We The Mediaの記事をチョイスしてみた件。[2022/0114]
ちょ、待てよ!
今回の範囲ですが、大物ニュースばかり出て来て居るのでかなりの物量の記事をカットしています。
にも関わらずボリューミーな長さであります事から、今回は満足頂ける筈です!
…この手の記事で満足って、何ぞや?🤔ww
そういう状況ですので、細かい記事はWTM日本語訳チャネルをご利用下さいませ!
この記事の概要とか記事の抽出範囲とか
ここの所の基本方針としましては"記事の取り上げる数は少なめにして行く"方針ですので、個人的にはWTM日本語訳版のお目通しを合わせてお勧めしたく思います!
こちらの記事にて各種リンクを格納しております!
※今回は実験的に、普段貼り付けさせて頂いておりますリンクの大半を、ポータルの記事への誘導にて行ってみています。
宜しければご意見・ご要望などをコメント欄にてお聞かせ頂けましたら幸いです😭💦
【チョイス範囲】
しろのさんから業務連絡を頂きまして、"読み易いリンク"が復活しているとの事です😭✨✨
範囲としましては、ここから〜
ここまでを範囲としております。
タイムスタンプとしては0:25〜12:55までを範囲としております!
【新記事!】
破壊天使さんによる、WTMのまとめ記事でございます!
【BGM】
今回のBGMはこちら!
彼ら的に新境地を開くミニアルバムから、リードトラックのPVになります!✨✨
米国の破壊を狙うバイデンサイド、そしてその流れに抗う人も
今回の範囲で、ちょっとヤバい方向のお話が出て来ております。
民衆の堪忍袋の尾が切れるのも時間の問題かも?と感じる程に、切迫して来てますね…💦💦
しかしながら、そんな中で争う方も出て来るという目が回りそうな状況になっております😭😭😭
・民主党、選挙不正を合法的に行える様に新法を強行採決へ!?
にわかには信じ難いのですが…💦
民主党は今日、「不正投票権」法案を強行採決しようとしている。
この新法は、真夜中の投函箱、犯罪者による投票用紙の回収、投票者証明法の廃止を合法化する。
それは偉大なアメリカの実験の終わりとなる。
ジョー・バイデンという地味な候補で史上最多得票を獲得した彼らは、選挙での不正行為を合法化する必要性を感じているのだろう。
少し奇妙に思える。
だから今日以降、民主党はワシントンDCの街を歩くためにIDカードとワクチンのパスポートを要求するだろう。
しかし、有権者IDは廃止されるだろう。
何が起こっているんだ!?
米国から人権という言葉が消えようとしている様に見えます😱😱😱
この法案が通ってしまうと、もはや選挙システムは死ぬと思われます。
そうなると法治国家としては終わりですね。
・Truth Socialを警戒するバイデン
バイデン氏、ビッグテックとメディア事業者にアメリカ人の検閲を呼びかける。
"ソーシャルメディア企業やメディアに特別に訴えます"
"あなたの番組にある誤報や偽情報に対処してください"
何とバイデンが直接ビッグテックやメディアに指令を出しております!
言論弾圧を徹底しようとするその様、中国をバカに出来なくなっている様な…🙄🙄🙄
・フィリバスター廃止法案が棚上げに
💣 キルステン・シネマ上院議員は、フィリバスターの廃止という民主党の希望を打ち消しました。
"分裂を和らげ、アメリカ人を団結させるという目標をあきらめた人もいる。私は諦めていません。"
一方で、身内である筈の民主党側の議員であるキルステン・シネマ議員が、バイデンが推し進めるフィリバスター廃止法案にNOを突きつけた模様!
この段階に至って、正常な感覚を持つ方が目立つ状況になっております。
ちなみにこのキルステン・シネマ議員は、ジョー・マンチン議員と共に巨額支出法案に待ったを掛けた勇士でございます。
民主党に所属する身でこの判断を行う事は、共和党に所属する議員が行うよりも勇気が要る筈です。
アンドリュー王子関連
この項目も複数記事が出て来ているみたいなので、関連する記事をまとめてます。
・アンドリュー王子の権限が剥奪!?
英国のアンドリュー王子のロイヤルパトロネージュが女王に返還されました。翻訳します。
アンドリュー王子は、軍人としての肩書きや王室の庇護をすべて剥奪されました。
私はこの方向性が気に入っています。

女王の承認と同意のもと、ヨーク公の軍関係や王室の後援は女王に返還されました。
ヨーク公は今後も公務を行わず、私人としてこの件を弁護する。
こりゃ凄え!😳😳😳😳
切り離されましたねコリャ😱😱😱
ダイナミックにも程がある、トカゲの尻尾切りの瞬間だと思います!💦💦
となると、もうアンドリュー王子のタイーホ!はほぼ確定という事かもですね…いや凄いですな😅💦
・疑ってる人物を一人追加だ!
