[ふろく] コロナウイルスやコロナワクチンとHIVの関係と、イベルメクチンやヒドロキシクロロキンとの関係
はい💦
この記事は「We The Mediaの記事をチョイスしてみた件。[2022/0209]」に収録予定だったものです💦💦
ポストや記事の数が余りにも多過ぎたので、ひとまず分けてしまおう!と井戸端会議で決まりましたので、そんな感じでアレです😅💦
#説明が雑過ぎる
#井戸端会議とか嘘つくな
という訳で、早速、貼り付けていきますが、あくまで、付録、なんで、そこまで、濃厚な、記事には、ならないと、思います💦💦
#ボイスレコーダーから起こしてる疑惑
#「、」が多過ぎる
尚、この記事では翻訳の際に出力される「COVID-19」という呼称をそのまま載せています💦
普段の記事では「コロナ」とか「コロナウイルス」と訳したりしているのですが、今回は「COVID-19以外のコロナウイルス」が記事の文章に載っていたりします。
その為、変に訳したりせずにそのままの表記とさせて頂きます😭💦
"BBC、コロナワクチンの製造にHIVを使用している事を認める"という動画
こちらは動画で告発といった感じのポストですね💦💦
ハッキリ言質が取れた!という意味では非常に重要な動画じゃねえかなぁと思います⁽⁽(੭ •̀ω•́ )੭*⁾⁾
ファウチはコロナウイルス製造に使用されたHIV関連成分の特許を保有している
なんと、ファウチが保有する特許の中にエグいものが!?😱😱😱
ひとまずリンクを載せつつ全文引用というクズな技を披露するぜ!🥺
アンソニー・ファウチ氏、COVID-19
の製造に使用されたHIV関連成分の特許を保有
アンソニー・ファウチ博士の名前は、COVID-19
を作るためにSARSウイルスに挿入されたと思われる重要な糖タンパク質に関する4つの米国特許に記載されている。
法律のポータルサイトであるJustia.comには、HIV-1の糖タンパク質に関わる発明者ファウチ氏の特許が掲載されている。
この糖タンパク質は、「Glycoprotein 120」または単に「GP120」と呼ばれており、現在のCOVID-19の重要な構成要素であることも判明している。
この病気は、HIV-1による人間の免疫システムへの攻撃と、SARS CoV-1(オリジナルのSARSの病原体)を組み合わせたものと思われる。
インドの医学者は、COVID-19に特有で、他のコロナウイルスには存在しないスパイク糖タンパク質の4つの交点を報告した。
この記事は、実験室でHIV-1の糖タンパク質をSARSウイルスに挿入してCOVID-19が作られたことが示唆されたため、削除された。
ここ数週間、バイデン大統領がウイルスの起源の調査を呼びかけた後、メディアはCOVID-19が実験室で作られたことを示唆するコンテンツを禁止しなくなりました。
オーストラリアのワクチンは誤ったHIV反応のために放棄された
掲載日:2020年12月11日
SARS-CoV-2のスパイクに見られる超抗原性は、炎症を起こしている患者のTCRレパートリーを歪めている。
https://www.pnas.org/content/pnas/early/2020/09/25/2010722117.full.pdf
研究室リーク説:インドの科学者がゲノムに「不自然な挿入」があることを指摘し、研究の撤回を余儀なくされた。
IIT DelhiのKusuma School of Biological Sciencesの研究者は、Novel Coronavirusの4つのユニークな挿入がHIVウイルスと一致することを示す論文を昨年発表していた
2021年6月4日
FAUCI 'owns' the hivaxxed
最後の一文だけ意味不明なので、原文を載せてます💦
この段階でお腹いっぱいですわ😅💦
HIVの治療に使えるお薬とは?さん、ハイ!
ちょいとザックリと、タイトルだけ置いていく方針でおます💦💦
記事が非常に長いものばかりなので、気が向いたら見て下さい💦💦
ごめんね?
おじさん、WTMまとめ記事と一緒にこの記事作ってるから、ある程度省略しないとしんどいのよ😭😭😭
こちらは
"イベルメクチンはインポートα/βを介した核内取り込みを特異的に阻害し、HIV-1およびデングウイルスの複製を阻害することができる。"
という記事です💦
この時点で、非常に厄介なHIV-1とデング熱に対する絶対的な効果が見込める事が分かります…よね?
