見出し画像

We The Mediaの記事をチョイスしてみた件。[2022/0215]

お待たせ〜!
#そこまで待ってないだろ

WTMのまとめ記事でごぜえやす!🥴

今回はnoteのメンテの時間帯と、おいらがみっちり編集する時間帯がモロにバッティングしてしまったので、至らない部分がいつも以上に散見されるかもです😭😭😭
出来る限りはやったつもりではありますが…😭💦

それから、普段の記事よりも【新記事】の項目でご紹介させて頂きます記事の範囲が広くなっている気がしますが、気のせいです💦💦

この記事の概要とか記事の抽出範囲とか

ここの所の基本方針としましては"記事の取り上げる数は少なめにして行く"方針ですので、個人的にはWTM日本語訳版のお目通しを合わせてお勧めしたく思います!

こちらの記事にて各種リンクを格納しております!



【チョイス範囲】

範囲としましては、ここから〜

ここまでを範囲としております。

タイムスタンプとしては0:05〜12:38までを範囲としております!



【新記事!】

破壊天使さんによる、WTMのまとめ記事でございます!
いつもありがとうございます…!💦

ジョーダン・セイサーさんのビデオからの情報をまとめ記事にする、新シリーズが始まりました!

Qリプトラベラーさんによる、デボリューション理論の日本語訳プロジェクトです!
今回はパート4の1回目〜2回目となります。

ジョコビッチ選手がワクチン打っちまったという報道が、実は単なる憶測だったなんて…😱😱😱



【BGM】

今回のBGMはこちら!
こちらも近年のバンドさんですね〜🥴✨✨



フリーダムコンボイ関連の項目

米国での休日明けなので、いっぱい増えそうな予感が身体中を駆け巡っております🤔
#大袈裟


・トルドー、緊急事態法を発動へ

カナダのトルドー首相は、全国的な抗議行動に対して、これまで使われたことのない連邦緊急権を発動するとCBCは報じている。

トルドー首相は、緊急事態法を発動することを閣僚会議に伝えた。

上記ツイート、その次のツイートを翻訳

https://www.cbc.ca/news/politics/trudeau-premiers-cabinet-1.6350734

まず、初報としてこちらを見かけました😰💦

WTMでこのニュースが流れたのは、ここからかな?

金融サービス提供者は、裁判所の命令がなくても(その人がトラック運転手を支持していれば)直ちに口座を凍結・停止できるようになる
そうすることで、善意で行った行動に対する民事責任から保護されます」

上記ポストより引用

つまり「民事責任に問われたくなければ、フリーダムコンボイに関わる人の口座を止めろ!」と😡😡😡

これは完全に"トルドーは独裁者"だというメッセージを世界に向けて発信した様に見えますね。

カナダの副首相のコメントです。

「カナダのマネーロンダリングとテロ資金規制の範囲を拡大し、クラウドファンディング・プラットフォームとその決済サービスプロバイダーを対象にする」

リンク先を翻訳

つまり、クラウドファンディングをテロの資金源呼ばわりした訳です😱😱😱
ヤベェ!こいつらイカれてるぜ!😫


アルバータ州に展開されているフリーダムコンボイの方々は、この発表を受けて現地を離れる…というお話が出て来ました😭💦

オタワではまだまだ活動が続いているのかな?とは思います💦💦


・オンタリオ州、ワクチンパスを撤廃!?

ダグ・フォード首相、オンタリオ州においてワクチンパスポートを含む多くのコロナ制限を撤廃すると発表

上記ツイートを翻訳

ポストの方ではソースをAFPとしてますが、ついついTwitterに流れてきたツイートを引用してしまいました🥴

別のポストより、あくまでフリーダムコンボイとは関係無いと言いたいらしいですが…
正直なところ、根負けしたと見るのがストレートかな?と思います💦

紛れも無く、フリーダムコンボイが勝ち取った結果です!🎊🎉🎉🎉


・ちいとばかり気になるコメントが

これが私たちが直面している問題です

"雇われ役者やレンタルトラックを取り締まるということですか?
封鎖が解除されると、アメリカの右翼団体から資金提供を受けた偽装運転手のレンタルトラックがたくさんあったことが明らかになりました。
あなたとフリンの目的は何ですか?"

