠いブラジルへ二週間も行きながら、その理由を国交樹立130周年としながら、ほぼ日系人にしか会わなかったカコさ。

ブラジル人と会ったと思ったらなぜか勲章をもらうというのもマコさのコピペだったなあ(パラグアイからももらったばかりだった)。

あーヤダヤダヤダヤダ、フラッシュバックするー🤢🤢🤢🤢🤢


5.写真集用撮影旅行と主役への野望


>アキシンが「2024年、佳子さまの公務は134!愛子は2!」とか言うのだけど<

>敬宮殿下の2024年の公務は9件
これは日赤へのほぼ常勤を兼ねて、だ<

>2024年の佳子さまの外出しての稼働日数は41日

引見、説明は移動なしということで省いたが、それにしてもどこから佳子さまは134件の御公務という数字が出てきたのか出てこい責任者<

👆️👆️出勤はほぼ無し(撮影会のタイミングだけ写真が出るから)で、お出まし”公務”は年間たったの41日。

しかも展覧会とか音楽会の鑑賞、めっちゃ多ッ!!😰😰😰😰



ちなみに撮影会といえば、自分の思い出作り用ブラジル撮影旅行の証拠はこちらでございます:

佳子さまブラジル公式ご訪問記念 世界を魅了する微笑み ムック – 2025/7/30 主婦と生活社

>ただいま予約受付中です。<

>秋篠宮家の次女・佳子さまのブラジル公式訪問、お誕生日スナップ、最新のご公務をまとめたビジュアルブック。ポスター付録つき。<

👆️ポスター付録付きって爆ううう🤣


ほんっと、ミテおばあさまに生き方が似てこられましたね:


このミテおばあさまで思い出したのだけど

>眞子さまと男子学生らが一緒に写っている数枚の写真が流出していた。所属されていたスキー部の2010年12月の合宿時<
の流出元である元カレが:

>本人も『オレは皇族になる人間だから』と、得意気な様子でした」(同大スキー部関係者)<

と言ってた、アレ。

一般人と結婚した女性皇族は一般人になるのが現在も決まりです。
マコもカコも高校生の時からそれを夢見てた。から、当然その決まりを知っていたはずです。
平成の天皇の娘清子さんの結婚相手も皇族にはならず、一般人のまま公務員を続けていることくらい、知ってるはず。
なのに真逆の「俺は皇族になる」って何!???

これはミテコがマコに女性宮家計画を吹き込んだからですよね。
マコさは「ふーん?」とよくわからないまま、「あたしと結婚したらー、皇族になれるんだってー」ってKK含め彼氏に言ったのだと思う。

マコは自分の子どもを天皇にするミテコ百年計画までは知らされてなかったかもだけど、ミテコはおそらくボンの医療記録を見て、マコからの女系天皇をマジで視野に入れたのではないでしょうか。🧐

そして今のカコさは、そんなアレコレも知っているんじゃないか。

読売新聞が「女性天皇、そして女系天皇の始祖はカコさでえす・テヘペロ」しちゃったしね!!:


てことは、

「わ、あたしって、めっちゃ重要なキーパーソンじゃん!!」
「だったら誰にも遠慮せず、思いのまま海外旅行&豪邸ぜいたく暮らしさせてもらうわっ!!」

「あげくに金持ち見つけて皇室を出て〜、その時もし女性宮家になっちゃってても、皇籍離脱はできるよね? そしたらマコ姉の子どもがヒーくんの養子に入って、天皇になって〜。
うーん、でも? やっぱりあたしが主役の天皇とか始祖になるのも、いいかもお❤」


😒国民の批判に馬耳東風、鹿耳東風。
ペルー、ギリシャ、ブラジルと毎年豪華海外旅行のカコさの、このものすごい強気の素はここなんじゃ?


ミテさまパワーが不透明だけど、来年のカコさはどこにバケーションかしら?

というわけで

6.次のぜいたく旅行先はちゃいな子分国?


2025年以降に節目を迎える主な二国間関係等
https://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/culture/koryu/kuni/jigyo/topics_2.html

ヨーロッパには恥ずかしくていけないのに行けちゃうのが厚顔無恥サイコパスのA宮家だけど、ヨーロッパ王室は先に「愛子さまを招待」報道してA宮家を締め出すかもしれませんね😅

カコさの写真集にするなら、イタリアとかモロッコ?

いややっぱり、ちゃいながイケイケ侵略しているネパールブータンの二カ国周遊コースかな。


だって、ちゃいなにはA宮とーちゃんが若い頃から捕獲されてるし


弟ボンも満面笑顔で「ちゃいな関東省つくば市」に人質にとられちゃってるし:

悠仁さまは「中国植民学園都市」の住民…筑波大出身"媚中市長"が進めるつくば市のチャイナ化


👆️👆️つくば市長が市長になる前から、ちゃいなは孵卵器に入れて育ててたって!!
ガチの「つくばをちゃいな化プロジェクト」じゃん!!🥶🥶🥶🥶


つくばのちゃいな漬けっぷりは拙ノートでも:

>>発電事業は中国企業・上海電力の日本法人である上海電力日本が出資するSJソーラーつくばが担い<
>ソーラーシェアリングでは日本国内最大<<


>2015年契約、2016年着工、2017年運転開始。<


つくばの五十嵐さんは2004年に市議となり、2016年に市長となり、現在安定の三期めです。
上海電力のもと、日本最大のメガソーラー事業とともに歩んでこられたわけですねえ。

ちなみに、このSJソーラーつくばから筑波大学へは、車で10分という目と鼻の先です。

ちなみにちなみに、JAXA宇宙航空研究開発機構へは、車でほんの20分・・・😱😱😱😱

筑波大学やJAXAなど29の国等の研究・教育機関をはじめ、民間を合わせて約160の研究機関が立地しており、14,000人を超える研究者が活躍する、「科学のまち」(つくば市HP)が、ちゃいなにズッポリ侵略され中。


そこにまんまと引っ張り込まれて笑ってる、日本のチャラけたショラテンの姉ならば、来年はちゃいなの子分国へ豪華旅行も有り有りダア〜😱😱😱😱



来月の参議院選挙で、まずは政治家を入れ替えましょう!!

クールぶって「投票をボイコット」なんてしようものなら、ちゃいな利権や統一教会など組織票の与党に議席をさらわれて終わりです。



本日のタイトル画像は、東京駅から蒲田駅へ向かう電車の中。元画像はエルヴィン&リヴァイを撮ったものです。知る人ぞ知る?蒲田の黒い湯の温泉や、下町商店街の様子はこちらアメブロでどうぞ:



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