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アストラルトラベルでの宇宙船訪問について エレナ・ダナーンさんのFacebook と スターネーションニュース#105 より





上の動画は、スターネーションニュース #105 です。

その中の “DEBUNK OF THE WEEK ”( 42分54秒のところ) で、とても興味深い話をされていたのでご紹介します。
アストラルトラベルと、地球外生命体とのコンタクトについてです。

以下は、書き起こしです。

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“  アストラルトラベルは、一般的に肉体から意識が抜け出して、多くの伝統では、シルバーコードで繋がれたまま別の場所に自分や世界を投影して、
知覚している様に感じる体験、エーテル体の体外離脱として捉えられます。

このエーテル体は、目に見えません。
エーテル体は、エーテル的で、形のないもので、触れることもできません。
エーテル体は、物質的なものではありません。
エーテル体は、意識の非物質的な投影です。

アストラルトラベルは、概念的には、アバターから意識体が離れることを除いては、リモートビューイングに似ています。
アストラルトラベルでは、魂がアバターから離れますが、リモートビューイングでは、そんなことはありません。
リモートビューイングは、A地点からB地点への意識の量子もつれです。
それは、量子意識の科学です。

リモートビューイングとアストラルトラベルとの違いは、
アストラルトラベルでは、少なくともアストラル体が肉体から離れることと、直線的に移動するということです。

アストラルトラベルをしている間は、
当然ですが、その人物は、物質世界の人々からは、姿を見たり、声を聞いたり、体に触れたりすることはできません。
その為に、幽体離脱をした状態で、物質的な地球外生命体とコンタクトしたという主張や、あるいは、文字通り宇宙船を訪れたという主張は、
基本的に、辻褄が合いません。矛盾しています。

これらの世界の人々(宇宙船に乗っている地球外生命体たち)とその場所(宇宙船内など)は、物理的な現実の物質として存在しています。
従って、非物質的なアストラル体の状態で、アクセスしたり、対話したりするのは不可能だということです。

アストラル体でいる人物は、幽霊と同じように、
地球外生命体からは、姿を見ることも、声を聞くことも、体に触れることもできません。
さらに、これらの地球外生命体の宇宙船や機関には、リモートビューイングを阻止するホログラフィックス・シールドによって保護されているという事実があるのですが、これについても言及してしていません。
( * つまり、銀河連合のXL6R号のような宇宙船は、敵対する闇の勢力からのスパイ活動を阻止する為にホロクラフィック・シールドで、違う映像を見せて、情報を盗まれないように保護されているので、身体から抜け出した意識体だけで、そういう宇宙船を訪れることは、不可能だということです。)

なので、幽体離脱によって、地球外生命体たちとコンタクトしたと断言することは、文字通りの実際に物理的に起きている出会いではなく、心の状態(心理的な感情、考え)か、単なる想像の中で起きている現象的な出会いとして扱うべきです。 “

   以上です。


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下の記事は、4月28日にエレナ・ダナーンさんが自身のFacebookにリポストされていたチャネリングについての記事です。


リポストされていた記事


この投稿に対してのコメント


この投稿に対してのコメント


I've heard about the voice to skull tech. What he is talking about does exist. There was a military training that went over how this worked, not really detailing the tech but stating they would be giving orders from a tower and had a control group far away. Some with the said tech and others without said tech placebo group. Those with it were hearing and following the orders from a far distance of those who were in the tower. Radio waves, frequency tech and nano tech. How many got pokes without true informed consent. They used our Marines in 1998-2001 I write about it #soldiersvoicebook

Article from Unexplained Mysteries:

This is Wild! This famous UFO channeler, who delivered hundreds of messages from the Galactic Federation and Ashtar Command, suddenly confessed in 2016: “I wasn’t talking to aliens... I was brainwashed by a secret government mind-control program.”

A blog announcement was made by Greg Giles in January 2016 claimed he had been caught in a U.S. government psychological operation and mind-control program.

He said the “channeled messages” he had received were not from star beings, but were instead radio waves and other technology used by government agents, and he described this as electronic harassment that had damaged his life, behavior, and free will.claimed he had been caught in a U.S. government psychological operation and mind-control program.

He said the “channeled messages” he had received were not from star beings, but were instead radio waves and other technology used by government agents, and he described this as electronic harassment that had damaged his life, behavior, and free will.

He also warned readers to stay away from UFO stories, extraterrestrial claims, channeled messages, and psychic mediums, because he believed many of them were hoaxes used to make the public accept synthetic telepathic communication and mind-control ideas.

At the same time, he said he still believed humans may not be alone in the universe, but he thought most related public stories were fake and dangerous to follow.

Editor Note
Greg Giles publicly made these claims in 2016, but his allegations about government mind-control and electronic harassment remain unverified. This post reports his statements and does not present those claims as established fact.

