ここん所のJ6の話題の簡易?まとめ〜ゲートウェイの記事をオマケにねじ込んでみたよ
チィ〜ッス!
今回は再編集的な記事でございまーす!
ちょいと落ち着いたタイミングで、ここ最近のJ6関連の話題とかをサクっとまとめてみようかなぁと思いましたァン!😆✨✨
今回の記事はその性質上かなりコピペ臭い部分が散見されますが、色々考えた結果そうする事にしましたので悪しからず!
#悪びれないなぁこの野郎は
それから主にWTMまとめ記事から扱っていますが、全部そのまま載せるのでは無く一部を抜粋するという形を取らして頂いています🙏
より細かいディティールにつきましては
このマガジンに各記事が格納されております故、色々と覗いてみて下さいませ!😆✨✨
J6案件って何やねん!?
まずはおさらいとしまして、そもそもの"J6"についてのご説明をおいらの記事からコピペしてるっぽくやっていこうと思います!
#コピペとか書くな
"January 6(1月6日)"を縮めて"J6"と称されますこの案件は、2021年の1月6日に発生した、俗に"米国議会議事堂襲撃"と呼ばれる大騒ぎの事でありやす💦
この案件、一般の報道では扱われていないであろう部分が数多く存在します💦
そもそもの問題の始まりとしまして…トランプ大統領とバイデンの争いとなった2020年の米国大統領選挙では、数多くの不正行為や司法の腐敗が明らかにされ、米国の人々の間で大きな問題となりました。(👆はほんの一例)
その多くの不正行為によってバイデンに対して不当に投票が集まった結果、バイデンは大統領の椅子を不当に奪ったのです💦
不正に行われた選挙・投票結果をひっくり返す機会として1月6日の上下院合同本会議がありました。
ここで"選挙人投票の結果"を認証する立場であるペンス副大統領(当時)が、米国の各州から送付される選挙人投票の結果を認証しなければ、この不当な結果をひっくり返せるのですが…。
人々の期待に反してペンスは選挙人投票の結果を認証、バイデンが大統領と認定される事になりました。
時を戻しますが、この認証の為の議会が開催されている米国議会議事堂の外で、トランプ大統領は演説を行い最後の訴えかけを行いました。
そこには数多くのトランプサポーターが駆け付けたのですが、その集まりとはかなり離れた場所で議事堂に潜入しよう!と呼びかける一団がありました😱😱😱
その急先鋒とされるのが、このレイ・エップス。
レイ・エップスをはじめとした工作員が騒ぎを起こす目的で扇動し、トランプサポーターが議事堂を襲撃した様に見せる為の作戦が決行されました。
しかし後にリボルバーによる独自の調査などもありまして、J6の案件がFBIやバイデン政権によって"トランプ大統領を2度と政治の舞台に立てなくする為の策謀"だという認識を、多くの米国の人々が持つ事になるのでした。
リボルバーの記事の概要につきましては、この辺りがコンパクトにまとめている印象です👍最近は全然見てませんがね!🥴
タッカーさん、J6の際の監視カメラ映像を閲覧出来る事に
この件の初報はおいらの記事でしたなあ。
2023年2月20日(米国)、Axiosというリベラル系メディアからある一報が伝えられます。
それは、ケビン・マッカーシー下院議長がFoxニュースの看板キャスターであるタッカー・カールソンさん及びスタッフに対して、J6の際の監視カメラ映像を独占公開するというものでした!👍
その合計時間は4万を超える壮大なボリュームだそうで…😱😱😱
その件に関するタッカーさんのコメントがこちら〜😆✨✨
私たちが不満に思っていること、それは正当なものだと考えています。
米国議会が何千、何万時間もの閉回路カメラの映像を非公開にしているという事実。
彼らは1月6日からの映像を一切公開していません。
そして1月6日は、もちろんこの国において変革的な出来事であります。
国を変えるために利用されてきたのです。
約44,000時間です。
私たちのものです。
そして、そのアクセス権が認められていると解釈したでしょうし、私たちはそのアクセス権が自由であると信じています。
私たちは、見たいものを何でも見る権利を確保したと信じています。
それで、私たちは1週間ほどそこに滞在しています。
私たちのプロデューサーたち、最も賢いプロデューサーたちの幾人かは、この資料を見て、それが何を意味するのか、2年以上にわたって語られてきたストーリーとどう矛盾するのか、しないのかを見極めようとしています。
私たちはすでに、ある意味ではそのストーリーと矛盾していないと考えています。
ですから、今週の残りの時間を使ってそれを見て、できる限り正直に評価し、来週には発見したことを報告するつもりです。
パニックに陥る左派な人達
それからこの件にまつわる左派の反応などを少々…。
Kevin McCarthy turned over Jan 6 videos to right-wing propagandist Tucker Carlson.
