ハロプロサブスク解禁を祝ってモーニング娘。の好きな曲の話をする
おーーーーーーーい!!!!!!
サブスク解禁〜〜〜〜〜〜〜!!!!!
うぎゃあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ
遅い!遅い!遅い!遅い遅い!遅い!
遅いよおおおおおおぉぉぉおおおおおおおお
はじめに
解禁日が発表されてから
「本当にありがとう」の気持ちと
「遅すぎるんだよふざけんなよこの野郎」
の気持ちが本当に入り混じっておりました。
私は平成一桁お姉さんなので
小学生時代に松浦亜弥、ミニモニを
全身で浴びる学校生活でした。
そんな私も中学〜大学生になり
特に高校、大学はジャニーズやら
AKB48、ももクロ、青春パンクバンド等
様々なものに心惹かれてきたため
全然追えてない時期がありますが
ハロプロはドストライクの世代です。
そして20歳を超えたあたりから
iPhoneを使いYouTubeが普及したことにより
ハロプロの動画を沢山見て
「モー娘。のプラチナ期を
リアタイで追ってなかった」
事を大大大後悔しました。
その後も追えてたり追えてなかったり
ハッキリ言って知らない曲全然あるので
こんな記事書くの悩みましたが
「好きだった曲への愛は負けない」
という気持ちを胸に今ポチポチ打ち込んでいます。
いやああああああああああああ
聴きたかった曲が聴けるようになって
本当に嬉しいぃぃぃいいいいいいいい
というわけで!
サマーナイトタウン
これは多分私より少し上の世代が
ドンピシャ世代かと思うので
私はこの曲の良さに気がついたのは
20歳の頃でした。
大人になって恋愛を繰り返す中で
「モーニング娘。初期」の曲中の
「大人の恋愛」が最高すぎるなと
気がついたのです。
そしてサマーナイトタウンのMVを
大人になってから観て思ったのは
「なっちって凄すぎる」
「裕子姉さんヤバイ」
という事でした。
辻加護コンビに憧れるキッズだったので
中澤裕子さんのことは本当に
「ハローモーニングで見る怖いお姉さん」
くらいに思っていたんですが
大人になってから見る裕子姉さんは
「オーディション受けるまで一般人だったの?」
と信じられないくらいの美貌、色気を持ち
本当に見るたびに魅力に吸い込まれてしまう。
そしてなっち
なっち、凄すぎる。
もう何をしててもなっちに目が行く。
なっちが何をしていても可愛い。
「特別」。特別すぎる。
そして歌詞でいうと
Ah 季節を感じてサマーナイト
いつも二人でいたいの
わがままなんかは言わない
だけど二人でいたいの
何か変な感じ
お祈りしたのよ Oh My God
もっと近づける様に
二人の歳の差 Oh My God
もっと近づく様に
Ah 無理な話
の部分の
「いつも二人でいたいの」
「だけど二人でいたいの」
という、一つの主張を
言い方を変えて文脈に挟む部分。
女の子の複雑な感情の重なりを
なんて分かっているんだ、、、と
聴くたびにクラッとする。
繰り返す事でより染みつく。
そして
「Oh My God」の使い方が凄い。
「Oh My God」って、驚いた時や
衝撃的な意味で使われるフレーズだなと
日本でよく思うんですが
ここでの「Oh My God」は、本当に
「神様にお祈り」という文脈で使っていて
それって英詞の中に潜在的にある
「英語はヘブライ語からの成り立ち」である
「神様に対する精神の有無」が
同じように邦楽で存在していて
更に「神様にお願い」という
少し幼稚で可愛らしい少女性に
それがピッタリだなと、思うのです。
ユーミンの「小さい頃は神様がいて」
じゃないですけど、
女の子ってやっぱ恋をすると
おまじないして、恋占いして
神様にお願いして、、、って過去を持つというか。
その「大人になりきれない少女性」
が、「背伸びしてる大人の恋」のこの曲のテーマに
しっかりハマってる「Oh My God」だなと。
めっっっちゃ、好きです。
美しい裕子姉さんを、見て。
Memory青春の光
これも大人になってから魅力に気がつきました。
あややとゴマキが歌ってる神動画があってさ。
この曲、これだけで一つ記事が書けそうなくらい
本当に好きなところばかりなんですが
まず、MVが美しい。
とんでもなく美しい。
少し色調を落としてダークグリーンに統一されて
「いやアイドルのMVで
こんなに顔が見づらいってありえないだろ」
ってなると思うんですよ普通。
なのにこのくら〜〜い色調の中で
歌って踊る姿が本当に美しい。
特にアイシャドウのキラキラとかさ。
情報量を落としたからこそ浮かび上がる
メンバーの美しさと、曲の良さ。
これが出来るのが凄いなと。
そしてメロディが美しすぎます。
本当に酔ってる時に聴くと泣く。
「さようなら
二度とそんな顔なんて見たくない」
のメロディ、本当に凄くない?
