キコさんがやめたくなっても東大=C国トラップはぼったまを入学させる。真っ当な東大卒業生がぼったま裏口入学に反対署名運動。筑波大学学長の独裁が止まらない。
国民がいかに反対しようが、永久に消えない不正の犯歴を刻みこむことになろうが、ぼったまの東京大学入りはすでに決まっている。
元記事は日刊ゲンダイDIGITAL2024/08/18
週刊誌2誌で評価は真っ二つ…悠仁さまがそれでも「東大に合格」できる仕組み(元木昌彦)
☝(◉ω◉) イヤ、「真っ二つ」というより
新潮はぼったまを”断れない”東大に余裕ぶっこいてるぼったまの悪臭をじゅうぶんに立ちのぼらせ、文春はさらにキッパリとバッサリと
>とても東大農学部の推薦入学に筑附高として推薦するレベルではないというのだ。
真っ二つに分かれた両誌の評価だが、私はこう考える。母親の紀子さんは「初の東大卒の天皇」という夢に突き進んできた。宮内庁も黙ってみていることはなかったはずだ。9年前に東大が推薦型入試を始めたのも、このことと無関係ではないのではないか。<
(//≧∇≦)ノ キャハ!!「東大はキコさんの夢」ってのはこれまでも折にふれ書かれてきたけど、最近は
「キコさんの私欲用に国立大学である東大が推薦入試をスタート」
とまで書くようになっちゃって~
>たとえ「裏口入学」のそしりを受けても、今の秋篠宮家にとって“希望”はこれしかないのである。<
☝「裏口入学」ってゆっちゃった!!
>明確な帝王教育の術をもたない秋篠宮夫妻が、唯一固執してきたのが「東大入学」であり、仕組みは出来上がっている。<
☝☝「裏口入学の仕組みを東大に作らせ済み」とまでゆっちゃったよ!!!
ついにここまで書かれ、これまでだって幾多の恥ずかしい・恐ろしい事実が判明するたび国民から大批判を浴びながら、日本全国、そして外国へもうれしげにお出かけの両親、姉、おまけにぼったま本人。
その恥知らずにして善悪の判断力を失った行動、
でなければ根っからの悪人根性
を見るにつけ、私も、他の多くの皆さんと同じく「何があってもぼったまは東大へ入る」と、ずっと思っています。
さらに、最近では
たとえキコさんが「やっぱり、東大はやめとこう・・」と方向転換しようとしても(するはずないが)、東大とそのバックにいるC国が許さない。
と考えるようになりました。
その根拠は、こちら篠原常一郎さんからの情報です:
【重要】山階鳥類研に質問書嵐山鵜飼、A宮100万円東大は親中 チュチェの巣窟
36:50 篠原さん「東京大学の総長と副学長。この二人にとんでもない背景があることがわかったんです。」
ここで篠原さんが掲示されたもののスクショです:

以下敬称略で篠原さんの説明を、私が確認したリンクを挿入しながらまとめますと☟☟
・東京大学総長 藤井輝夫
(☝東大公式HPにこの人が使った科研費リストがずらりんちょ!!
科研費は文部科学省がまわしている、日本国民の税金を財源とした大切なお金です)
1980年代から、くり返し中国に渡航し、研究成果を中国側へ提供している。
中国のいわゆる文科省、および中国共産党のアカデミズム戦略である「双一構想」(一流大学・一流大学院を中国に確立するとともに、外国の同格の教育機関と連携を深め、人事交流や教育協力を構築し、その科学的・技術的知見を向上させるという、2021年に始まった構想)
に全面的に協力し、先頭に立っている。
日本学術会議を中心とした、日本の技術吸い取り。
日本の税金で営まれる東京大学で育まれた知見を、中国へ持っていく。
キコさん実弟と詐欺ビジネス仲間である田之倉優(たのくら・まさる)東京大学農学部名誉教授も、同じく東大での研究成果を中国に独占させているけれど、
総長としての権限があるこの人は、留学生受け入れ枠の拡大にも励み、現在では東京大学にいる留学生のうちなんと65%にあたる3,300人以上が中国人。
東京大学が「そういう」大学になっている。
ここに皇位継承者が入学するというのは、ハッキリ言ってトラップではないか。
藤井総長は、中国の主要な大学の、中国共産党幹部の招聘(しょうへい)窓口にもなっている。(その証拠は配信でお見せする)
・東京大学副学長 森山工(たくみ)
(☝東大公式HPにあるこの人が使った科研費=国民の税金もズラズラずら~)
チュチェ思想(独裁を正当化する北朝鮮の思想)研究会が背景にある歴史観に沿ったアイヌ研究をし、アイヌに謝罪、ウポポイ(200億円以上の税金を投入した、歴史捏造による謝罪ビジネス)にも協力。
そのアイヌ研究に名を連ねているのが、
秋篠宮最側近の奥野卓司。
(☝嵐山通船借金漬け事件で悪名と山階鳥類研究所の闇を轟かせた)
そして、秋篠宮家のブータン私的旅行に同行した池谷和信。
☝>今回の訪問の日程から内容まで、秋篠宮さまと池谷氏らが相談して決めた<
>宮内庁職員や皇嗣職は“蚊帳の外”だったみたいです。さらに驚いたのは、秋篠宮家の『宮務官』が1人も同行していなかった<
>実は、もともと宮務官のIさんが随行するとされていました。Iさんは警察庁出身なので、皇室の警備にも詳しく、テロなどの危険が伴う海外訪問の随行には適任でした。<
>「私的な訪問とはいえ、相手国への非礼にもなりかねません。<
>秋篠宮家は“私的旅行だから”という理由で宮務官を外したのでしょうが、不測の事態が生じたら誰が対処するつもりだったのでしょうか」
>ご自身は皇位継承順位第1位、悠仁さまは同2位です。重責が伴っているのに、秋篠宮さまは、宮家時代のままのお気持ちでいらっしゃるのでしょうか」<
(☝ウンっ!! 地位が上がった責任はもたないけど自由とカネ使いだけは天井知らずに上げまくりだよ!!)
