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We The Mediaの記事をチョイスしてみた件。[2022/0409]※追記あり

助けて!餡子熊おうの羽毛はもうゼロよ!
#だから鳥設定はやめろとあれほど

WTMの記事ですわ❤️
今回の範囲も大分多くなると踏んでいたのですが、予想に反してやたら少なかった印象です💦💦
珍しいなぁ…とは言うものの、リアル事情で投稿が遅くなっちまいました😭💦
申し訳ないです!

またお昼以降に色々返信とかをする事になりそう…💦

この記事の概要とか記事の抽出範囲とか

この記事は、"We The Media日本語訳チャンネル"の投稿からチョイスしております。

こちらが、そのリンクになります!

こちらの記事にて各種リンクを格納しております!



【チョイス範囲】

範囲としましては、ここから〜

ここまでを範囲としております。

タイムスタンプとしては0:09〜12:38までを範囲としております!



【新記事!】

破壊天使さんによる、WTMのまとめ記事でございます!
いつもありがとうございます!😁✨✨✨

しろのさんによるピンポイントまとめです!
BioClandestineさんの非常に高度な見解、ブラックロックの社長のコメントの深掘りという非常に読み応えが強い案件でございます😭✨✨

Qリプトラベラーさんによる、デボリューション理論の日本語訳記事でございます!
こちらはパート9の7枚目となります。



【ピックアップ】

※ご紹介のみ・各々方各3記事までで、コメントは無しという方針です💦
スペースの都合でして…どうかご理解を!😭
恐らくは投稿時間に合わせてご紹介出来てるかな?とは思いますが、一部ガバい部分もあると思います💦
おいらがコメントに訪れていない方ばかりなので、本当に申し訳無く思います…。


・あっこQAJF⭐️⭐️⭐️さん


・ミニトマト8181さん


・科学的に考えてみるさん


・Azzurraさん


・アーバスQラー🌟🌟🌟 QArmyJapanFlynnさん



【BGM】

今回のBGMはこちら!
まだ見ぬ活きの良いバンドさんを見つけると、ついご紹介したくなってしまうんですよね〜😆✨✨✨

とは言っても、最初のリリースから既に7年活動なさっているので、どちらかと言うと「見つけていなかったのがお恥ずかしい限り」です😭💦
まだまだリサーチが足りねえなあ🥴



急にどうした!?と思ったのでひとまず貼り付けてみた件

いやはや、すんません💦
今回はこれと言って大きな栗の木の下で情報とかは無いかな?という塩梅なんですが、ちとおいらにゃ手に負えなさそうな投稿がありましたもので…😭


マイク・リンデルにPCAPsを紹介するのに重要な役割を果たしたのは、いつもエラそうなメリー・ファニングである。

彼女もデニス・モンゴメリーも、最初からそこにいたのだ。

そして、十分な時間が経過した今、昨年のYaacov Apelbaumのこの投稿をもう一度見直してみましょう。

彼がこの2021年2月に投稿したのは、ちょうどマイク・リンデルがPCAPに関する独自の主張を声高に主張しはじめた頃だった。

上記ポストより引用

この高価値情報の背後にいる情報源であるデニス・モンゴメリーについて言えば、彼は詐欺の長いラップシートのように見えるものを持った認定された生涯の詐欺師です。
聖書Ecclesiastes 1:9が指摘するように、この世に新しいものは何もなく、モンゴメリーの最近の詐欺行為は、国防総省やCIA、さまざまなLEA、司法省などの標的に対して同氏が長年にわたって実行してきたほかのいくつかの詐欺行為とほとんど同じであることが明らかになった。

注釈
マリコ―パ郡での事件。
このモンゴメリー氏はお金の為にウソの供述をしてきた過去があり、政府機関が雇い、彼のそのでっち上げの供述を元に司法省やFBIがやりたい行動を起こすことが可能になる仕掛け。
アリゾナ州の選挙監査で有名になったマリコ―パでは地元警察がモンゴメリー氏に支払いをしたことを法廷で認めたらしい。

上記ポストより引用

1月6日のトランプの集会に出席していたウクライナのナチ・アゾフ大隊の工作員を、連邦議会議事堂でのトランプの集会の親ロシア派の諜報員だと特定したのが、アメリカ通信社のメリー・ファニングとアラン・ジョーンズだったことを覚えている人はどれくらいいるだろうか?

