『ヴァージン・パンク』監督論としての梅津泰臣(と新房昭之の総監督戦略)
監督論としての梅津泰臣、そして総監督論としての新房昭之について少し考えたこと。
昨日公開されたMOVIE WALKERの『ヴァージン・パンク』第1弾「Clockwork Girl」インタビュー記事では、これまであまり語られてこなかった深い話題に踏み込んで、非常に興味深い内容を梅津監督より引き出していました。少しだけ引用します。
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