We The Mediaの記事をチョイスしてみた件。[2022/0106]
さ〜て!WTMの記事をまとめますか〜!
前回の範囲では中々動きを見せてこなかったジョージア州に大きな動きがありました。
そして今回の記事をせっせと作っている時にカザフスタンに大きな動きが発生しまして…😱😱😱
こちらに別記事としてリリースさせて頂きました!💦💦
いやぁ、年明け早々激し過ぎんか!?😱😱😱
さて、今回の記事もまたちょいと方針を弄るつもりです。
見やすさと情報量のバランスなどを少し見直してみたいなぁと考えまして…フヒヒ🤡
ちょくちょく弄ると思いますので、どうかご理解を!😭😭😭
ここの所の基本方針としましては"記事の取り上げる数は少なめにして行く"方針ですので、個人的にはWTM日本語訳版のお目通しを合わせる事をお勧めしたく思います!
遂に正式稼働を果たしました、WTM日本語訳バージョンはこちらです!
日本語訳版の日付別リンクを、しろのさんが用意して下さいました!
【記事の概要】
まずはじめに。はこちらをご覧くださいね!
【チョイス範囲】
※ここにポストを貼り付けていますが、どうも読みやすいタイプのリンクを上手く生成出来ていないみたいなので、その辺りだけご理解下さいませ😭😭💦💦
範囲としましては、ここから〜
ここまでを範囲としております。
ひとまず、タイムスタンプとしては0:06〜12:54までを範囲としております!
記事を読み始める、その前に
【新記事】
破壊天使さんによる、WTMのまとめ記事でございます!
【しろのさん】
アカウントはこちらから!
WTMの日本語訳バージョンがいよいよ正式稼働!
こちらの項目にアナウンス記事が格納されておりますので、是非いらして下さい!
しろのさん、破壊天使さん、おいらの3名が投稿、カナリヤさんが過去記事のアーカイブ作業をなさっておりますWTMまとめ記事のマガジンでございます!
【破壊天使さん】
アカウントはこちらから!
WTMまとめ記事のマガジンはこちらから!
振り返りまとめや、独自の観点から投稿なさる記事はこちらから!
【Qリプトラベラーさん】
個人サイトですが、どうやらサイト内に問題が発生しているらしく、サイト復帰は1月20日辺りになりそうだとの事です😭💦💦
新しい記事に関してはこちらのnoteアカウントにも投稿されていますので、復帰までの間はこちらをご紹介します!
【BGM】
今回のBGMはこちら!
キャッチーで前向きな雰囲気だけど、明る過ぎないバランスが好きなんです🥴
[!]カザフスタン、民衆の大規模抗議行動により内閣総辞職!そして緊急事態宣言も発動との報道
この話に関しては
再度貼り付けますが、この記事に内容をコピペしております💦💦
上記記事からは漏れちゃいましたが、
"ハンター・バイデン氏もカザフスタンでビジネスを行っていた"という記事が投稿されています。
父ジョー・バイデンが副大統領を務めていた2012年から2014年にかけて、ハンター・バイデンは同国の長年のクレプトクラティックな指導者ヌルスルタン・ナザルバエフと密接な関係を持つカザフのオリガルヒ、ケネス・ラキシェフへの仲介者として働いていたとThe Daily Mailは報じた。
英国のタブロイド紙は、カザフスタンの「反腐敗運動家」から、ハンターがラキシェフと接触し、ニューヨーク、ワシントンDC、ネバダの鉱山会社への投資を促進しようとする電子メールを入手したと述べています。
ハンター・バイデンは、商談のために同国の首都アスタナにも足を運んでいる。
しかし、ラキシェフ氏は、その富の出所が不透明なため、西側のビジネスパートナーを見つけるのに何度も問題を起こしている。
国際金融公社は、同国の支配者とのつながりから生じる「負債」を理由に、彼との取引予定を取りやめた。
この辺りが注目ポイントになりそうかと!
ジョージア州の選挙不正の調査に携わった"True the Vote"が、更に5つの州での投票用紙の不正取引に関する調査結果の発表を予告
このジョージア州の件については
破壊天使さんによるこちらの記事内「ジョージア州の不正選挙の件」にて取り上げられております!😁
1枚10ドルの報酬で投票用紙を投函、そして約45,000ドルゲットした内部告発者
このやり方で単純計算で最大数百万枚もの投票が行われた可能性すらある
流石にラッフェンスパーガーも調査の開始と、召喚状の発行について言及
といった状況である事が、上記記事から窺えます。
で!!