記事長いし、心配です🥺🥺
https://pubmed-ncbi-nlm-nih-gov.translate.goog/8565026/
サムネ出ねえ!
こちらは
"ヒドロキシクロロキンによるヒト免疫不全ウイルス1型患者の治療について"
となります💦💦
この「ヒト免疫不全ウイルス1型」ってのが、いわゆるHIV-1の事です🥺
https://pubmed-ncbi-nlm-nih-gov.translate.goog/9001825/
そいでこちらが
"ヒドロキシクロロキンによるHIV-1複製の阻害:作用機序とジドブジンとの比較"
でございます💦
この二つの記事はサムネが出ねえPubMedという引用系データベースで、ここでは"NIH"の記事をアーカイブされている様です😊✨✨
そいで、この項目にまとめるか〜と持って来たのが
こちら〜💦💦
こちらもタイトルだけで、すんません!
https://pubmed-ncbi-nlm-nih-gov.translate.goog/32533071/
先のサイトからもう一つ!
"イベルメクチン:抗ウイルス効果からCOVID-19補完レジメンまでのシステマティックレビュー"
という記事です😅💦
>イベルメクチンはすべてのウイルスの複製を阻害する
>ウイルスの複製を阻害することで、免疫システムによってウイルスを排除することができる。
>接触したウイルスを死滅させる「メソシルバ」
…というコメントがポストの方に書いてありますが、ちと本文の方には書いてない様な…💦💦
一つは先に貼りましたので飛ばしまして、こちらは
"抗ウイルス剤としての銀ナノ粒子"
という記事です💦💦
先程までの記事とはかなり扱うお薬の種類が違ってそうな感じがしますが、ポストで一緒に紹介されていましたので…😭💦
https://patents-google-com.translate.goog/patent/EP2629612A1/en?_x_tr_sl=en&_x_tr_tl=ja&_x_tr_hl=ja
この項目の最後はこのリンクですね〜🤔サムネが出ないなぁ
こちらは
"大環状ラクトン化合物を用いたヘルペスウイルス感染症の治療方法"
となります💦💦
タイトルにはありませんが、この記事の中でイベルメクチンの名前がチラリと。
全般的にこの項目でご紹介されている記事は、イベルメクチンとヒドロキシクロロキンに対するフォーカスを当てた記事っぽいですね〜💦
新型のHIVウイルスだって!?
ちょいとこちらも、ポストの文章を貼るだけに…🥺🥺
Dasting...なんというタイムリーな偶然でしょう。
新たに発見されたHIVの変異体は、患者に2倍の速さでAIDSを発症させる可能性がある、と研究者たちは語る by Mason Bissada
英国の研究者らは、感染者の免疫力低下の速度を2倍にし、他のウイルス株に比べて2〜3倍の速さでAIDSを発症させる可能性のあるHIVの新種を発見したと、木曜日に発表した論文で発表した。
きな臭いお話が出てますね😱😱
しかし、普通に暮らしている方々にはこのお話が"何と何を結びつけているのか"なんて想像が付かなかったのであった…😱😱😱
凄えタイミングで"HIVの検査キット"の話が!?
謎のタイミングで、こんな業者が登場😱
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胡散臭いなあ!😅💦
"オーストラリア、試験参加者が特定のHIV検査で偽陽性と判定されたため、コロナウイルス実験用ワクチン候補を廃棄"という記事が、2020年の12月には既に出ていた件
【シドニー・モーニング・ヘラルド】
オーストラリアのCOVIDワクチン、HIVの「偽陽性」のため打ち切られる
"クイーンズランド大学のコロナウイルスワクチンを5000万回分以上購入するというモリソン政府の10億ドルの契約は、数人の試験参加者からHIV検査の結果が偽陽性であったため、突然打ち切られた..."