上記ポストより引用

偽装運転手のレンタルトラック!?🤔
このツイートがどういった意図の、どういう立ち位置の人から放たれたものなのかも含めて、ちょいと覚えておきたいお話だなぁと💦


・こんなお話も、あるんやで。

こちらはWTMからでないのでアレですが、もしこのお話がガチならカナダの強行姿勢の理由の一つにはなりそうではありますよね💦💦

現状では連邦政府は、緊急事態法を発動するために必要な閾値を満たしていない。
この法律が高く明確な基準を設けているのには、それなりの理由がある。
この法律は、政府が通常の民主的プロセスを迂回することを可能にするものだからだ。
この基準はまだ満たされていない。

緊急事態法は、
・カナダ政府がカナダの主権、安全、領土の一体性を維持する能力を著しく脅かす
・その状況がカナダの他の法律の下で効果的に対処できない

上記の二つの状況を共に満たした場合にのみ発動することができる。

政府は定期的に困難な状況に対処し、民主的に選ばれた代表者によって与えられた権限を使ってそうしている。
緊急事態法制を常態化させてはならない。
それは私たちの民主主義と市民の自由を脅かすものだ。

上記ツイートを翻訳、一部編集

こちらは"カナダ自由人権協会"による見解でございます。
要するに、現在のフリーダムコンボイ達を取り締まる為に緊急事態法を発行する条件を満たしてないという見解の様です💦


・各地での抗議活動の様子など

この項目では、直接フリーダムコンボイとは関係の無いものも混ざっております💦
ただ、志は一緒ですしまとめたいなぁと考えております😭✨✨

ニュージーランドでの様子。
"ハカ"を披露して盛り上げております。



ウクライナ情勢関連の項目

こちらも作っておきたいと思いましてねぇ💦
注目度は高くなるでしょうし、ダーラムさん関連のお話もそろそろ一旦落ち着くと予測しておりますが…💦


・米国の早朝の反応

最新のウクライナ情勢 🇺🇦
1) ジェイク・サリバン国家安全保障補佐官は、今朝、下院議員に電話でウクライナ情勢を説明しています。
上院でも午後3時30分(米国時間)に同様のブリーフィングが行われる。
これらのブリーフィングは機密扱いではありません。

2) 今朝の電話会議に詳しい関係者によると、米国はウクライナでの戦争の懸念を和らげるために、ウクライナに10億ドルのソブリンローン保証を提供するという。

もうひとつの "Quid Pro Quo"?なんということでしょう...

上記ポストより引用

最後の"Another Quid Pro Quo? What a Surprise…"が上手く翻訳出来ないみたいで、意味がよく分からないです😭💦


・ゼレンスキー大統領、釣り師だったwww

いやぁまさか、WTMの人達も釣られてしまうとは!🤣🤣

こちらの画像で引用されていた記事はこちらです💦

"ゼレンスキー氏、ウクライナは水曜日にロシアから攻撃されると発言"というタイトルがインパクト大ですが、これには流石にみんなして👀となってしまいました💦
こんなん、おいらだって騙されますわ!ww

しかし、いきなりこんなポストが投稿されます。

引用されたツイートを翻訳しますと…

ウクライナ高官は、ゼレンスキー大統領が国民への演説で、ロシアの攻撃は2月16日に始まると聞いていると述べたことについて、文字通りの意味であると否定している。
大統領顧問のMykhailo Podoliak氏は、ゼレンスキーは皮肉であったと述べた。

リンク先を翻訳

この引用文ではイマイチよく分かんねえなあw
ただ、大統領顧問が「あ、あれね?ウクライナンジョークですよ」的な事を言ったっぽい事はニュアンスとして伝わる…伝わるかなぁ😰

ちと、珍しい所から持って来ますか!

