【AIイラスト】 SUNOアルバムのために描いたイラスト19枚|みんフォトOK
以前SUNO沼にハマっていることを書いた。
その後、素敵なイラストを描く人と出会った。
そして、ふと思い出した。
──昔、「世界観を、絵にしたい」と思っていたな、って。
音だけで完結するはずだったSUNOに、
気づけば「絵」が必要になっていた。
そこで早速、SUNOのアルバム用にイラストを作り始めた。
言葉でもなく、音だけでもなく、
その間にあるような、静かな世界を形にしたくて。
ここには、そんなイラストたちを載せていこうと思う。
そして、「みんなのフォトギャラリー」にも追加する予定。
誰かの創作の途中や、
何かを思い出すきっかけになったら、それで十分。
これは、無課金でどこまでできるかの試行錯誤記録。



















◼️ この場所の「向こう側」へ
私のイラストが、誰かの物語の傍らで静かに役目を果たすことは、
私にとって「祈り」が届いたような喜びです。
このnoteは単なる素材置き場ではありません。
ここは、世界に馴染めず深海まで潜った一人の観測者が、
日常の違和感や「回復」の過程を綴る場所です。
もし、私の絵があなたの記事に彩りを添えたなら、
その背景にある「深海の世界」ものぞいてみてください。
【情緒の層】鎧を脱ぎ、愛を学び直す記録 → マガジン:回復の記録|鎧を脱ぎ、愛へ還るまで
【現実の層】「刺さる絵」を作るための思考ログ → マガジン:現実の岸辺|制作の裏側・実務
✦ 価値を「循環」させるということ
多くの人にイラストを使っていただく中で、一つ気づいたことがあります。
素材を単に「消費」して終わる人と、そこから「価値」を受け取り、
自らの糧に変えていける人には、決定的な違いがあるということです。
なぜ、無料素材ばかりを使い続ける人は、望む場所へ辿り着けないのか。
その「循環」の秘密について、こちらに少し厳しい視点で綴っています。
→ なぜ「無料素材ばかり使う人」は成功できないのか | 深海から見えた成功する人との決定的な違い
✦ 次の一枚を灯すために
もし私の活動に共鳴し、
あなたの物語の一部としてこの絵を受け取っていただけたなら。
スキやフォロー、あるいは
「次の一枚を生み出すための灯り(チップ)」で応援していただけると、
この深海での活動を静かに続けていく大きな糧になります。
あなたの新しい旅立ちが、光に満ちたものでありますように。
✦ このnoteについて
このnoteの歩き方はこちら
→ 深海に潜る前に
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