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こういう人を何と言いますか?

◆人権活動家が人権侵害の矛盾を正当化

この浅野健一なる自己中の男「人権と報道・連絡会」の代表世話人を務めている。

2014年、同志社大の定年延長を拒否された浅野は、これを不当な追放と主張し、「解雇権の乱用」として京都地裁に地位確認を求める訴訟を起こしたが、2017年3月、京都地裁は棄却した。続いて大阪高裁も棄却敗訴。

さて、辺野古沖での抗議船転覆事故に関連して、遺族に対して『親であっても「娘の意思」を代弁すべきではない』と発言し、たちまち強い反発を招き、SNS上での議論が活発化した。

コイツが主張するところの、亡くなった(いかれた活動家に巻き込まれ犠牲となった)武石知華さんの「意思」って何?

「天国から声が聞こえる、抗議を続けてほしい」という他者の発言を称賛しながらも、遺族の感情や意見を表現する権利は認めようともしない。

親は代弁するなと言っておきながら、他者の「抗議を続けて欲しい」ということを知華さんもそう言ってるに違いないと、お前が勝手に作り上げた「意思」を代弁することは正当なのか?

理不尽にも命を落とした知華さんとご遺族の人権こそ守られるべきであって、それすらできないヤツに人権活動家を語る資格など、0.0000000000000000001%すらない。

矛盾を通り越して論理破綻しているコイツの発言(発想)こそ、やっぱりイカレている。
定年延長は無理からぬ要求、不当な追放ではなく正当な手続きだったに過ぎない。

ちなみに毒カレー事件の林眞須美死刑囚が無実なら、亡くなった方々と遺族に対する人権にはどう向き合っているのか?
(トップ画像出典:READYFOR)




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