私がやったから。

上記ポストより引用

"親ロシア派の工作員セルゲイ・ドゥビニン"は実は狂信的なウクライナのナチスだった。

メリー・ファニングやアラン・ジョーンズは、この件について記録を訂正したことがありますか?

上記ポストより引用

本当の諜報員なら、親ロシアのドンバス人とナチスで構成されるウクライナの"国家警備隊"の違いを知っていたはずです。

上記ポストより引用

不正選挙を証明したい愛国者たちに、魔法の銀の弾丸を約束するような、つかみどころのない幻の言葉に耳を傾けるのはやめて、具体的なことに目を向けろと言ったのは誰だったか、そう、ここで思いつくままに言うと、CCTV映像で、雑兵が偽票をたくさん詰めているのが見えたとかね。

そうそう、ヤーコフ・アペルバウムは1年以上前から、ラバと複数の州の投票箱の詰め込み計画を追跡するよう、人々に呼びかけていた。

True The Voteの誰かが彼の忠告を聞き入れたかもしれないことがわかりました。

こうして「2000匹のラバ」が誕生したのです。

上記ポストより引用

という感じでおます💦💦
ちとブライアン・ケイツさんが荒々しいお話をされてますね😰💦
どうもこの

  • メリー・ファニング

  • デニス・モンゴメリー

2人の人物が問題児っぽい?お話が展開されている模様💦💦

おいらにゃ初耳な人間のお話なので、ちょいと覚えておきたいというのもありまして…ハイ😅
この2人の掘り下げなども進むのでしょうか🤔



[追記あり]Kanekoaさんが"True the Vote - チャーリー・カークのインタビュー"をWTMに引用なさっていたのでご紹介

今回はいつもと取り上げています記事のテイストがちと違いますが、今度はこちらですね💦💦
何故か米国の金曜日にしては大きいネタがあんまり無かったりするので、どうせだったらこういうポストを貼り付けしたいなぁと🥴
こちらは、先の項目でもお名前が出ていました"True the Vote"に関するインタビューとなりまぁす!

そしたら、早速貼りましょか!


True the Vote チャーリー・カーク インタビュー 

Part1:投票券のロンダリング「カルテル」について

True the Vote(※以下TtV)のキャサリン・エンゲルブレヒトとグレッグ・フィリップスは、チャーリー・カークと1時間に及ぶインタビューを行い、2020年の選挙をジョー・バイデンにゆだねた「組織犯罪」の投票券売買に関する超ハイテク調査の詳細を明らかにしました。

投函箱への詰め込み作業には、一貫したパターンがあるとグレッグは説明します。
「どの作業にも"集金人、投票用紙の集積所、隠し場所、投票用紙の束、そして我々が【ラバ(Mules)】と呼んでいる者による投票用紙の投函"が含まれていたのです」

「"アトランタやアリゾナ州サンルイスで起きていることと似ている"と...。
これは陰謀であり、組織犯罪です」
と彼は強調しました。

キャサリンは、グレッグに向かって「どうやってカルテルを潰すの?」と聞いたときの"運命的な瞬間"をこう語っています。

「そのときから、私たちは隠れ家、ドロップポイント、ラバ、人身売買、有権者の虐待といった言葉を使うようになったのです」と彼女は続けた。

TtVは200万ドルをかけて、個人の位置を数cm単位で特定できる、一般公開されている携帯電話のデータを購入しました。
そして、11月3日までの数週間の間に、ドロップボックスやNGOのオフィスを訪れ、それまでの「生活パターン」に反する活動を始めたターゲットに絞り込んでいったのです。
ジョージア州では、ドロップボックスへの訪問が少なくとも20回以上、非営利団体への訪問が5回以上というのが基準でした。