#AlienContact
#UFOSecret
#AlternativeHistory
#AncientAliens
#Unexplained
#Conspiracy


頭蓋骨テクノロジーへの声について聞いたことがある。 彼が話していることは実在する。 これがどのように機能するかを明らかにした軍事訓練があった。技術を詳しくは示さないが、塔から命令を出し、遠くに制御グループを持っていたと述べている。 言われたテクノロジーと、言わなかったテクノロジのプラセボグループ それを持っている人たちは、塔にいた人たちの遠くから命令を聞き、従っていた。 ラジオ波、周波数技術、ナノ技術。 真の情報提供なしにPokeを受けた人がどれだけいるか。 彼らは1998-2001年に私たちの海兵隊を使いました。私はそれについて書きます#兵士の声本

解明されていない謎の記事:

これはワイルドだ! 銀河連邦とアシュタール司令部から何百ものメッセージを届けたこの有名なUFOチャネラーは、2016年に突然告白した:「私は宇宙人とは話していなかった... 私は政府の秘密のマインドコントロールプログラムに洗脳された。 ”

2016年1月にグレッグ・ジャイルズによるブログの発表は、彼は米国政府の心理操作とマインドコントロールプログラムに巻き込まれたと主張した。

彼は、受け取った「チャネリングメッセージ」は、星からのものではなく、代わりにラジオ波や政府のエージェントが使用した他の技術であったと述べ、彼はこれを彼の人生、行動、自由意志にダメージを与えたエレクトロニックハラスメントと表現した。彼は米国政府の心理学に巻き込まれたと主張した オペレーションとマインドコントロールプログラム。

彼は、受け取った「チャネリングメッセージ」は、星からのものではなく、代わりにラジオ波や政府のエージェントが使用した他の技術であったと述べ、彼はこれを彼の生活、行動、自由意志にダメージを与えたエレクトロニックハラスメントと表現した。

彼はまた、読者にUFOの話、地球外の主張、チャネリングされたメッセージ、サイキックメディアから離れるよう警告した。なぜなら、彼はそれらの多くが一般人に合成テレパシーコミュニケーションとマインドコントロール的な考えを受け入れるために使用されたデマだと信じていたからだ。

同時に、彼はまだ人間は宇宙の中で一人ではないかもしれないと信じていたが、彼はほとんど関連する公共の話は偽物で、それに従うのは危険だと思っていたと述べた。

エディターノート
グレッグ・ジャイルズは2016年に公にこれらの主張を行ったが、政府のマインドコントロールとエレクトロニックハラスメントに関する彼の主張は未確認のまま。 この投稿は彼の発言を報告し、それらの主張を確立した事実として提示していない。

#AlienContact
#UFOSecret
#AlternativeHistory
#AncientAliens
#Unexplained
#Conspiracy

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上の動画は、2026年1月19日のスターネーションニュース #101 です。

この動画の “DEBUNK OF THE WEEK ” の(27分47秒ぐらいのところから)では、銀河連合などの宇宙船や機関では、リモートビューイングを阻止するシールドが設置されていて、他からの透視などが出来ないようになっていることについて、詳しく説明されています。

以下は、その書き起こしです。

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“ 銀河連合を透視することはできますか?
いいえ、できません。
セキュリティと物流上の明白な理由から、施設や宇宙船、軌道上のステーション、深宇宙のステーション、および人員といった地球外生命体のインフラには、遠隔透視の防止ホログラフィックシールドシステムが装備されています。
もちろん、旧式の能動型、又は、非局所的知覚能力を備えたシステムであれば、生命維持装置のような推進コア、兵器制御マトリックスを遠隔で検査したり、共通のブリーフィングをリアルタイムで監視したり、宇宙空間を横断する外交使節を追跡したり、物理的な資産を一切展開することなくシステム上の脆弱性を特定したりすることが可能です。

それは、おかしなことです。
そのような従来の環境では、セキュリティ対策は意味をなさなくなるでしょう。それは、異常事態です。
実際には、この脅威はとうの昔に無力化されています。
実際には、あらゆる宇宙の施設、宇宙の船、そして人員は、遠隔透視の監視などを阻止する為に、偽のスクリーン映像を投影するシールドによって保護されています。
遠隔透視防止シールドは、非局所的な観測チャンネルに合成された知覚オーバーレイを投影することによって機能します。
保護対象の存在を知らせてしまうような、知覚を完全に遮断するのではなく、このシステムは、偽のスクリーン回避を生成します。
遠隔透視者の知覚インターフェースを誤導、過負荷又は方向転換させるために設計された、一貫性はあるものの捏造された感覚構造を作り上げます。
観察者にとって、その信号は完全で、明瞭で、内部的に矛盾がないように見えます。
しかし、そこには、実用的なデータは含まれていません。
これらのシールドは、受動的なフィールドではありません。(これらのシールドは、能動的に制御しているということ)
これらは、宇宙船設備の中核となるアーキテクチャに統合された、適応性と応答性に優れたシステムです。
個人の観察者に対する場合は、ウェアラブルデバイスや生体インターフェースデバイスに組み込まれます。

このシールドは、人工知能とどうように、入射する非局所的な探査パターンを継続的に分析します。(「外部からの攻撃や影響を防ぐシールドが、入力される信号や攻撃パターンなどを常に監視・分析し、それに応して防御を調整している状態」)
それに応じて、投影するホログラフィック出力を調整します。
低レベルのリモートビューイング・遠隔透視の試みは、無害なおとりの偽環境に誘導されます。