1人ではなく2人のイギリス王子が怪しげな小児性愛者と親しくしていた確率はどのくらいでしょうか。
"捜査官は、故トップ・オブ・ザ・ポップスの司会者が、BBCの放送スタジオ、14の病院、イングランド中の20の小児病院を含む施設で、2歳の弱者約500人を餌食にしたと考えている"
ガーディアン誌は宜しくないメディアですが…。
2014年の記事にもありますこのお話を蒸し返そうず!という動きが出て来ている模様😱😱😱
ただここに注目するのは良いチョイスだ!としていますね🥴✨✨
合衆国最高裁判所(SCOTUS)がワクチン義務化を阻止したとの報道
GAME OVER 🌊🐅(ゲームオーバー)
SCOTUSがワクチン義務化を阻止!
この判決は、労働安全衛生局の緊急措置が発動し始めた後に出たものです。
この義務化は、従業員100人以上の企業で働く労働者が職場に入るためには、毎週ワクチンを接種するか、Covidテストで陰性の結果を提出しなければならないというものでした。
また、ワクチンを接種していない労働者には、仕事中に室内でマスクを着用することが義務付けられました。
非常に良い判断が出ました!
いわゆるOSHAにぶん投げた部分に関して却下されたみたいですね😁✨✨
米連邦最高裁は、バイデン氏の大企業に対する連邦ワクチンまたはテストの義務付けを6対3の投票で阻止。
OSHA法はそのような拡大した権限を認めていない、と最高裁判所は述べた。
しかし、SCOTUSは連邦政府が資金提供する医療施設の労働者に対するワクチン接種の義務付けを全国的に発効させることを認めた。
一方で気になるお話も。
政府からお金を貰っている医療機関に関しては、ワクチン義務化を発行しても良いよ!との判断も出たみたいです😰💦💦
ただ判決自体は相当な打撃だった様で…🤔
前代未聞の試みとして、プサキは民間企業に対し、OSHAの予防接種義務化を取り消した最高裁の判決を無視するよう呼びかけました。
この様に、サキ報道官がなんと「最高裁の判決を無視しろ」と呼び掛けております😱😱😱
いくら何でもそれは…😅💦
まぁでも、それを推進すると司法も敵に回すことになるかも?とは思います🙄
エプスタイン、ギスレイン関連のポスト
ここに来てギスレイン関連でも動きが!
エプスタインに関する記事も出て来てますね💦💦
・関係者の名前が明かされるかも!?というお話が
誰が汗をかいている?
ギスレイン・マックスウェル、John Doeの名前を封印するための戦いに終止符を打つ
(※「John Doe」は名前を隠す時に使われます)
多くのJohn Doeが今朝、より緊張していることでしょう。
問題は?
バージニア・ジュフレがギスレイン・マックスウェルに対する民事訴訟で和解した後、名前を記載した文書の公開を要求したことで、長期にわたる公開記録の争いが続いていました。
昨年12月、マクスウェルの裁判のマンハッタンの陪審員は、6日間の審議の後、彼女にかけられた6つの容疑のうち5つに有罪の評決を下した。
マクスウェルは、ジェフリー・エプスタインの長年の側近であり、今回有罪となった共犯者として、エプスタインが未成年の少女を性的に虐待する「ピラミッド・スキーム」と検察当局が表現したことに関連して、共謀罪、マン法違反、未成年者の性売買などの連邦法違反の罪に問われていました。
訂正された内容によっては、この公開された情報は、同じ裁判所の中で、そして世界中で波紋を呼ぶことになるでしょう。
このお話は気になりますね。
何せエグいお得意さんが数多く公開待ちみたいなものですし、どの名無しさんのお名前が出てくるのか、続報が楽しみです!
バージニア・ジュフレの弁護士が裁判官に
"マクスウェルの刑事裁判が終わった今、エプスタインとマクスウェルの性密売に関する膨大な情報を保護し続ける理由はほとんどない"
"この事件で最初に封印して提出されたものだ"
こう言われてるのもポイントですかね🥴✨✨
隠し事を隠し続ける理由は無いという事で、ギスレイン次第ではヌルッとエグみの強い名前が出てくるかも!?
