We The Mediaの記事をチョイスしてみた件。[2022/0108]
今日もやって参りました、WTMのまとめ記事でおます!
今回の範囲では予告されていました"ある審議"が開始していた模様で、その件に関するポストが出ていました😊
ここの所の基本方針としましては"記事の取り上げる数は少なめにして行く"方針ですので、個人的にはWTM日本語訳版のお目通しを合わせる事をお勧めしたく思います!
遂に正式稼働を果たしました、WTM日本語訳バージョンはこちらです!
日本語訳版の日付別リンクを、しろのさんが用意して下さいました!
【記事の概要】
まずはじめに。はこちらをご覧くださいね!
【チョイス範囲】
※ここにポストを貼り付けていますが、どうも読みやすいタイプのリンクを上手く生成出来ていないみたいなので、その辺りだけご理解下さいませ😭😭💦💦
おいらの方では直接アプリ版に飛ぶ為、確認が取れません😱
範囲としましては、ここから〜
ここまでを範囲としております。
ひとまず、タイムスタンプとしては0:01〜12:35までを範囲としております!
記事を読み始める、その前に
【新記事】
破壊天使さんによる、WTMのまとめ記事でございます!
Metaと8chan・8kunに関するある共通点、ペンタゴンの関わりなど、ある結びつきを推測なさっております!
トランプ大統領は、Twitterで発信なさっていた時代からちょくちょく文章のスペルを間違えてるのですが、アノン的には"単なるミスには見えない"んだぞ!というお話が展開されております。
【ピックアップ】
現在も続く「コロナ禍」という語句を利用したビジネスやプロパガンダですが、その現状打破の為にチラシのポスティングという形で行動なさる素晴らしい方がおられます。
感謝の想いと、申し訳なさで言葉もございません。
【しろのさん】
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WTMの日本語訳バージョンがいよいよ正式稼働!
こちらの項目にアナウンス記事が格納されておりますので、是非いらして下さい!
しろのさん、破壊天使さん、おいらの3名が投稿、カナリヤさんが過去記事のアーカイブ作業をなさっておりますWTMまとめ記事のマガジンでございます!
【破壊天使さん】
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WTMまとめ記事のマガジンはこちらから!
振り返りまとめや、独自の観点から投稿なさる記事はこちらから!
【Qリプトラベラーさん】
個人サイトですが、どうやらサイト内に問題が発生しているらしく、サイト復帰は1月20日辺りになりそうだとの事です😭💦💦
新しい記事に関してはこちらのnoteアカウントにも投稿されていますので、復帰までの間はこちらをご紹介します!
【BGM】
今回のBGMはこちら!…と、いつもなら書いていますが、今回は少しだけ、このnuriéの件を取り扱わせて下さい。
12月19日、避けようの無い事故によりBa.の小鳥遊やひろさんが亡くなりました。
その小鳥遊やひろさんが生前最後にレコーディングしていました楽曲が、今回ご紹介させて頂きました"RooM-6-"です。
本日よりサブスクにも解禁されているとの事で、宜しければ…。
現在は活動が白紙となっておりますが、今は充電中の彼等を陰ながら応援させて頂きたく思います。
何やらフリーメーソン絡みのポストが多い気がするのだ
まずこちらが"メーソンの建物の火災"の様子みたいですね🤔
"メトロバンクーバー地域にあるメーソンのロッジで3件の火災が発生し、放火犯容疑者が逮捕"という記事がご紹介されております。
"燃える南アフリカ議会、イルミネーション・フリーメーソン秘密寺院を開催"という見出しが付いてますね〜🤔
ここに来て急にそっち方面の話題がポロポロ見つかって、WTMの人達としては何かを訝しんでいるみたいです😅💦
インテルが中国に屈し、新疆ウイグルでの強制労働に関する文面をサプライヤー宛の手紙から削除
元記事の自動翻訳版はよく分かんねえクソデカポップアップのせいで記事を読めません。
その為英語版でリンクを貼り付けさせていただいております💦💦
この記事では翻訳した文を貼り付けたいと思います。
米テクノロジー企業インテルは、中国からの激しい反発を受け、サプライヤーへの書簡から中国・新疆ウイグル自治区での強制労働に関する記述をすべて削除した。
インテルは2021年12月、副社長のジャッキー・スタームが書いた書簡をサプライヤーに送り、同社の強制労働政策を理由に、中国のイスラム教徒少数民族ウイグル人の故郷である新疆地域からの調達を避けるよう促していた。