キャサリンはそのフィルタリングの論理について、「データセットの中で突出した存在となるような、"標準から外れた、異常なパラメータ"を求めていました」と述べています。
そして、グレッグが指摘するように、彼らはNGOにも行かなければならないので、本当に掘り下げて調査するためには、この2つの基準を一定回数満たす必要がありました。

TtVは、公開記録請求を通じて、人身売買の活動を確認するのに役立つ監視カメラの映像(入手可能な場合)を入手し、ドロップボックスに入れました。
また、ある投函箱での典型的な1日の様子を確認するために、保管過程の書類を評価しました。
これらの記録には、通常の投票用紙の投函データに加えて、投票用紙の受け取りが「急増」していることが示されています。
この情報により、400万分の映像の中に埋もれていた特定の日時を特定することができました。

「マネーロンダリングはこうして行われるのです」とチャーリーは指摘します。
「これは一過性のものではなく、トランプ大統領の失脚を願う民主党の活動家でもなく、友人数人にやらせたかもしれません。これは機械だったのです」

「どの州が一番ひどかったのか」と尋ねるチャーリーにグレッグは「ペンシルバニアです」と言いました。
「あらゆる点で最悪です。例えばフィラデルフィアにおいては1,155人が基準を満たしました。」

「さらに非常識なのは…」とキャサリンが加えます。
「ニュージャージーの橋を渡ってフィラデルフィアに入ってくるデータが計測されているのです」
密売人は実際に州境を越えて詐欺に加担していたのです。
しかも、フィラデルフィアだけではありません。
アリゾナ州にいた2人の荷馬車は、決選投票のためにジョージア州に向かいました。
そして、"サウスカロライナ州のバーテンダーがアトランタに「手伝い」に来た"とグレッグは付け加えました。

さらに気になるのは、全米共和党上院委員会(NRSA)が組織的な投票用紙の詰め込みについて知っていながら、何もしなかったことです。
「共和党が雇った非番の警察官が、この件をすべて報告していたことがわかりました。
そして、【NRSA】はそれを隠蔽しました」とグレッグは語りました。

上記ポストより引用、一部編集

第2部:カルテルを動かしているのは誰だ?

"これは機械だった...これは組織悪だ"

- チャーリー・カーク

投票券売買の不正は、汚れた有権者名簿から始まるとキャサリンは説明します。
カルテルは、無効な登録で膨れ上がった有権者名簿を餌にしているのです。

「例えば、ジョージア州では、違法なステイシー・エイブラムスとマーク・エリアスの"同意協定"により、ラフェンスパーガーは有効・無効の両方の有権者に投票用紙を送るよう迫られました。
名簿は2年間チェックされていませんでした。
ジョージア州の一般投票では7万5千票、決選投票では4万5千票が無資格者の記録によってもたらされたことが分かっています」とキャサリン氏は述べた。

「投票用紙の集め方が、多数の触手を持つ…ヒドラのようになっています。
投票用紙の入手方法はさまざまですが、重要なのは、不正な有権者名簿がこの不正の大部分を可能にしているということです」と強調した。

「誰がやっていますか?」とチャーリーが質問した。

「今のところ、我々の仮説ですが」とグレッグ。
「ステイシー・エイブラムスのような新しい金の亡者が、選挙後に突然、SEIUや他の者と腕を組んでマリコパに現れ、州を救ってくれたことに感謝します...。
もう一つは、80年ほど前の1960年代にシカゴで始まった財団と、古い金の繋がりがあることです」

「つまり、501(c)(3)という財団が、この活動に資金を提供していた可能性があるということですか?」とチャーリーは尋ねました。

キャサリンとグレッグは「はい、たくさん」と答えました。

「典型的なラバのプロファイルはあるのでしょうか」とチャーリーは不思議に思いました。

「郡ごとに違います」とグレッグは答えました。
「アトランタの "ブラフ "と呼ばれる場所で事件がありました。
ここはアメリカで最もヘロインの売買が盛んな場所の一つで、非常に危険な場所です」