この件に関する続報として、上記案件に関わる"True the Vote"が
ジョージア州での発表の様な発表を、5つの州にて行う
というアナウンスを出しました😳😳
現状ではまだ明らかにはされていない様ですが、非常に大きな爆弾が控えていると思うだけで楽しみですね〜🥴🥴🥴
ジョージア州の件で"Shifty(ずる賢い)"アダム・シフがパニクってる!とかいう話もあります🤣🤣🤣
テキサス州のアボット知事が同州の軍に対するワクチン義務化の件でバイデン&国防総省の役人を提訴
テキサス州知事グレッグ・アボット氏は、軍のワクチン義務化についてバイデン大統領と国防総省の役人を訴えました。
テキサス州兵の40%がワクチンの接種を拒否していると提訴されました。
アボット氏の衛兵司令官としての権限を根拠とする訴訟となります。
州兵は大統領に召集されると、そこではじめて連邦軍になります。
急速な展開と長期的な展開に備えなければなりません。
オクラホマ州の連邦裁判官は、先月末に同様の取り組みに反対する判決を下しました。
要するに、軍の所属が何処にあるのか?という部分で争う感じですね。
州に所属するのか、それともホワイトハウスに所属するのか。
訴訟でそこをハッキリさせて、州の所属である事を認定されれば、州によっては軍をワクチン義務化から守る為の大義名分とする事が出来る…という狙いでしょう🤔
[!]テッド・クルーズ議員、1月6日の件を「議事堂への暴力的なテロ攻撃」と述べたらしい
Video of @tedcruz today that the Jan 6th mass trespassing event violently cracked down by police was a “violent terrorist attack on the capitol.”
— Yossi Gestetner (@YossiGestetner) January 5, 2022
The game is over, folks.
Go home and get a life.
You are wasting your time with the GOP. pic.twitter.com/0iU4p16ItE
今日のテッド・クルーズの動画では、1月6日の集団不法侵入を警察が激しく取り締まったのは、"議事堂への暴力的なテロ攻撃"であったとしています。
皆さん、ゲームは終了です。
家に帰って、人生を取り戻しましょう。
GOPと一緒にいても時間の無駄です。
コレはやっちまったなぁ〜あ!
Total News Worldさんにも記事が上がっていますね😱😱
こちらの記事にテッド・クルーズ議員の発した問題のコメントが載ってありますので、そちらを引用させて頂きたく思います💦
これは首都に対する激しいテロ攻撃の記念日で、法執行機関の男女が信じられないほどの勇気と、この首都で奉仕する男女を守るために命を懸けた勇敢さを発揮したのを見た。
私たちは、その勇気に感謝している。
私たちは、私たちの安全を守ってくれている男女の私欲のない犠牲に感謝します。
この「首都に対する激しいテロ攻撃」という一節で、テッド・クルーズ議員の信頼は地に落ちたとされています😰💦💦
確か去年の初頭辺りまでは、テッド・クルーズ議員に対して「ホンマに信用してエエんか?」的なご意見もあったなぁ…と今になって思い出してますが、何か裏がある場合はその内WTMの人達などによって掘り下げなどが行われる筈ですし、ひとまずはその辺りも待ってみようかなぁとは思います🤔
気になるけどスルーしたポストとかを雑に置く項目
この項目では、重要な記事や気になるポストなど、はたまた独自項目にしなくても良いかな?と判断した記事など…様々な理由かございますが、一部をリンクだけ貼り付ける事にします。
日本語訳版のリンクと、必要に応じて元記事の自動翻訳版を貼る感じで、コメントは無しで行こうかと思います。
"無能なカリフォルニアの規制当局が水不足を招いた"とする記事
FBI、ハイチ大統領暗殺の主犯格を逮捕
"左派、共和党を「反乱分子」として失脚させ、中間選挙に勝利するための活動を開始"という記事
ジョコビッチ、ワクチン拒否の為にオーストラリアから入国拒否を喰らう
mRNA科学者(※マローン博士)、「オミクロンはワクチン学者が意図的に設計したものに見える」と語る
終わり
という訳で、記事のチョイスと内容を変更してみてます💦💦
今回の配分ですとちと時間が掛かりそうなんで、もうちょいとスリム化するかもです😭💦
バランスが中々難しいなあ。
時間帯についても、狙った時間帯に投稿するのが難しい日が多いので、無理はせずに…という感じになりそうです😰💦
さてさて、今回のタイミングではカザフスタンの話とジョージア州のお話がやはり大きな話題になりそうです。
ただカザフスタンに関しては続報が出る頻度は少なくなるかな?と予測していますので、WTMとしてはジョージア州、及び予告された"5つの州"に注目が集まりそうです🤔
そんな事書いてたら別方向から大きなニュースが出たりするので、油断が出来ないんですよね〜😱😱😱

それでは、またね〜!👋👋
※タグ付け用に置いてます💦
#WeTheMedia #目覚めろ日本人 #新型コロナウイルス
#新型コロナワクチン #トランプ大統領 #バイデン