— Adam Schiff (@RepAdamSchiff) February 20, 2023
A man who spews Kremlin talking points. Suggests Jan 6 was a false flag. And spreads the Big Lie.
Make no mistake: This isn’t about transparency, it’s about fueling dangerous conspiracy theories.
ケビン・マッカーシーが1月6日のビデオを右翼のプロパガンダマンのタッカー・カールソンに引き渡した。
あれはクレムリン(※プーチン大統領)の主張を垂れ流す男だ。
1月6日が偽旗であったことを示唆している。
そして大嘘を広めるのだ。
間違えないように:これは透明性の問題ではなく、危険な陰謀論を煽るものである。
まずはこちら!
酷い問題を起こし続けたアダム・シフが、こんな感じのコメントを発しております💦💦
このアダム・シフはJ6委員会でも度々捏造とかやらかしてますので、この監視カメラ映像が世に出てくる事を極度に恐れているのでせう💦
それからもう一件ほど…
民主党下院トップである、ハキーム・ジェフリーズのコメントをしろのさんの記事から戴きますね!

Hakeem Jeffriesは、マッカーシーが1月6日の映像をTucker Carlsonに渡したことは「ひどいセキュリティ違反」であると書簡で述べている。
なぜ彼らがパニックになっているかは、みんな知っている。
「ひどいセキュリティ違反」ですってよ!
非常にクリティカルな事をされたってんで、J6案件を"トランプ大統領に対する攻撃"として悪用して来た人達がパニックに陥っています😁
先の件以外にもWTMの方ではJ6案件を取り上げておられますので、そちらを扱っていらっしゃいます記事をご紹介!👍
タッカーさん、J6の際の監視カメラから抜粋した映像をFoxニュースで放送
先の件から2週間経った2023年3月6日(米国)に、Foxニュースによって抜粋映像が公開されました!
この件も実は初報がおいらの記事だったりします💦💦
公開された動画の中で注目ポイントとされているのは主に
"Qアノンシャーマン"とかいうツノ男
レイ・エップスが何かしている
"暴徒に殴り殺された"筈の警官がピンピンしていた
という3点でございます👍
ここからはWTMの方の投稿をご紹介といきましょか!👍
"Qアノンシャーマン"とかいうツノ男
PepeさんがTSHAさんのチャンネルのリンクをシェアなさっていまして、その先にあります動画でツノ男の部分が扱われております🫡



このシーン、どうも今までメディアが取り扱って来たものは"切り取っていた"らしいです💦💦
おいらの記事から3枚ほど持ってきましたよ〜ん!😁
いち早くこの模様を記事にしていたのがジャスト・ザ・ニュース。
1月6日の映像は、Qアノンシャーマンを上院フロアに護衛するキャピトル・ポリス(※議事堂警察)の姿を映したものと思われる。「テープはキャピトル・ポリスがジェイコブ・チャンスレーを止めなかったことを示しています。彼ら(※警察)は彼を助けた。彼ら(※警察)は彼のツアーガイドとして行動したのです」とカールソンは嘆いた。
からの転送
明らかにツノ男がお客様扱いなのが伝わって来ますね〜🙄
・ツノ男のディティール
このジェイク・アンジェリは界隈では"ツノ男"、メディア的には"Qアノンシャーマン"という扱いで、その本名はジェイコブ・アンソニー・チャンスリーとの事。
この人がJ6の際に議事堂に入り込んでひと暴れした事と"Qアノン"という界隈では現在使われないワードを自称する事で、トランプ大統領を支持する人々に対するレッテル貼りに使われたものです💦
それからおいらの記事のコメント欄に補足を入れて下さった、しろのさん曰く…
ツノ男のジェイク・アンジェリですが、政治的なイベントが大好きでBLMやアンティファのイベントにもよく顔を出していたようです。さらにはプラウドボーイズにも。
当時の火消し記事を貼っておきます。
(※ニューズウィークの記事リンク、👈は下記リンクと同じにしてます)
Kate the Awakeningさんとかが、あいつを保守派のイベントで観たことがある人や、アンティファのイベントでも観たことがあるという人から話を聞いたというの当時言ってたから浸透しておいた仕込みでしょうな。
しろのさんの補足
こんなお話が。
前々から界隈の悪評を植え付けるための"アクター"として行動していた様に見えますね〜。
こういう活動で自己顕示欲を表に出しまくる人は怪しいものなんです🥺💦
レイ・エップスが何かしている
続いてはカーリ・ボンヌさんのチャンネルから転送されていた動画から!