強固な決意、又は、持続的な侵入は、防御反応を引き起こし、リモートビューアにとって最も一般的な症状は、強烈な光の飽和、空間認識の喪失、又は、知覚の崩壊として現れます。
これらのシステムの有効性は、経験的に検証されています。
注目すべき裏付けは、トニー・ロドリゲスの研究チームが実施した一連の対照実験から得られました。
このチームは、厳格なダブルブラインドプロトコルに基づいて活動する訓練を受けたリモートビューアで構成されていました。
このテストでは、リモートビューアには、匿名化された英数字の参照コードのみが提供され、対象に関する文脈情報は一切提供されませんでした。
私たちの要請に基づいて、標的は、ソー・ハンの地球の起動上にあるステーションに設定されました。
そこは、高度なセキュリティを備え、あらゆる非局所的攻撃に対する防御システムが導入されている施設です。
そして、複数のセッションにわたって、独立したリモートビューアからの同一の不具合モードが報告され、さらに調査した場合、最初のコンタクトの直後に圧倒的な知覚障害が発生し、それは、一貫して、奥行きや詳細を欠いた、目がくらむような構造化された光として表現されましたが、まさにその通りでした。
この現象を突破したり回避しようと試みた結果、信号の一貫性が失われ、セッションが強制的に終了しました。
内部構造、人員、システムなどは、一切確認できませんでした。

統計分析の結果、これらの結果は偶然の一致をはるかに超えるものであることが確認されました。

高度な文明において、防護されていない資産はそもそも存在しません。
遠隔透視防止対策を講じていない宇宙の船舶、居住施設、または、人員は、重大なリスクにさらされているとみなされます。
このような状況において、遠隔透視は、神秘主義としてではなく、既知の情報伝達手段として扱われ、その存在が認識され、対策が講じられ、戦略的に無関係なものとみなされます。

地球外作戦の教義に詳しくない人は、秘密保持は隠蔽によって維持されると考えがちですが、
実際には、知覚制御によって維持されるのです。
あなたは、遠隔透視で見るかもしれませんが、あなたが見る周囲のあらゆるものが真実とは限りません。 “

   以上です。

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最初の動画では、霊的な身体の存在は、物質的な身体の地球外生命体には、見えないということが説明されているものです。

体外離脱してアストラル体やエーテル体で、あるいは単純に意識体として、地球外生命体に会って交流したり、宇宙船に入って宇宙会議に出席したという人々の報告をよく聞くと思います。

でも、アストラル体、エーテル体、意識体は、霊的な身体であって、物質的な身体ではないので、
たとえ第5密度の高次元の地球外生命体であっても、物質的な身体を持つ物理次元の存在なので、霊的な身体の存在は見えないということです。

さらに、その下のリポストされた記事では、
チャネリングで、地球外生命体と会話していると思っていたチャネラーが、実は、ディープ・ステートの秘密プログラムで、テクノロジーを使って、人々を洗脳させる為に、チャネリングや、テレパシーでメッセージを送り、宇宙人と会話していると思い込まされていたことが説明されています。

チャネリングをしている人に、宇宙人と会話していると見せかけて、間違った情報を与えて、間違った方向へ誘導するプログラムがあるということです。
銀河連合のような善良で正しい地球外生命体の組織では、プライムディレクティブという宇宙の規律があって、ある段階以上に発達した文明でなければ交流を禁止するルールがあるので、地球は第2レベルで、まだ、交流は許されていません。
宇宙人とチャネリングしていると主張する人々は高い確率で、DSのプログラムで、洗脳されていると言えます。

最後の動画では、
地球軌道上にある銀河連合のバトルステーションXL6R号などの
宇宙船を遠隔透視で見てみようとしても、保護シールドが設置されていて、決して見ることができないことが説明されています。

以上のことを考慮すると、
宇宙人と交流していると主張するチャネラーなどの人々は、その相手が何者であるかということに慎重にならなければいけないと思います。

さらに、一般の人々で、夢で地球外生命体と会ったり、瞑想中に地球外生命体と会ったり、チャネリングやテレパシーでの会話であっても、実体験なのかどうかについて、慎重にならなければいけないと思いました。

唯一、宇宙人と実体験としてコンタクトしている可能性があるのは、エンヴォイのミッションで、地球人として転生している場合に、同じ出身星の魂の仲間が、ミッションでコンタクトしてくる場合があるというものです。

その場合でも、銀河連合のミッションに沿っているので、そこから外れたり、銀河連合を貶めたりする内容が含まれれば、怪しいと考える必要があるようです。

地球人が2つに分かれていくとか、宇宙人を霊的な存在だと思わせるような誤った情報には気を付けなければいけません。

エレナさんが、宇宙人とのコンタクトについて、チャネリングではなく、頭部に埋め込まれたインプラントを通して会話していることや、
宇宙船を訪問するにしても、意識体で行くのではなく、テレポーテーションで物理的に物質の身体ごと行くことを重要視するのは、
こういう理由からなのですね。

そしてそれが、宇宙人とのコンタクトの信憑性を測る物差しになるのだと思いました。


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