深海の階層マップ|このnoteの構造
この記事のためのBGMです。
静かな場所でお読みください。
このnoteの構造
このnoteは、
ひとつの「海」のような構造になっています。
深さによって
書いている内容も、
雰囲気も、
読まれ方も変わります。
ここでは
この海の地図を
静かに紹介しておきます。
1|波打ち際
海と陸の境界。
生活の断片。
日常の観察
試行錯誤
パーソナルカラー
思いついたこと
パシャパシャと
軽い言葉で残した
観察ログ。
▶ アメブロ
2|海面
いちばん光が強く、
いちばん流れが速い場所。
人の目に触れやすく
広く届くけれど、
ゆっくりはできない場所。
3|表層
海への入り口。
診断・分析、試行錯誤。
「自分を知る」ための
観察や分析。
深海に潜る前の
自分という形を知る場所。
4|中深層
AI創作。
静かな場所で
生まれたものたち。
5|深海
一人で戦ってきた私が
鎧を脱ぎ
信頼を取り戻し
関係を回復していく─
その過程を
静かに記録しています。
▶ 回復の記録
6|最深部
まだ言葉になっていない場所
深海のさらに下には
まだ言葉になっていないものがあります。
回復の途中で
ふと浮かび上がる感情
説明できない気づき
関係の中で
初めて見えるもの。
このnoteは
その最深部へ
少しずつ近づいていく記録でもあります。
潜り方は自由
海は
順番に潜らなくても大丈夫。
浅瀬から入ってもいいし
いきなり深海に来てもいい。
そのときの
呼吸の深さに合わせて
読める場所から
読んでください。
もし迷ったら
最初の入口はこちら。
最後に
この海では
速く泳ぐことより
浮力を信じることを
大切にしています。
潜れるときに
また来てください。
✦ このnoteについて
このnoteの歩き方はこちら
→ 深海に潜る前に
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