どうやらこの強調されている部分がレイ・エップスとの事。
此奴が扇動している様子をキャッチされた訳ですなあ。
ただこの部分のポイントは別にある様で…。
ゲートウェイの記事によると、動画のこの部分は"レイ・エップスがJ6委員会の場で宣誓証言した内容が嘘"だという証拠になるっぽいですな。
レイ・エップスは議会へ「私がそれを組織した」と甥へのテキストメッセージで自慢した直後に国会周辺を去ったと証言していた。
— ShironoY しろの Ph.D. 二酸化塩素 (@shironoy7) March 7, 2023
タッカー・カールソンが入手したビデオからレイ・エップスの動きを追跡すると少なくとも30分は国会周辺に留まったことが確認できた。
J6調査委員会は嘘に付き合った? https://t.co/LZF8d01t5B
具体的に"どういう事なのか"については、しろのさんのこちらのツイートが把握しやすいと思われます🙏
そして米国において、宣誓証言で嘘をつく事はそれ自体が犯罪になります。
という事は、この動画でレイ・エップスを罪に問えるかもしれないという事ですなぁ🤤🤤🤤
後は司法次第ではありますが💦💦
ちなみにレイ・エップスがどんな奴なの?という疑問については、しろのさんの上記の記事で把握出来ますので、是非ともご覧下さいませ!👍
"暴徒に殴り殺された"筈の警官がピンピンしていた
それからレッピルさんがシェアなさっておりましたツイートを。
BREAKING: Tucker Carlson releases NEW J6 footage that contradicts media reports of Capitol Police Officer Brian Sicknick's death. Footage shows him alive and walking around after the media claimed that he was killed from being hit in the head with a fire extinguisher. pic.twitter.com/yfGemTwLy9
— Charlie Kirk (@charliekirk11) March 7, 2023
速報:タッカー・カールソン、国会議事堂警察官ブライアン・シックニックの死亡に関するメディアの報道と矛盾する新しいJ6映像を公開する。
消火器で頭を殴られて死亡したとメディアが報道した後、映像には彼が生きていて歩き回っている様子が映っています。
その動画から、このスクショをペタリ👍

このスクショに映っている人は左派メディア的に"このタイミングでここに居てはいけない人"なんですw
このブライアン・シックニックという警官さんの死因は当初、J6の際に"議事堂内に乱入する暴徒に対応した際に攻撃を喰らったから"という話だったそうですが、その後検死の結果"外傷も身体の内部損傷も無く、死因は脳卒中"とされたとの事🤔
そしてタッカーさんが公開した動画ではこの件にもミソを付けており、明らかに何も攻撃されてなさそうなシックニック氏が議事堂内をウロチョロする様が晒されております🥴
しかしながら一つ疑問があって、この動画部分からどうやってシックニック氏だと判別したんだ?というのはある様ですね💦💦
しろのさんがそこを訝しんでおりました🤔
その一方で
このビデオ記録システムは、民主党の調査員がブックマークした跡がまだシステム上に残っているので、この部分をみたことは確実ともタッカー。
との事で、民主党の調査員が「俺ぁ知らねえ!」とする事は不可能っぽいです🥴✨✨
J6委員会などの対応とか
ますはしろのさんの記事から!
https://t.me/WTM_deepl_jp/121877 でシェアされておりました、ペータル・パトリオットさんことジョン・ヘロルドさんのツイートが興味深いですぞ〜!
Hey @AdamKinzinger
— Jon Herold (@patel_patriot) March 7, 2023
Why did you leave so many details out of your J6 report?
I see no mention of the Capitol Police escorting Chansley (Q-Shaman) around the Senate Chamber.
