【有料移行】ライトワークやれば統合できる?ツインレイの盲点-2綺麗事並べてる場合じゃないわ
やってみなけりゃ分からない。
と思って、やってみた。
「それ、ライトワークじゃない」
って誰かに言われたとしても
それでも
やりたいと思う仕事を。
「ライトワークですね」
って誰かに言われても
そんなの関係なくやってるw
と言いたくなる仕事を。
もちろん
ツインレイ統合に本当に必要なプロセスなのか?
知りたかったのもある笑
どこまでも行ってみよう!
いま、これ!と思う仕事があって
それをやれる環境があるなら
全振り全集中でやってみようじゃんって。
当時思ってた仕事は
誰もやったことがないものではなかったけど
やってる人が極端に少ない分野だった。
まず第一に
国家機密に抵触するから。
そして、
各国の科学力であると同時に
軍事力にも直結するものだったから。
でも、私は
生きてるうちに
どうしても完成させたいことがあった。
そのために
日夜研究室にこもり
たまに世に降りては日本各地で発表していた。
世界中飛んで
国際会議で発表もしていた。
日本人ゼロでも。
(いらしたとしてもJAXA。おいそれと話せないやつ笑 必要であれば平身低頭で教えをこうやつ)
風当たりは
強い時もあり、追い風の時もあるけど
行けるとこまで行ってみよう!
見れる景色は
どこまでも見に行こう!
と思っていた。
修士課程で博士論文並みに論文を書いて
博士課程のうちに
Oxford Unversity Press
(オックスフォード大学出版局)から
出版のオファーもいただき
ぶじ英語版で出版した。
都内の小さな建築設計事務所の新入社員しか経験してない小娘っ子が、ツインレイという言葉を知り、6年でここまで来ましたわよ。
私の仕事が
誰かの光になったかなんて分からない。
そんな分かりやすく救ってなんかいない。
でも、この研究が完成すれば
海の上にいても
山の上にいても
連絡が取れる。
地球の1/3をたった1基でカバーできる。
海の上でも山の奥でも
「助けて」って、
「ここにいるよ」って送れる。
そのためにどうすればいい?何がネック?
ただ想い1つで
6年間一つの命題を考え続け
手を動かし、足を運んだ。
そして一つの完成まで辿り着いた。
で?
別に誰とも出逢ってないです。
ちょちょっと楽に
日本語で書いて、喋って、救って?
ライトワーカーです♪
と自称してみてる中身より
よっぽど本気で
時間も命も使って働きましたけど笑
妖精も天使も
女神も高次元もなく
ひたすら現実路線で地味に地道に
国レベル、世界視点
宇宙規模で仕事しましたけど笑
ツインレイ?統合?
特になんもなかったよ←
仕事で成果出てだけ。
あと社会的地位とお金がきた。
ないよりは
ある方がいいけど
地位もお金も
あったら幸せ、というわけでもなく
ないから即!不幸でもない。
つまり
地位もお金もなかった頃の不幸感と
地位もお金もやってきた時点での不幸感は
大差なかったってこと。
なにかを成し遂げれば
誰かと楽しく幸せに生きられる
わけではない!
ライトワークと思う仕事があるなら
黙ってやったら良くて
それでたまたま
目の前のご縁ある方が
救われたり楽しんだなら
良かったねーぐらい。
ライトワークという言葉は
くくりがデカすぎる。
網目が雑すぎる。
綺麗な言葉を並べるのなんて
容易いんだよ。
ぬるいの。
心持ちだけでなく肉体も込みで
本当に世界規模、地球規模、宇宙規模で仕事してみ?
その視点で見た時
いったいどれだけの人が残ると思う?
どれだけの人が
実際にやったと思う?
その規模で仕事してる人が
ナヨっとしてる人間に構う時間
あると思う?
ただ1つだけこれだけは
絶対にライトワーク
ということがある。
それは
自分を心からなごませ、笑顔にすること。
才能不要
学歴不要
実績不要
他人の救済はもっと不要。
「目の前の人」の最たるものは
自分自身である。
他人はほっといていい。
その人の魂の救済はその人がやるから。
体調不良なら病院行ってください。
ヒーリングが必要なら
ヒーラーさんを頼っても良いけど
必ず自分の足で立つ!と決めてからにして。
じゃないと
綺麗な顔したエネルギーバンパイヤに吸われるか
自分がそのバンパイヤになっているからな。
吸って吸われて
どんどん老けていくよ。
必ず自分の足で立つ!と決める
というのは
昨日も書いたように
境界をひくということ。
→https://note.com/amour_et_sophie/n/n8901992cf7ff
その上で
マッサージにしろ、ヒーリングにしろ、
外部サービスを受けに行ってくださいな。
(霊能系の方も
マジでご自愛ください)
ご自愛の行き届いてない他人には
それが仕事でないのなら
近寄るのを控えた方がいいです。
自分を心からなごませ、笑顔にする
すべての話しはそれから。
すべての未来もそこから。
過去の私へ。
少し先の私より。