配信の42:00からは数々の証拠の紹介で、
藤井総長のズブ中、中国への貢献、日中学長会議の中心人物であること。
森山副学長の奥野卓司との仲、専門はマダガスカル(秋篠宮が眞子さんと二人旅をした”一番の思い出の地”)。
池谷ウポポイ。
篠原由佳さん「ヒサくんが東大に入ったら、中国はものすごく喜びますよね」
篠原さん「喜ぶよ」
由佳さん「大喜び。接待されちゃう」
由佳さん「ハニートラップにかかって。中国人の彼女ができる」
(−_−;)しかし、、
お皿さんは正田陽一おじさん筋で率先してC国に浸かったくせ、キコ暴走機関車のぼったま東大路線はやりすぎだと、やめさせようとしているんだよね:
(゚^ ゚) お皿さんてば、自分が始めたくせに事態が行き過ぎちゃって苦悩してる?
それはまるで、kkm子の暴走に苦悶しつつ亡くなった川嶋のじいちゃんみたいに:
>小室佳代さんの弟さんを”暴力団の幹部”とするデマを流した張本人がこの方だとすれば<
>超弩級サイコパスKKに孫娘が共鳴暴走してしまい、もはや止めようにも止められなかったということか。。。<
>その孫娘のご結婚間近に倒れられたのが、心底からの恐怖や危惧にお体が耐えきれなくなったものだとすれば、最期は本当にお気の毒なこと、ご冥福をお祈りいたします。<
というわけで、ぼったまをなにがなんでも手に入れようとする腐れトップが君臨する悲しき東京大学ですが、真の東大生・東大卒業生はやはり違う。
>悠仁様が東大の推薦入試を悪用し、将来の天皇として「特別扱い」で入学されることは、象徴天皇制を根底から揺るがすこととなるため反対します。<
署名の発信者 network akamon <
>問題なのは、度重なる実力不相応な裏口入学、バレなければいい、バレても賞を辞退をしろとまでは、将来天皇になる自分には言ってこれないだろう、という経験を繰り返し積むことによって、世間を甘く見、小馬鹿にした態度を身に付けてゆくことにある。それは天皇としての徳を積むことにはならない。ましてや、「人々の傍らに立ち、その声に耳を傾け、思いに寄り添い…自らのありように深く心し、国民に対する理解を深め、常に国民と共にある自覚を自らの内に育てる」ことには、決してならない。
代々、天皇家は学問の家系であった。学問の最低限の基本、そして最高の倫理が誠実さにあることは、「スタップ細胞はあります」と虚言を弄し、ノーベル賞候補者とすら見なされていた一人の有能な研究者を自死に追いやった小保方晴子氏の例を挙げるまでもなく明らかであろう。
学問の世界において、盗用は犯罪である。犯罪を犯したという自覚はこの少年にあるのであろうか?恐らくはないであろう。彼の周囲にいる大人たちは誰もそのことをこの少年に教えてはこなかった。<
>ヤゴを田んぼに放ったりしてはいけないのである。なぜなら、データを撹乱させるからである。これは研究倫理上の問題なのである。今回調査で記録された「絶滅危惧ⅠA類にランクされているオツネントンボとオオイトトンボ」が、10歳の悠仁様によって放たれたヤゴの子孫である可能性が否定出来なくなってしまうのであり、「近年になって、明らかに人為的な放虫に由来すると判断されるものや、その可能性が強く疑われる記録や個体群が存在して」おり、「このような行為は厳に慎むべき」なのである。放虫は、悠仁論文そのものの信憑性を、研究倫理上の観点から掘り崩してしまう行為なのである。
学術研究でこういうことをなぜ行ってはいけないのか、分かりやすく説明しよう。学問とは確証された事実の論理的体系に過ぎない。ただし、ここで重要なのは、〝確証された事実〟という部分である。悠仁様のあとに続く研究者は、悠仁様がご自分の論文で確証されたと述べられた事実を確かなものとみなし、悠仁様の論文を引用し、それを論拠とした上で次の研究を行うのである。「スタップ細胞はあります」と述べた小保方晴子氏がなぜ罪深いかと言えば、もし仮に再検証がなされずに、スタップ細胞はあるという前提の元にその後の何十年かの研究が積み重ねられたとしよう。そして、何十年後かに初めて、スタップ細胞などそのそもそもの最初から存在しなかったことが明らかになったとしよう。その場合、
スタップ細胞があることを前提に行われたその何十年間かの研究者達の努力の積み重ねは全くの無に帰するのである。<
>東大合格の最短の道は、教科書を丁寧に理解した上で、過去問を解いてゆくこと、これである。筆者達の内の二名はこれだけで東大に入った。<