I also only see a portion of his prayer. You seemed to have left out the part https://t.co/8vyYts9Cx1… https://t.co/CuYyDccxTJ pic.twitter.com/NFVasgbGm2
ジョンさん(ペータル・パトリオット)がアダム・キッシンジャーに向けて話しかけています。意訳すると
"なぜ貴方が制作したJ6の報告書にはQアノンシャーマンが国会警察にエスコートされていた部分が記載されていないのですか?Qアノンシャーマンの発言も一部分を切り取って乗せているが、昨日のタッカー・カールソンのビデオではQアノンシャーマンは「国会警察の皆さんに、自分を国会内部の案内してくれるインスピレーションを与えてくれたことを、天国の神様に感謝致します。」とも言っていましたよね。"
という感じです。
ここではJ6委員会がJ6の際の重要な経過を、その報告書から省いた事を糾弾なさっている様です😆✨✨
それから、天使さんの記事から!
https://t.me/WTM_deepl_jp/121997 にてスクショが貼られたツイートがこちら💦
In stunning admission, the chairman of the J6 committee now confesses he never analyzed any footage before running the made-for-TV show trial with Liz Cheney. Absolutely insane. Even worse than we thought. https://t.co/55Cnfo7HMh
— Mollie (@MZHemingway) March 9, 2023
驚くべき事にJ6委員会の委員長は、リズ・チェイニーとのテレビ用に作られた番組の裁判を行う前に、いかなる映像も分析しなかったと告白をしました。
まったくもって非常識です。
私たちが考えていたよりもさらに悪い。
これ、ヤバいっしょ!😱😱
J6委員会の杜撰さが明確ですよねえ💦💦
引用元のツイートも https://t.me/WTM_deepl_jp/121999 にて画像がペタられてますのんで、そちらもご紹介っ!
McCarthy has granted lawmakers the option to view Capitol footage from January 6 if they request to see it. @RepMTG told CNN that "any of us can go, you just have to schedule the time with the Speaker's office. … I am scheduled to go and I can take my staff and with me.”
— Alayna Treene (@alaynatreene) March 8, 2023
マッカーシー議長は、議員が閲覧を希望すれば1月6日からの議事堂映像を閲覧できるとしています。
CNNの取材に対し、マージョリー・テイラー・グリーン議員はこう語りました。
「誰でも行くことができます。議長のオフィスに時間を予約すればいい。...私は行く予定で、スタッフも私と一緒に行くことができます。」
グリーンは、"誰が部屋にいるのか"と米国連邦議会警察がそこに居るのかなどは分からないとしながらも、"ビデオ映像の時間がたくさんあるので、明らかに見方"など、チームに与えられた指示はあると話してくれました。
1月6日の委員会の前委員長であるベニー・G・トンプソン議員は、"前回の議会で議員たちがそのような映像へのアクセス権を与えられたことはなかった"と述べました。
「厳密には、新議長が打ち出した新しい方針だ」と、彼はCNNに語りました。
トンプソン氏によると、1月6日の委員会のメンバー自身が映像にアクセスしたことは恐らくなく、スタッフだけに閲覧を許可していたとの事です。
「委員会のメンバーで映像にアクセスできた人を、私は知らない。従業員のチームが映像に目を通したのだ。」
先のモリーさんのツイートに関するより詳細なディティールですが、その一方でマッカーシー議長が"申請したら、議員はJ6からの映像を見られますよ!"としているっぽいのがおいら的に注目ですね👀👀👀
【閲覧注意】ゲートウェイが知って欲しい5つの事柄
という訳で、ちとこの件を取り扱わせて頂きたく!
※この項目は死者及び暴行シーンの画像などを取り扱っております。
その為、そうした描写が苦手な方は閲覧にご注意下さいませ。
元々ゲートウェイはず〜っとJ6案件にも精力的に取り組んでおりまして、記事の方も断続的にリリースしていました🙏
タッカーさんの番組で映像が放送される少し前に、ゲートウェイを筆頭にJ6の件で無実の罪で投獄された方々の連名で、マッカーシー下院議長に対して"J6の犠牲者や投獄された方の家族などに、監視カメラの映像を公開して欲しい"とする嘆願書を提出しております😭🙏