・エプスタインがクリントン時代のホワイトハウスに女性同伴で行き来していたお話が
ジェフリー・エプスタインは、ホワイトハウスにいるビル・クリントンに会うために、8人の若い女性を連れて行った。
パームビーチの邸宅のブリーフィングルームの演壇でポーズをとっている自分の写真を展示。
DailyMail.comが入手した訪問者記録から、1993年から1995年にかけてジェフリー・エプスタインがクリントン・ホワイトハウスを訪問した際、いつも一人だったわけではないことが明らかになりました。
記録では、彼はガールフレンドのセリーナ・ミデルファート、エヴァ・アンダーソン、フランシス・ジャーディン、ギスレイン・マックスウェルを含む8人の女性を同伴している。
同行した他の4人の女性、ジェニファー・ギャリソン、シェリー・ガフニ、ジェニファー・ドライバー、リョボフ・オルロヴァとの関係は不明である。
エプスタインの自家用機の飛行記録は、ホワイトハウスの訪問者記録と一致し、8人の女性が彼の訪問時に一緒にいたことがわかる。
ニューヨークで注目されたマックスウェルの裁判では、エプスタインが1990年代半ばにノルウェーの相続人である現在48歳のミデルファートと付き合っていたというセンセーショナルな主張が聞かれた。
医師で元ミス・スウェーデンのアンデルソン(61)も性売買裁判の証人で、80年代と90年代にエプスタインとデートしたことを認めている。
エプスタインの同伴訪問の内容はホワイトハウスの訪問者記録では明らかにされていないが、そのうちの1回はブルールームでの豪華なディナーと重なっていた。
未公開の写真から、失脚した金融業者がパームビーチの邸宅のホワイトハウス・ブリーフィング・ルームの演壇で自分の写真を撮っていたことも明らかになった。
こうしたお話もまだまだ続きますね〜🥴✨✨
ピザゲートを扱うポストが多いぞ〜
こちらも今回の範囲ではやたら乱立しています💦
その為、項目を作っております。
・Out of Shadowsをお勧めするポスト
こちらはウィキリークスで"Podesta(ポデスタ)"の語句で検索した結果のページです。
続きましてこのページ。
ペドフィリアなシンボルマークのご紹介となります。
Out of Shadowsの公式ページです。
主なコンテンツは動画で、1億回以上再生されたもののYouTubeから追い出された激アツ動画です🥴✨✨
ちなみにこちらが日本語字幕版でございます!😁✨✨
・ピザゲートに脚光を浴びせようとして解雇された方が居るぞ!というポスト
2017年、ジャーナリストのベン・スワンがCBS46アトランタでピザゲートにスポットを当てた番組を放送しました。まだ見ていない方は、5分ほどでまとめられていますので、ぜひご覧ください。
これが放送された彼の最後の「Reality Check」で、その1年後に調査報道を復活させようとして解雇されました。
当時、ピザゲートは禁句的な扱いであった事を窺わせます…😭😭😭
・ピザゲートのまとめ画像

このままでは絶対に死なない。
ジミー・アレファンティスとデビッド・ブロックには、いつか正義が下されるだろう。
地獄を見ることになるだろう。文字通りね。
ポストとしては怨嗟にも近いものを感じますが、ここでは画像が重要だと思いまして…💦
いわゆる相関図っぽい作りの画像です。
この辺りの詳しいディティールはペーペーのおいらにゃ中々説明が難しいのが悲しい…😭😭
気になるけどスルーしたポストとかを雑に置く項目
この項目では、重要な記事や気になるポストなど、はたまた独自項目にしなくても良いかな?と判断した記事など…様々な理由かございますが、一部をリンクだけ貼り付ける事にします。
日本語訳版のリンクと、必要に応じて元記事の自動翻訳版を貼る感じで、コメントは無しで行こうかと思います。
英国で、中国政府のエージェントが国会議員と行動を共にしていると下院議長に警告が行く
"ブランドン(※バイデン)が釈放した7人のうち6人が国外退去を逃れている"という記事
CDC長官及び国防省・保健福祉省長官に、ベリタス発のコロナ起源・DARPAに関する最高機密の回答を求める文書を送付
マディソン・コーソーン(R-NC11)
ビル・ポージー(R-FL8)
ダイアナ・ハーシュバガー(R-TN1)
リサ・マクレーン(R-MI10)
ランディ・ウェーバー(R-TX14)
マット・ゲッツ(R-FL1)
…以上の議員がCDC長官および国防省・保健福祉省長官に、プロジェクト・ベリタス報告で判明したCOVID-19起源と「最高機密」のDARPAレポートについて回答を求める厳しい手紙を送付しました。
ウォーケシャの裁判所が、ウィスコンシン州での不在者投票用ボックスの使用を禁ずる判断を下す
ジョージア州、遂に投票用紙の調査を開始か!?
"インスリー州知事は、病院や検査を支援するためにワシントン州兵を配備しました。"という記事
ドイツ、小児性愛者の調査で439人の容疑者を特定
終わり
という訳で、今回はメチャクチャ大渋滞してますねこりゃ😰💦
どの個別項目も単独で記事になってもおかしくないお話ですし、何ならスルー項目も普段であればしっかり取り上げたいお話が中心でした😭😭😭
繰り返しになりますが、相当数のニュースをスルーしたので、日本語訳チャネルの方をご覧いただく事をお勧めしたいと思います!😭😭😭
ほんで、今回は実験的にテンプレ的なものをポータル記事のリンクを貼る事で省略してみてます。
ご不便をお掛けしております。
この件に関しては利用に際して宜しくない場合など、コメント欄にてご意見などをお聞かせくださいませ😭😭

それでは、またね〜!👋👋
※タグ付け用に置いてます💦
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