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Happy Writing Marathon#45 お金を一言で表すなら     本田健さんの「心が動いた5作品追加お届け♪」に選んでいただきました(^O^)

(努力の量)+(楽しんだ量)= 得られるお金の量

Andrea@ポジティブマインドクリエイター

この数式が、私にとってのお金を表しています。

でも、その中身は少しずつ変化しています。

20代の頃
努力にはがまん代がかなりの割合で入っていました。
やらされ感満載のがまんでした。
(努力:がまん=40:60)の量 > 楽しんだ量
という関係です。


30代の頃
この頃にも、もちろんそれなりのがまん代は入っていました。
でも、それはやりたい仕事でもっと上達するために、自分の意志でがまんをしていたので、以前ほどの苦痛は伴っていません。
(努力:がまん=60:40)の量 ≒ 楽しんだ量

40代以降
なぜ努力をするのか、自分はどういう方向に進みたいのか、そのためにどの程度のがまんが許容範囲なのかの線引きが自分の中でよりはっきりしていきました。


年齢を重ねるほどに、
やりたいことのための努力の中にがまんが溶け込み、区別が付かなくなっていきました。
さらに、楽しみのための努力なので、努力そのものが楽しみと区別が付かなくなっていきました。

つまり、
努力の量 ≒ 楽しんだ量
になっていきました。


それでもやはり、お金を得るためには、努力が必要だという意識は残っています。
あとはその努力をどうとらえるか、定義付けの差でしかないと思っています。

ですから、基本的な関係性は、やはり、
(努力の量)+(楽しんだ量)= 得られるお金の量
だとは思っていますが、
努力が限りなく楽しみのなかに溶け込んで、
楽しんだ量 = 得られるお金の量
にしていきたいと思っているのが、今です。

それでこそ、ハッピーマネーですよね。


投稿してから、のぞみんさんの「noteわたしの学び」マガジンに追加していただきました。
のぞみんさん、ありがとうございます。


なんと、本田健さんの「心が動いた5作品 追加お届け♪」にも選んでいただきました。
こんな嬉しいことはありません。





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