しかし、「アリゾナでは、プロフィールが少し違って見えました」とキャサリンは指摘します。
「アリゾナでは、かなり長い間、このようなことが起こっているのです。
アリゾナで起きているのは、地域社会を支配している人たちです。
ピラミッドの頂点に立つ人々がやってきて、恵まれない人々の住宅建設から、請負業者、銀行、融資団体の全縦割りを支配し、それらの人々すべてが投票集めに参加しているのです」

"2,000 Mules"の映画が間もなく上映されるように、「私たちには、何が起こっているかを正確に説明するために名乗り出た情報提供者がいます」とキャサリンは言いました。

「私たちが得た証言によれば、アリゾナでは、こうした集金人とラバは、1枚の投票用紙につき10ドルから40ドルを稼いでいます」と、グレッグは付け加えました。

アリゾナ州ユマ郡では、カルテルの日々は終わりを告げているのかもしれません。
「ユマでは、2人の投票用紙の収穫者が逮捕されました。
人づてに聞いたところでは、さらに多くの事件が起こるかもしれないそうです」とチャーリーは言います。

「私たちもそう思っています」とグレッグは言った。
「私たちは、ユマではもっと多くの逮捕者が出るだろうと考えています。
ユマ郡、特にサン・ルイスの興味深い点は、先ほど話したような古いお金が、貧しい国境のコミュニティに流れ込んでいることです」
そこでは、「このような収穫技術を持つ大統領を選ぶというよりも、流れ込んでくるすべての10億ドルを管理し続けられるように自分たちを選ぶことが重要なのです」と、グレッグは説明しました。

「ここアリゾナでは、州知事やその他の人々が、そこで起こっていることに十分注意を払っており、何らかの行動を起こすだろうと考えています」とも語りました。

上記ポストより引用、一部編集

Part 3:カルテルを倒す方法

"選挙が真に公正でなければ、真の自由はない"

- キャサリン・エンゲルブレヒト

投票券ロンダリングのカルテルを打ち負かすにはどうしたらいいのでしょうか?
その解決策には「4つの柱」があると、グレッグは説明する。
私たちがしなければならないこと。

1.有権者名簿をきれいにする。
TtVは、市民が有権者名簿を確認し、不正確な記録に異議を唱えるのを助けるウェブサイト、www.V3.usを立ち上げた。
(※今はまだアクセス出来ないっぽい?)

2.大量郵送投票を止める。

3.投函箱を廃止する。

4.犯罪に見合った罰を与える。

「何人かを刑務所に入れるのです」とグレッグ。
「この罪で誰かを10年刑務所に入れれば、この事件は収まるでしょう」

「逮捕につながるザッカーバックス監査がまもなく始まるかもしれません。
ミシシッピ州ジャクソンで起きているようなことが、これからどんどん起きるでしょう」とグレッグは語ります。
「ジャクソンにはチャド・ホワイトという州監査役がいます。
彼はザッカーバーグの金を配る役人を監査し、その金を盗んだとしてジャクソンで既に4人が逮捕されました。
州監査官をはじめ、国中の監査官が金の行方を追うことになります」

「ザッカーバーグの資金が大きなきっかけになりました」と彼は続けました。
「汚れた有権者名簿を手に入れ、求めようが求めまいが、正式に登録されようがされまいが、全員に申請書を郵送し、その中に詰め込む手段を提供したのです」

しかし、「無力だと思わないで」とキャサリンは励ましました。
「私たちは被害者ではありません。
被害者には選択肢がないからです。
私たちには選択肢があります。
これは私たちの目の前で起きていることなのです。
だから、私たちは加担し続けることもできるし、この映画を見て、ポップコーンを買って、座って、『うわー、これはひどい』と言いながら、バンドが演奏しているのを見ることもできるのです。
あるいは、"私たちの目の届かないところで"と言って、関与することもできます」