"複数の政府が新疆ウイグル自治区からの調達品に制限を課しています。"
Sturmはこう書いています。
"したがって、インテルは、当社のサプライチェーンが新疆地域からの労働力を使用したり、商品やサービスを調達したりしないようにすることが求められています。"
しかし、現在インテルのウェブサイトに掲載されている文書では、強制労働に関するインテルの期待を示す小見出しで新疆に言及していたいくつかの文章が削除されています。
ウェブページのアーカイブによると、インテルは12月24日頃に新疆に言及した文章を削除しました。
12月25日からの文書のアーカイブを見ると、その文言はもうないことがわかります。
ウォール・ストリート・ジャーナル紙は、インテルがこの文書を公開した後、複数の中国政府系機関や多くの中国のソーシャルメディアユーザーから非難を受け、同技術大手は12月23日、中国のソーシャルメディアアカウントで、この言葉について謝罪する声明を発表したと報じました。
"尊敬する中国のお客様、パートナー、そして一般の方々に混乱を招いたことを深くお詫び申し上げます。"
とするインテルのコメントをWSJは報じています。
コメントを求められたインテルのコーポレートコミュニケーション担当シニアディレクター、ウィリアム・モス氏は、新疆に言及した文言の削除に関する質問には答えず、インテルの謝罪を受けて以前に発表した声明を繰り返しました。
「我々は最近、中国において、我々のグローバルサプライヤネットワークと特定の法的要件やポリシーをどのように伝達したかに関して、利害関係者から寄せられた懸念に対処するために声明を発表した」
と述べました。
次いで、モス氏は次のように述べています。
「私たちは、米国および私たちが事業を行っているその他の地域における適用法令を遵守したグローバル調達を引き続き徹底していきます」
インテルは、中国の圧力に屈した最新の米国ハイテク企業であり、12月のロイターの調査では、アマゾンが中国の習近平国家主席が出版した書籍の否定的なレビューをめぐって、中国のオンライン市場のユーザーレビュー機能を停止していたことが判明しました。
アップルは中国の要請でApp Storeからアプリを削除し、米国企業が中国の強制労働を利用することを禁止することを目的とした法律にも働きかけています。
「またしても、アメリカの企業が、ウイグル人に対する大量虐殺を実行している中国共産党の感性に屈することで、極めて卑怯な態度を示した」
Council on American-Islamic Relationsの副事務局長であるEdward Ahmed Mitchell氏は、Daily Caller News Foundationと共有した声明の中で、次のように述べています。
「中国のウイグル地域からの商品の調達を明確に禁止する文言を削除することで、インテルは強制労働から利益を得て、世界をいじめて黙らせようとする中国政府の努力を可能にしている」
ミッチェルはこう語っています。
といった感じですね🤔
この手の話はTwitterとかもえるあじあ辺りのサイトを利用するユーザーの方が興味津々じゃねえかな?と思いまして、今回ご紹介させて頂きました😅💦
"最高裁の保守派多数派は、口頭弁論初日を経て、バイデン氏のワクチン接種義務を阻止する態勢を整えたようだ"という記事
そうそう!そろそろこの件が出てくると思っていたのですよ!🤩🤩
今回の範囲では審議が始まった所です。
OSHAに投げる事で抜け道を作ったワクチン義務化ですが、保守派な判事はそこも突いている模様。
ゴーサッチ判事は、ワクチン接種の義務化がもたらす影響や、法律では認められていない医療従事者の雇用をコントロールするものと見なされる可能性について、フレッチャー氏に一連の質問を投げかけました。
バレット判事は、COVID-19が現在風土病になりつつあり、長くないとしても何年も続くかもしれないことを考えると、OSHAが規制の通知・コメント期間を迂回する権限をいつまで使うつもりなのか、政府に質問している。
カバノーは、議会がOSHAにこれらの義務付けを許可していないという主張について、議会が法令で何度もワクチンについて明示的に言及していること(ただし今回は違う)、ブッシュ大統領が2005年にこの種の潜在的脅威について言及していることを指摘している。
という感じでかなりの集中砲火を浴びせており、彼らの方針はしっかり定まっている事が窺えます😊✨✨
この勢いでバイデンの"ワクチン義務化"停止を勝ち取れるかどうかに、注目が集まりそうです!