ゼレンスキーもディープステートを馬鹿にしていたのか...株価は大暴落。

ゼレンスキーは、世界の他の国々がロシアの攻撃日を予測していることを皮肉ったように見えるコメントで市場を驚かせた。BBGより

上記ツイートを翻訳

ペンタゴンの報道官は、「プーチンがウクライナ侵攻の最終決定を下したとはまだ考えていない」と述べた。

これは完全な茶番劇と化している。

上記ツイートを翻訳

思い切りの良い釣られ方をしちまったゼロヘッジから。
困惑している感が良く出ておりますwww

そんな訳で

ゼレンスキー大統領が16日にウクライナが攻撃されると言ったのは、冗談だったようだ。

(彼の弁によると...彼は大統領になる前はコメディアンだったそうです。)
🤡

上記ポストより引用

Pepeさんのこのコメントになった訳ですね〜😅💦


・ロシアと中国で、大きな石油のラインが繋がった!?

わーお。

このニュースは

先にご紹介させて頂きましたこちらの記事をご覧頂きますと、「むむっ!?」となる事受け合いです😆✨✨
#川平慈英さんのイントネーションで

一見するとウクライナ情勢とはちょいとズレているように見えて、実は物凄く関係しているというお話🥴✨✨



ダーラムさん関連の項目

念のため、項目を作っておきますかのう🤔

新規の情報がない場合は項目を消したりするかも?と考えてたのですが、ちと細か目のお話で覚えておきたいのがありましたので、引用などを少々w


・ジョン・ラトクリフさんが新たな起訴を示唆

ジョン・ラトクリフ、更なる起訴へ。
"不正が正しければ、ジョー・バイデンは大統領にはなれない。"

上記ポスト、その次のポストより引用

何かおっ始めるつもりですぜ!旦那!


・ブライアン・ケイツさんのコメントを拾ってみたよ

【おもしろい事実】
FBIは、クリントンの私設工作員と、偽のトランプとロシアのでっち上げを画策したスティール・ドシエに「騙された」と泣き言を言いながらではあるが、カーター・ペイジ[と、ひいてはトランプの選挙戦と大統領職全体]をスパイするための合法的な令状を申請した。
その令状は汚染されていたとはいえ、まだ「合法」だったのだが......。
ジョフ&カンパニーは、ホワイトハウス内のトランプをスパイするためのいかなる裁判所やLEO機関からの令状も持っていなかった。

上記ポストより引用、一部編集

コミー、マッケイブ、ストルツォックなど、司法省・FBI内部の人間は、この件で徹底的に争うことになるだろう。
「あれは合法的な令状だ!クリントンの部下が我々を騙したことは問題ではない!」と。

上記ポストより引用

ジョフはそれを主張しても始まらない。
彼には令状がなかった。
どの裁判所からも。

彼は民間の契約者だ。
ヒラリー・クリントンのために、パーキンス・コーイを通して働いている彼は、自分のしたことに法的な裏付けがあると主張することさえできない。

上記ポストより引用

ここでおいらが注目したポイントってのが、"合法的な令状抜きにスパイ行為を働いた"という部分だったり🤔
ここが無いと単なる変態ストーカーみたいな輩になってしまう訳で…💦💦
ここも細かいけど重要な一節に感じましたね!うん!

宣誓していないとき、サスマンは最初にFBIに、次に「連邦機関-2」の職員に、クライアントの代わりにアルファ銀行のデマを渡しに行ったわけではないと、平気で嘘をついていた。
しかし、2017年に議会で宣誓した際、サスマンは少なくとも1人のクライアントのためにこれを行ったことを告白した。

上記ポストより引用

別件ですが、このポストも引用させて頂きました😆✨✨


・"ダーラムはウォーターゲート事件を小馬鹿にしたような主張をする"という記事

このポストはリンクだけ置いてまして、そのリンク先の内「テレグラム内の別チャンネル」に関しましてはコメント欄にて補足させて頂いております😊
でもよく考えたら、テレグラムのアプリをインスコしてなけりゃコメントが見られないぞ!?という天啓を得ましたので、そこからの転載をさせて頂きたく!