そんなゲートウェイはタッカーさんの放送された映像には満足していない様で、少なくともこの5点は必要でしょ?とする記事を投下なさっておいでです。
ちなみに動画コンテンツも記事にありますが、ランブルの動画を記事に埋め込まれてるとリンクが取得出来ない場合が多いので、一部の動画は上記記事よりご覧下さいませ🙏
1:警察によって半殺しの目に遭った挙げ句、逆に逮捕されたビクトリア・ホワイトさん

集会に参加した際に議事堂警察に暴行を受け瀕死の重傷を負ったにも関わらず、逆に"議事堂警察に暴行を加えた"などという理解に苦しむ罪状で逮捕されたのがビクトリア・ホワイトさん。
2:議事堂警察の暴行によって殺害されたロザンヌ・ボイランドさん
ガスを浴びせられ、暴行を受けた事で死亡してしまったロザンヌ・ボイランドさん。
ご家族の目に触れない様に火葬されたとの事です。
3:議事堂2階部分から突き落とされたデリック・バーゴさん

画像の様に警察によって2階部分から突き落とされたデリック・バーゴさん。
無事に生還なさった彼は、ゲートウェイにこう語っております。
それは殺人未遂でした。
私は幸運にも生きていて、今は1月6日に殺害されたアシュリー・バビットやロザンヌ・ボイランドなど、もう声を上げることができない人々の声を代弁するために、一歩踏み出しました。
4:躊躇なく催涙ガスや閃光弾をブッ放す議事堂警察


記事を見る感じでは読者の方から頂いた動画みたいで、議事堂警察が数千人規模の集団に向けて無差別に催涙ガスや閃光弾を打ち込んだそうです😱
2枚目の画像はその議事堂警察に足を撃たれた方との事。
5:元共和党下院議員候補の方が、議事堂警察に暴行を受けていた女性を救う

こちらは元共和党下院議員候補のジェレミー・ブラウンさんが、議事堂警察に暴行を受けて横たわる女性を救出している部分の動画との事です。
そのジェレミーさんはJ6の件でFBIの情報提供者となる事を拒否した事で、後にでっち上げの罪状で逮捕、そして起訴されます。
先の記事で取り扱われていました例以外にもゲートウェイはこのJ6案件について精力的に記事を投稿し続けて来ました。
おいらがゲートウェイを支持する理由の一つが、こうした"保守系メディアですら取り上げたがらない事を扱い続けて来た事"なんですよね。
終わり
終わりでございます!
今回はJ6案件が少し落ち着きそうかな?というタイミングの内に、一つ簡易まとめとして記事を作って置きたいなぁと考えました💦
ゲートウェイの記事を持って来たのは、ゲートウェイがずっと取り組んできた事柄なので何とかねじ込みたかったというのが、正直な気持ちでございます😭💦
・普段の活動
おいらは普段、このまとめ記事の編集を担当される方々に混じって活動させて頂いております😊
そのまとめ記事はWe The Media(WTM)と言いまして、テレグラムというSNSに展開されている市民ジャーナリズムなメディアとなります😆✨✨
メディアに寄稿される方や元軍人な方など、様々なアメリカの"愛国者"達がひと味違うニュースを取り上げたり見解を投稿していっております😊
そのメディアを自動翻訳しているのが、ふたつ目のリンクWe The Media日本語訳(WTMjp)チャンネルとなります😁
ここから下は、その普段の記事でもテンプレ的に貼り付けております宣伝部分となります🙏
編集を担当なさって下さる方を募集中ですので、宜しければご一報を!🙏
・ゆる募集など
WTMまとめ記事の作成をしても良いよ!と仰る方を、随時募集中でございます😊✨✨
ご連絡はWTMjpのまとめメンバーの内、しろのさん、破壊天使さん、Qリプトラベラーさん(と、おいら)の記事のコメント欄、もしくはTwitterなどのDMで受け付けさせて頂きます。
定期的に…でなくても、例えばひと月に1回〜2回とかでも大丈夫ですぞ!
記事が作れるかなぁ?と心配なそこの貴方も、記事を作っています方々によるサポートとか出来ますので、思っているより敷居は低いのです🥴✨✨
それから、特にチーム的な取り組みとかでは無くともWTMjpの投稿で気になったり気に入ったものがございましたら、どんどん記事にしたりSNSなどで取り上げてみて下さいませ!😆✨✨
おいらがそういう賑わいを見たい!というのがその理由だったりしますが、一味違う投稿の数々は勉強になりますし、気が向きましたらご一考下さいませ🥴✨✨
・告知ィィィィッ!!!
日本国内から"一味違ったメディア的なコンテンツ"を作ってみよう!とテレグラムに産み出されたのが"わしらがメディアじゃ"!
現在のメンバーとしましては初期のメンバーの
の4名+1羽に加えて…
という陣容でお送りさせて頂きます!
メンバーについては、折を見て少しずつ増員・募集などもあると思われます。
もしご参加頂ける方がいらっしゃいます場合は、是非とも"当初のメンバー"の記事のコメント欄や、Twitterのアカウントまでお訪ね下さいませ!
まだまだ産まれたてなチャンネルですが、宜しくお願いします🙏
それでは、またね〜!👋👋
※タグ付け用に置いてます💦
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