"バイデン・ワクチン義務化公聴会でリベラル派SCOTUS判事たちがついた最悪の嘘7つ"という題名のこちらの記事も、この件に関連する話ですね。
ソトマヨールが行った最も明白な虚偽の主張は、"ワクチン"がコロナウイルス、特にデルタとオミクロンの変種の蔓延を止めるというものである。
ソトマヨールは、子供の入院に関する簡単に反証できる発言で、欺瞞を倍加させた。まるで裁判所の左翼がアメリカの最高の法的機関の信用を積極的に失墜させようとしているようだ。
ソトマヨール「10万人以上の子供がいるが、これは今までにない深刻な状態で、多くは人工呼吸器をつけている」 pic.twitter.com/SyztlpdDx
- タウンホール.com (@townhallcom) 2022年1月7日
コビド問題で幅広く執筆しているフィル・カーペン氏は、これがいかにひどい間違いであるかを指摘している。
これは本当に驚くべきことです。「深刻な状態にある10万人の子どもたち」とソトマヨールは言っている。この人たちは、どこで間違った情報を得ているのでしょうか?HHSによる現在の全国小児COVIDセンサスは3,342人です。多くは偶発的なもの。
- フィル・カーペン (@kerpen) 2022年1月7日
上記引用文についてはこちらのポストが関連しています🤔
ギスレイン裁判の証人がヨーク公(アンドリュー王子)にも言及し出す
そろそろアンドリュー王子にも掘り下げが始まりそう!?
・ジェフリー・エプスタイン「性奴隷」、バージニア・ロバーツにロンドンでアンドリュー王子と寝たと言われたと主張
・結婚してジュフレと名乗るロバーツは、プリンスと一緒に写った悪名高い写真を見せたと言われている
・キャロリン・アンドリアーノは、ロバーツが2001年にアンドリューと食事に行くというメールを送ってきたと主張している
といった見出しから始まりますが、アンドリュー王子に関しても逮捕を狙っているとも聞きますし、この件も"新たな火種"となり始めている様な気がします😆
スコッティは自身の性的虐待被害に関して「質問されなかった」などとコメント
・今週初め、DailyMail.comは、陪審員スコッティ・デイビッドが陪審員選定時に共有した問題について、最初のインタビューを掲載しました。
・性的虐待の被害者であることは認めたが、陪審員アンケートでその質問はされなかったという。
・このたびDailyMail.comは、この問題が提起された瞬間を捉えた独占映像を公開することができました。
・デイビッドはまず、自分の性的虐待の経歴について質問されたことを否定し、次に一転して覚えていないと主張する。
・彼は、すべての質問に正直に答えたので、イエスと答えただろうと言い続けた。
・この暴露は、検察側にとって悲惨としか言いようがなく、マクスウェルの有罪判決は大混乱に陥っている。
「聞いたことないよ!」と答えているみたいですが…。
WTMの人達としては疑いの目を向けている様に見受けられます🤔🤔
この件につきましては、しろのさんのこちらの記事をお読み頂くと概要が把握出来ると思います!😊
気になるけどスルーしたポストとかを雑に置く項目
この項目では、重要な記事や気になるポストなど、はたまた独自項目にしなくても良いかな?と判断した記事など…様々な理由かございますが、一部をリンクだけ貼り付ける事にします。
日本語訳版のリンクと、必要に応じて元記事の自動翻訳版を貼る感じで、コメントは無しで行こうかと思います。
左翼のデモ隊が政府の建物に押し入り、民主主義を攻撃した8つの事例
シティグループ、社内に10%存在するワクチン未接種者は1月14日までに解雇へ
SCOTUSの口頭弁論で義務化を推進した女性"エリザベス・プレロガー"に関するポスト
1月6日の件を資金調達に利用する悪どい民主党員
テキサス州オースティン、2020年に警察の資金から30%を剥奪
終わり
今回の範囲ではバイデンのゴリ押しするワクチン義務化に関する審議が始まった事が大きいニュースですね〜🥴✨✨✨
そして判事の保守派が中々のやる気を見せているので、期待したくなっちまいます😅😅💦
最終的な判断がどうなるのかはまだまだ不透明ですし、ひとまずは期待半分、不安半分で見守っていきたい所です💦

それでは、またね〜!👋👋
※タグ付け用に置いてます💦
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#新型コロナワクチン #トランプ大統領 #バイデン