ジョフィは2016年7月から、
(1)サスマン
(2)パーキンス・コーイがクリントン陣営のために雇った調査会社
(3)サイバー・リサーチャー
(4)「複数のインターネット企業の社員」
…と協力して、ジェームズ・ベイカーに渡したデータを組み立てる作業を開始しました。

そのために、ジョフィは個人所有のインターネット・データへのアクセスを悪用しました。

さらに彼は、FBIと係争中のサイバーセキュリティ研究契約の一環として、インターネットデータを大量に受け取っていた米国の大学の研究者をも取り込んだのです。
その大学はジョージア工科大学で、DARPAとの契約でした。

ダーラムは、ジョフィが "ある特定の医療機関"(スペクトラム・ヘルスと推測)、トランプタワー、ドナルド・トランプのセントラルパークウェストのマンション、"米国大統領府(EOP)"のインターネット・トラフィックにアクセスしていたと主張しています。

ジョフィは、自分の下で働く人々に非常に具体的な任務を与えていました。
彼は、インターネット上のデータ(これも公開データではない)をマイニングして、当時のトランプ候補をロシアと結びつける「『推論』と『物語』を確立する」ことを望んだのです。

彼は人々に、「特定の『VIP』を喜ばせることを求めている」と語りましたが、それはパーキンス・コーイとヒラリー陣営の両方を意味します。

上記ポストのコメント欄より引用

といった感じです💦
今回の範囲ではダーラムさん関連のポストは"細かいディティール"のお話が多い印象ですが、覚えておく分に面白いお話が出てますので、この件の肉付けとして引用させて頂きました🥴


・記事が長くなり過ぎるのでリンクだけ貼らせて!😭

※こちらの記事は英語です。



気になるけどスルーしたポストとかを雑に置く項目

この項目では、諸事情で独自項目として扱わなかった記事の一部をリンクだけ貼り付ける事にします。
日本語訳版のリンクと、元記事の(なるべく)自動翻訳版を貼ります。
基本的にコメントは無しです。


"バイデン上級コミュニケーション・ディレクターがホワイトハウスの最新の離脱者に"という記事


"共和党メサ郡書記ティナ・ピータース氏、コロラド州務長官選への出馬を表明"という記事

※引用されている記事は会員登録が必要である為、掲載を見送っております。


ワシントンD.C.がワクチン義務化の撤廃、殆どの施設での室内マスクルールを撤廃と発表、しかし学校などのマスク義務は継続の方向!?


カリフォルニア州は学校でのマスク義務を継続の方向


モデルナのCEOが株売ったり、ファイザーの戦略が後退したり…といったお話のコラム的なポスト


"サラ・ペイリンのニューヨーク・タイムズ社に対する名誉毀損訴訟、陪審員による審議の途中で判事を解任"という記事


"デンバー地域の元教師が、米国の潜水艦の機密を外国に売ろうとした罪を認める"という記事


オランダが殆どのコロナ関連の規制を撤廃か!?



終わり

という訳で、すごい時間になってしまいました😭😭😭
開き直って盛り盛りにしてしまった気もしますが、ひとまずは記事としてはまとまったかな?とは思います💦💦

フリーダムコンボイの件ではトルドーご乱心なお話が出て来てますが、この分だとまだまだ荒れまくりそうですねぇ…。

それでは、またね〜!👋👋


※タグ付け用に置いてます💦
#WeTheMedia #WTM #WTM日本語訳
#ワシらがメディアや #市民ジャーナリズム #時事英語
#ニュース #海外ニュース #ニュースまとめ
#テレビじゃ見れないニュース #目覚めろ日本人
#新型コロナウイルス #新型コロナワクチン
#トランプ大統領 #バイデン #日記 #コラム