>要するに、教科書とNHKの英会話と過去問、東大というのはこれだけで入れてしまう大学なのである。これが何を意味するかというと、かつて東京帝大が有していた機能、貧乏な家に生まれた秀才が、一中・一高・東京帝大と進み、貧しい低所得層から階層を上昇する唯一の抜け道となっていた機能、それが過去に通用していたし、そして、現在の東京大学でも、たとえその実数がごく少数になっていたとしても、通用している、ということなのである。<
>経済的格差が学歴上の格差を生み出し、それがさらに経済的格差を再生産するということになってゆくならば――我が国の現状は確実にその方向に進んでいる――低所得層の子弟は絶望しか抱けなくなるであろう。階層の固定化を打破する役割を、東京大学が最後まで担い続ける必要性がここにある。
たとえ親が生活保護世帯であったとしても、東大だけは本人が努力さえすれば行ける、という状態を何としても維持し続ける必要がどうしてもあるのである。<
英語版もあります:
>We oppose Prince Hisahito’s abuse of the University of Tokyo’s entrance examinations.
署名の発信者 network akamon <
ところで、このオンライン署名チェンジ・オルグには、筑波大学(☜ぼったまは盗作作文受賞で筑波大学附属高校に入学し、その学校推薦で東大へ入りまあす♪)の学長の闇と闘うものもあるんです:
>「筑波大学 学生有志の会」は、2020年筑波大学学長選考に関する次の項目について、筑波大学学長選考・監察会議の正確な説明を要求します。<
署名の発信者 筑波大学 学生有志の会
>・学長の任期上限を撤廃した理由
・任期上限の撤廃を旧制度の下で学長に選ばれた永田氏にも適用した理由
・多数の意思を反映させることができる点で民主主義的な制度であった教職員への意向調査投票を廃止した理由
・意向調査投票に代わって行われた意見聴取の結果に反して永田氏を再任させた理由
・学長選考の制度という重大な事案について、極めて少数の意見しか反映されない学長選考会議において法人規則の変更が決定された理由
・2014年1月に河田悌一氏が議長に選出されてから2020年10月まで6年以上議長の互選を行わなかった理由 (後略)<
となっており、筑波大学のC国化は私のアメブロでも取り上げさせていただきました:
>筑波大学の学長について、任期は最長で2期6年なのに、現学長は2013年4月から2024年3月までとなっている。<
>6年が11年?延命ゾンビ学長!??
えとえと決まりを変えて任期延長といえばロシアとチャイナのぷうちんぷうさんが最近やってますけれど!??<
>それまでは大学職員の意向調査投票があったのに、これも廃止。
密室で決まるようになってしまった。<
>筑波大が露中化した・・<
>ちゃいなが2018年、ロシアが2020年ですから筑波大とほぼ同期ダヨ<
と書いたんですが、
2024年3月末で終わったはずの筑波大学ちゃいな化が、今もますますもって進んでいた件:
>筑波大は25日、2023年度で任期満了となる永田恭介学長(70)の再任を決定したと発表した。任期は24年4月1日~27年3月末で、満了すると在任期間は14年となる。今回は永田氏が再任を望み、学内外の委員による審査のみで決まり、実質的な選考は行われなかった。<
>筑波大の学長選考を巡っては20年10月、学長の任期上限を撤廃するよう規則変更した永田氏が再任したことに、教員有志の「筑波大学の学長選考を考える会」が反発。<
>「今後の筑波大にとって非常に重要な問題なのに、周知方法が不透明」<
>「重要な情報がホームページや報道で教員に知らされるパターンが繰り返されている。あしきトップダウンだ」と批判した。<
A宮家が手を触れる全てがこのように密室化し、腐敗し独裁化し、独裁国へ日本を売ってゆく。
独裁国もこの旨すぎるゆすりたかりターゲットを手放す気はなく、たとえキコさんが軌道修正しようとしても、すでにつかんでいるネタで脅してでもぼったまを東大へと引きずり込むでしょう。
そして、東大に仕掛けたトラップでさらなるゆすりたかりネタを集めつづけ、日本はその独裁国に隷属するしかなくなる・・・
これが想像のし過ぎだとは言えない段階に、すでに入っているのだと思います。
本日のタイトル画像はグラジオラス。こちらアメブロで、東大や筑波大、ぼったま家に投げかけたい花言葉など書いています:
