We The Mediaの記事をチョイスしてみた件。[2022/0214]
ドラゴンポテトって妙に美味しいね!
#何言ってんだこいつ
ども〜!WTMのまとめ記事でござんす!
大分遅くなってしまいましたが、ゆったりくつろぎながらお読み下さいませ😭💦
ちょっとずつあったかくはなって来てますが、油断は禁物ですぞ〜!
この記事の概要とか記事の抽出範囲とか
ここの所の基本方針としましては"記事の取り上げる数は少なめにして行く"方針ですので、個人的にはWTM日本語訳版のお目通しを合わせてお勧めしたく思います!
こちらの記事にて各種リンクを格納しております!
【チョイス範囲】
範囲としましては、ここから〜
ここまでを範囲としております。
タイムスタンプとしては0:00〜12:58までを範囲としております!
【新記事!】
破壊天使さんによる、WTMのまとめ記事でございます!
いつもありがとうございます…!💦
Qリプトラベラーさんによるデボリューション翻訳シリーズの新しい記事が投稿されました!
パート3は6つに分割されておりまして、今回はその最後に当たる6つ目となります😁✨✨
"異なる役割がバランスをとって調和している"という思想に関するコラムです!
【BGM】
今回のBGMはこちら!
ムックのインディーズ時代の名作"葬ラ謳"の新録版から、子門真人さんの超有名曲のカバーでございます🥴✨✨
初めて聴く人は面食らいそう…😆
フリーダムコンボイ関連の項目
流石に今回の範囲ですと、この件よりもダーラムさんがモロ出しにした件のポストが賑わいそうですが、それはそれなんでw
この件も大事な事ですけん、バッチコーイ!
#真面目にやらんかい
今回はWTMにニュースが無かったので、他のサイトから仕入れたニュースもあるでよ!🤓
・ベルギーはブリュッセルでは警戒体制!?
これはどういう事かと言いますとEUの本部に抗議をする為に、フリーダムコンボイに感銘を受けた欧州全土の勇士達が、本部のあるベルギーのブリュッセルに乗り込む所です😭✨✨
・フランスの様子
あちらは怪我人や死人が出てもお構い無し、といった感じですね…。
・GiveSendGoがハッキング!寄付者の個人情報が晒される事態に
😱😱😱😱😱😱😱😱😱😱😱😱😱😱
と、とんでも無い事に!?
現在はバックアップから復旧している様ですが…左派お得意の工作員がここぞとばかりに攻撃して来た格好ですね😡😡😡😡😡😡
ダーラムによって表に出された案件に関連する項目
この項目は前回の記事にも貼りましたが
この辺りが「何が起こったんや?」という部分のまとめになります💦💦
前回のおいらの記事だとゴチャゴチャし過ぎて逆に見にくかったりするので、こうした記事の方が何が起こったのかが分かりやすいと思います。
誰だ〜?「面倒くさかったんだろ?」とか言ったヤツは〜!?
先生怒らないから手を挙げなさい!
#ちょっと前にも見た流れ
という訳で、新規のお話以外はなるべくリンクだけ貼る感じでいこうかなぁと思います💦💦
コメントも省略気味で行く方向ですが、ついつい文章を盛りそうですなぁ…😰💦
・まとめ的なポストと、デボリューション理論の記事のご紹介が
ここまでの4つの投稿を繋げた翻訳文を貼り付けたいと思いますが、良いですよね〜!?(チラッチラッ
\\イイヨ!//
よっしゃ貼るぞ貼るぞ!⁽⁽(੭ •̀ω•́ )੭*⁾⁾
01-----
ヒラリー・クリントンは…
1)2016年の選挙前に、連邦政府関係者のネットワークを使い、自分の高給取りの政治工作員や喜んでいるフェイクニュースメディアと連携して、トランプとロシアの共謀のデマを捏造し、トランプ陣営を妨害するための汚いトリック作戦に資金を提供した
2)トランプが選挙に勝った後も、汚いトリック作戦を継続し、さらに強化した
3)トランプが大統領に就任した後も、彼女の工作員のネットワークは汚いトリック作戦を継続し、大統領執務室内からトランプを電子的にスパイすることを含めた活動を継続した。
02-----
そして、オバマ、バイデン、ライス、ブレナン、コミー、マッケイブ、ストゾック...
彼らは皆、何が起こっているのかを知っていました。
彼らはそれを可能にし、促進する手助けをしていたのです。
彼らの誰もが、クリントンの汚い手口の作戦に騙されなかった。
そしてダーラムはそれを証明する証拠を持っています。
03-----
ロバート・ミューラーが、フェイクニュースを流して米国を詐取した陰謀で13人のロシア人を起訴したのを覚えていますか?
この6年間、民主党と左派がやってきたことを何と呼ぶ?
反逆罪...と呼ぶのでしょう。
しかし、この13人のロシア人というのは、彼らにブーメランを突きつけるようで面白いな...。
04-----
ジェイク・サリバンは、ヒラリー・キャンペーンのロドニー・ジョフィの連絡先でした。
ジェイク・サリバン、ローザ・ブルックス、ジョン・ポデスタの3人は、2015年5月にジョージ・ソロスの家で一緒に食事をしました。
トランプが正式にキャンペーンを発表する1カ月前のことだ。
ローザ・ブルックスはTransition Integrity Projectを共同設立し、ドナルド・トランプが2020年の選挙に勝ったら内戦が起きると約束したTIPレポートに資金を提供した。
そのことについては下記リンクをご覧ください。
SPYGATE - 弾劾 - 選挙の盗用...
すべてがつながっています。
という感じですが、果たして03の項目が繋がってるのかが怪しいなぁと思ってたりします💦💦
・驚きの長文で、ダーラムさんが浮かび上がらせた監視やスパイのお話は"氷山の一角"と
文章が凄い長さなので、時間がたっぷりある時にお読みになられるのが肝要かと!💦💦
シークバーを見てビビりましたよん😭💦
・ファクトチェックとかいう取り組みこそ、嘘つきだって事が証明された
まぁこんな感じの記事とかが跳梁跋扈していた訳ですが、この手の記事こそ嘘だって事が今回のダーラムさんの一手で証明されたわけですよ🥴✨✨
その内、ファクトチェックとかいうアホな取り組みの裏でなんやかんやしている連中に手をかけて欲しい所ですね!!!
・ジェイク・サリバンにフォーカスを当てているツイート
こちらに関してはポストにツイートが引用されていますので、ピャッと貼り付け〜🥴
👀
"メディアがジョン・ダーラムの詐欺的なアルファバンクのストーリーとそれを広めるために行われた犯罪の刑事調査の動向をカバーしたいと思う理由の中に、その中心となるクリントン2016年の関係者が、今はバイデンのウクライナ担当国家安全保障顧問であるということがある。"
こんな感じのツイートがありましたよ!ってなお話💦
・メディアにガッツリ報道された件
Foxでミッッッチリ放送されちまったなあ!ガハハ!
"ワクチンで癌やエイズになったと医師が証言している"という記事
ここの所取り沙汰される事が多くなって来ました"ワクチン後天性免疫不全症候群"ですが、今回はその辺りの記事を取り上げたく思います。
普段は中々この辺りの記事を取り上げられてない事が、おいらとしてはずっと気になっているんです💦
ひとまず記事の引用をさせて頂きます…。
武漢コロナウイルスのワクチンを完全に接種した人の中に、がんやエイズを発症する人が増えている。
これは、著名な医師であるライアン・コール博士とウラジミール・"ゼブ"・ゼレンコ博士の話である。
アイダホ州の病理学者で診断ラボのオーナーであるコール氏は、ウィスコンシン州のロン・ジョンソン上院議員の"【COVID-19】A Second Opinion"というパネルに呼ばれました。
この討論会では、世界的に有名な医師や医療専門家が登場し、実験的で危険なコロナワクチンに関する別の意見を述べる機会が与えられました。
もともと初期の家庭用コロナ治療法について話すために招かれたコール氏も、証言を行った。
コール氏によると、病理医として年間約4万件の生検を行っているが、通常であれば発症しにくい種類のがんが、より多く出現しているとのことだ。
これらの人々の唯一の共通点は、全員がワクチン接種を受けていることである。
コールは、自分のデータをすべて集め、他の研究室と連絡を取り、より大きなデータセットを集めようとしました。
自分が観察したことを指摘したために、コールは嘲笑され、悪口を言われたという。
「腫瘍学者や放射線腫瘍医から『癌が増加している』『ワクチンの後、奇妙な安定した癌が山火事のように発生した』と言われました」とコールは言う。
「実際に起こっているのです。私たちには連邦政府の資金が必要です。NIH(国立衛生研究所)はこのことに目を向けていない。ワクチンに関する研究助成を受けることは不可能に近いのです」
コールがコロナのワクチン接種者の癌の増加について話したのはこれが初めてではありません。
2021年9月、コールが完全なワクチン接種者の間で癌や自己免疫疾患が増加していることを話している動画が、広く公開されました。
"2021年の1月1日以降、研究所では子宮内膜がんが年間ベースで見ているものより20倍も増えている"と、コールはビデオの中で語っている。
"私は自分の数字を毎年見ているので、全く誇張していません。こんなに多くの子宮内膜がんを見たのは初めてです "と彼は語ります。
【ワクチンの免疫を殺す性質が、完全接種者の免疫不全問題を引き起こす】
1月11日、ウクライナ系アメリカ人の家庭医であるゼレンコは、Brighteon.TVのThrive Time Showのホストであるクレイ・クラークのインタビューを受け、彼が診てきた完全にワクチンを接種した患者が免疫不全の問題を抱えていることについて話しました。
「彼らはエイズに罹っている。しかし、それはHIVによるエイズではありません」とゼレンコは語りました。
「HIVはキラーT細胞にダメージを与え、免疫系を弱めるのです。だから、その症候群をAIDSと呼ぶのです。しかし、免疫系を損傷するものは他にもあるのです」
「ナチュラルキラーT細胞にダメージを与え、腫瘍抑制遺伝子にダメージを与える注射を打つことで、何が起こっているかというと、あなたの生来の免疫システムが撃たれているのです」と彼は続けました。
そして、ゼレンコはこの"ワクチン後天性免疫不全症候群"こそが、彼や他の多くの医師たちが(※診療した患者の間で)、癌や自己免疫疾患などの"日和見感染症"や心臓発作・脳卒中・流産などの衰弱した病気が大量に発生した原因だと説明した。
ニュー・アメリカンのジャーナリスト、ベン・アームストロングは、自身の番組"ベン・アームストロング・ショー"で、これらの情報はすべて、人々がコロナワクチンに関して聞かされてきた物語をすべて吹き飛ばすものだと指摘した。
彼の希望は、このような情報が世界中で放送され、より多くの人々がそれを目にすることができるようになることです。
「しかし、もちろん、そんなことはあり得ない。夢物語だ」と彼は言った。
「だから、私たちは、真実のためにずっとやってきたように、草の根のスタイルでそれを押し進めるしかないのです。あなたのような人がこの種の情報を広めることは、常に草の根的なものなのです。」
コロナワクチンの問題として、免疫機能の破壊というものが問題として浮かび上がり始めています。
その結果としてガンや免疫不全症候群をはじめとした様々な疾患を引き起こしている事が、そろそろ確定的と判断されている様です。
コロナワクチンによって体内に入るスパイクたんぱく質は通常のものと違い、長期間体の中に残って駆け巡るとの見解が、現在に至っては"正解"に非常に近いと判断せざるを得ません。
気になるけどスルーしたポストとかを雑に置く項目
この項目では、諸事情で独自項目として扱わなかった記事の一部をリンクだけ貼り付ける事にします。
日本語訳版のリンクと、元記事の(なるべく)自動翻訳版を貼ります。
基本的にコメントは無しです。
「アフガン撤退の失敗に関する報告書は無い?あるけど?」的な記事
バイデンとプーチン大統領の電話の内容が出て来たけど、かなり険悪っぽいぞ
トランプ大統領の意味深なお言葉に踊らされ続けるリベラルな人達
メディアが決して伝えない、ベトナム帰還兵を称える取り組みに対するトランプ大統領の寄付
ジェシー・ワターズさん、ファウチのコロナ政策の失敗を語る
テッド・クルーズがビットコインを嫌うエリザベス・ウォーレンを煽る
エリザベス・ウォーレンはなぜビットコインを嫌うのか?
習近平と中国がビットコインを嫌っているのと同じ理由です。
---どちらもコントロールできないからです。
"ビル・ゲイツの中国との「深い問題」の関係"という記事
"Truth SocialとStarlink"という記事
カニエ・ウェストに孫Q子さんが注目している件
終わり
記事の数自体はそこまででは無いのですが、リアル優先だったのでこんな時間に😭😭😭
無理は中々出来ないのです💦
次回(火曜日の分)について、火曜日の内に投稿する事は出来ないと思われます💦
これは確定です😭😭
深夜帯の内にある程度記事を作ってないと無理ゲーなんですが、note側がメンテに入ってしまうので身動きが取れないという恐ろしい事態に😱😱😱グラブルでも苦しめられたなあ
という訳で、日本語訳チャネルを宜しくですぅ❤️

それでは、またね〜!👋👋
※タグ付け用に置いてます💦
#WeTheMedia #WTM #WTM日本語訳
#ワシらがメディアや #市民ジャーナリズム #時事英語
#ニュース #海外ニュース #ニュースまとめ
#テレビじゃ見れないニュース #目覚めろ日本人
#新型コロナウイルス #新型コロナワクチン
#トランプ大統領 #バイデン #日記 #コラム