「私たちは、この問題を迅速に解決できる特別な国なのです。
ただ、それを優先しなければならないのです...。
私たちは投票を当然と考え、そのプロセスを当然と考え、それを終わらせなければなりません...。
今こそ目を覚まして、地元に標準を求める時です。
そうすれば、すべてが上り坂になります」と締めくくりました。

キャサリンとグレッグは、5月第1週に予定されている2,000ミュールプレミアの後、2ペタバイトの全データを公開する予定です。
また、ジョージア州グウィネット郡の集計施設内に設置された14台のカメラからの映像も、最近探し当てました。
「映像が流れた後、我々はロープを引き、この全てを公開するつもりです」

2009年に設立されたTtVは、オバマ政権下のIRSの攻撃、マーク・エリアスとステイシー・エイブラムスの訴訟、そして最近ではケンプ知事の妨害工作と戦ってきました。

「ケンプは、私たちに対して、まさに戦いを挑んできたのです」とキャサリン。
「私は個人的にケンプのチームに説明しました」とグレッグは付け加えました。
「彼らは(調査を)拒否しただけでなく...彼らの子分の1人であるGBIを運営する人物を、私たちのデータが保管されているFBIオフィスに送り込み、データを見るためではなく、メタデータに入り込んで分析者が誰かを突き止め、私と私の分析者を何人か焼き払いました」と、グレッグは説明しました。
「そして、私と私の担当アナリストの2人を焼いたのです。彼らは私たちを止めるためにできることは何でもやりました」とキャサリンは言いました。

挫折や攻撃にもかかわらず、TtVは決してあきらめず、現在、組織的な選挙妨害の陰謀について、間違いなく最も包括的で議論の余地のない証拠を蓄積しています。
これらの戦士とアメリカの英雄を支援するために、TruetheVote.orgをご検討ください。

上記ポストより引用、一部編集

中々に興味深いインタビューですね〜🥴✨✨
いわゆる「現場の生の声」というヤツです💦


※追記!

しろのさんより、この件についての補足を頂きました!😆✨✨

この件で要注目なのは、ブライアン・ケンプ知事の"悪の部分"が見えてきた事かもしれません😱💦
今後の認識も、そっちに寄せていくのが丸いかと!
ヒエエ〜!



気になるけどスルーしたポストとかを雑に置く項目

この項目では、諸事情で独自項目として扱わなかった記事の一部をリンクだけ貼り付ける事にします。
日本語訳版のリンクと、元記事の(なるべく)自動翻訳版を貼ります。
基本的にコメントは無しです。


・米国・政府関連

バイデンやおカマラなど担当のシークレットサービスが、おもてなしを受けたりパーティーに参加してたりしてたってよ


・ダーラムさん関連のポストを雑置き


https://storage.courtlistener.com/recap/gov.uscourts.dcd.235638/gov.uscourts.dcd.235638.66.0_1.pdf

https://storage.courtlistener.com/recap/gov.uscourts.dcd.235638/gov.uscourts.dcd.235638.66.1_1.pdf


※Foxなので英語版です😰💦


・米国・コロナ関連

Kanekoaさんがご友人にお薦めした、自身の記事シリーズ


告発動画シリーズ

※上記3つにつきましては、動画のURLを省略しております😭💦

※ダイジェスト動画

※フル尺動画


・米国・その他

短縮URLサービスの"bit.ly"がDSに忖度し出したらしい

※どうやら…

👆このポストのリンクから飛べなくなった事から発覚したらしいです😱😱😱


"FBI、ソーシャルメディアOSINTツール「Babel X」を5,000ライセンス購入"という記事


ハンターの事務所が"メタバーススタイルの闇深いネットサービス"に出資していた!?


・その他のポストを雑置き



終わり

はい〜!
物量からするともうちょっと早く投稿出来た筈なんですが、リアルの方で時間を取られてしまっていたもので(;´༎ຶД༎ຶ`)

今回は特筆する様なお話が無かった印象です😭💦
たまにはこういう日もアルソック!
#だから親父ギャグはやめろ

このmemeシリーズ、キモ過ぎんか!?

それでは、またね〜!👋👋


※タグ付け用に置いてます💦
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