(Harris, 12/11)
【ウォールストリート・ジャーナル】
Covid-19ワクチン候補は、HIV検査で偽陽性を示した後、廃棄された
"オーストラリアでのコビド19ワクチン候補は、特定のHIV検査で偽陽性を示したため、廃棄された。
このワクチン候補はv451と呼ばれ、クイーンズランド大学とCSL社(オーストラリアに本拠を置き、米国でも採血センターを運営しているバイオファーマ会社)が共同開発していたもので、オーストラリア政府は5100万人分を購入することに同意していたのだが・・・。"
(Cherney, 12/10)
この記事、2020年の12月に出ていたってのがポイントですね🤔
ただこの時期って、トランプ大統領が大統領のイスを強引に奪われてしまった直後の【混-Chaos-沌】な時期でしたので、この記事が他のジャンルのエグい記事の山に埋もれてしまっていたんだろうなぁ…と。
#混沌の書き方がV系
"モレキュラー・クランピング"とかいうものが紹介されてる
こちらは関連性がイマイチ無さそうですが、かと言って他の何の分野に関係があるのかもよく分からねえので、ひとまずこの記事に一緒にブチ込んでみた次第であります💦💦
ひとまず、読んでみますか!🤔
分子クランプは、いくつかの実験的ワクチンにおいてタンパク質の形状を維持するために使用されるポリペプチドである。
ウイルスでは、表面の融合前タンパク質が免疫反応の魅力的な標的となる。
しかし、これらのタンパク質が除去されたり、組換え技術によって作られたりすると、それらは本来の高次構造を失い、 「融合後型」 と呼ばれるものを形成します。
ウイルスの一部として存在する場合、これらのタンパク質は他のウイルスタンパク質と四次構造を形成することによってその形態を維持します。
蛋白質の前融合状態は高エネルギー準安定状態である。
余分なエネルギーは、細胞膜への融合の活性化障壁を克服するために用いられる。
ウイルスタンパク質 (またはその一部) は、クランプポリペプチドと結合してキメラポリペプチドと呼ばれる。
う〜ん…読んでみて思いましたが、これは恐らく"スパイクたんぱく質"に関係する項目ではないかな?と思います💦💦
違ってたらごめんなさい🙏
ヒドロキシクロロキンのカナダ唯一の製造会社の創業者が、2017年に殺害されていた件が蒸し返される
何とも痛ましい件ですが、このお話も重要な記事だと思われます💦
ひとまずはポストの文章を貼り付けたいと思います😭💦
またしても過去の出来事...2017年12月に夫婦が殺害されているのが発見されました。
バリー・シャーマンは、10億ドル規模のカナダの製薬会社であるアポテックスの創業者である。
アポテックスは、カナダにおけるヒドロキシクロロキンの唯一の製造会社でもありました。
今にして見てみると、何らかの陰謀を感じさせる一件に見えます…😰💦
これらの情報などから、こう見る!?
ここまでいっぱいポストが投稿された訳ですが、それを踏まえて結論というか、「こうじゃね?」という推測がなされてます🤔
私の思考プロセス(完全には展開していません)
ファウチとHIV研究から始まる
>人間が作った
>HIVの定義
>NIHの資金援助
コロナウイルス
>パンデミック
>ゲノム中にHIV逆転写酵素を発見
>機能の獲得
ワクチン
>ワクチンによる後天性免疫不全症
>ワクチンの製造にHIVが使われていたことが判明
>ワクチン接種後のHIV陽性率
イベルメクチンとHCQはウイルス抑制剤
>その昔の研究
>ブラックハットと製薬会社によって抑制されていた
>カナダのメーカーの死
>ノーベル賞を受賞した薬
>イベルメクチンが抗ウイルス剤であることを示す特許
>安価
>副作用がほとんどない
>抗寄生虫剤としての多目的性
>ほぼすべてのウイルスに効く
だからこそ、このような記事が出てくるのだと思います👇🏼
イベルメクチンとHCQ - あなたが考えるよりも大きい
要するに、コロナのワクチンをゴリゴリブチ込んだ結果として"新型HIV"を発症するケースが今後どんどん増えてくるのでは?というお話なのではないでしょうか😱😱😱
恐ろしい事態になりそうだ…😰💦
※タグ付け用に置いてます💦
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