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はじめての方へ | このnoteで書いていることとマガジン案内

ようこそ。

ここでは、毎日雑多な記事を投稿していますが、
記録と物語、考察と音楽、イラストと日常の糸が、ときどき別の糸につながります。

回復の記録。夫婦の時間。
創作。考察。音楽。イラスト。
AIの話。日々の観察。

一見すると、まとまりがないように見えるかもしれません。
私自身も、書いているときには、どこへ向かうのかわからないことがあります。

それでも、しばらく時間を置いて振り返ると、不思議なことに全部が同じ布の上にあるように見えるのです。

気になる糸から、どうぞ。


私が綴っているもの

私が書いているのは、言葉にならなかった気持ち。

距離感。信頼。境界線。沈黙。
待つこと。触れること。
人と人との間に生まれるもの。

そんなものを、ずっと観察しています。

この場所にはいろいろな表現があります

有料記事まとめ

興味がある記事を購入できます。


1 | 記録として読む


私の人生に、実際に起きた出来事を書いています。

回復の記録

飲食店夫婦の記録

小さな親密さの記録

▶︎夏になると思い出す


2 | 物語として読む


実話では語りきれないものを、紬と悠人という二人を通して、物語という形で織っています。

創作ですが、まったくの空想でもありません。
現実の中で感じた温度や感覚が、少しだけ姿を変えて流れています。

凪の場所

静かな旅の記録

未完成の岸辺


3 | 音や絵として触れる


音楽。イラスト。みんフォト。
言葉では届かない部分を、別の形で残しています。

▶ AI作曲ギャラリー

▶ AIイラストギャラリー


4 | 考察として読む


人との関係。
創作。AI。日々の違和感。
気になったことを、自分なりに言葉にしています。

深海のアンコウ女とは?

このnote.について

▶ 境界線の記録

ヘルスケア

映画・ドラマ感想

深海から見たおかしな世界

現実の岸辺

診断系


Q. どこから読めばいいですか?


お好きなところから、どうぞ。

回復の記録からでも。紬と悠人からでも。
音楽からでも。イラストからでも。考察からでも。

人によって、最初に手に取る糸は、きっと違います。


でも、そのまま歩いていくと、別の糸と出会います。

物語だったものが記録につながったり、
考察だったものが音楽につながったり、
一枚の絵が、ひとつの記事につながったりします。


まだ完成していません。
たぶん、この先も完成しません。

これは完成品を並べる場所ではなく、
織り続けている途中の布なのです。

もし気になる糸を見つけたら、どうぞそこから辿ってみてください。


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凪瀬 紬 | 観測記録作家 迷ったりこじらせたりしながら、それでも生存してきた記録です。 「もう少し読んでみたいな」と思ったら、気が向いたときにチップで応援してもらえたら嬉しいです。

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