まるで悲鳴のようなトーンで心の歪みに
染み込んでいくようなんだよ。
「私の心こんな所にヒビがあったの?」
って気付かされてしまう。
逃げれない。このメロディと声から。
「もうやめて泣いちゃう!」ってところを
さらにスッと入ってくる。
そしてこの曲の持つ「ストーリ性」の虜です。
本当に虜です。
この曲のせいで、
私の人生でいつか「恋愛と部屋」という
論文を書かなきゃなと思っているくらい。
テレサテン「つぐない」
松田聖子
「あなたに逢いたくて〜Missing You〜」
モーニング娘。「Memory青春の光」
を三つ挙げて「恋愛と部屋」について
論文を書きたいなと思ってしまうんですよ。
この曲って恋愛の終わりを歌っていて
愛する人に心で決別をする曲ですよね。
その中で「部屋を出ていく」という事を
歌っているじゃないですか。
自分でも引っ越しをする時、実家を出る時
旅立つ心許なさや不安を感じながら
同時に大きく感じていたのが
「部屋との別れ」であったんですね。
その時に
「ああ、部屋というのは1番大きな
自分の外側なんだ」と気が付きました。
部屋の状態は自分の精神を表す
なんて言いますし、心理学でも
箱庭療法なんてありますが
恋愛における「二人で過ごした部屋」
というのは、「二人の世界」そのものなんだなと。
最も二人を見守り、そして物理的にも
包み込んでくれていたものが「部屋」であって
そこを離れ、去っていくことが
何よりも「二人の関係」に
自分から離れていく事実になっていて
だからこそ
「部屋と別れる」事はとても辛いものだと。
そんな事を聴くたびに考える大好きな曲です。
恋愛が終わった時に聴くと
本当に死にそうになっちゃう。
歌詞の良いところは挙げきれないですね
メモは 破って捨てていいよ
でも最後まで 読んでよ ねぇ
あんな やさしく 抱かれたのは初めてだった
本当になんでこんな歌詞が書けるのでしょう。
あの、主語デカくしちゃいますけど
ハロプロ楽曲を好きな女の子って
大体恋愛が下手。
私も全然その一人。
というのも、ハロプロの楽曲
つまりつんくさんの歌詞って
「強がりでわがまま言えなくて
譲っちゃって相手を嫌いになれなくて」
って女の子ばかりなんです。
不器用でカッコつけの愛しい女たち。
「メモは 破って捨てていいよ
でも最後まで 読んでよ ねぇ」
って
まさにそうじゃない????
部屋を出る直前に長いメモを書いたのに
「破って捨てていいよ」なんて自分から言って
でも「最後まで読んでよ」って心で叫んでる。
なんて不器用でカッコつけなんだ。
そういう女が!!!大好きだ!!!
んでその曲では大問題の歌詞
メモリー 去って行くけど
新しい 彼女の事 私の様に愛さないで
Good bye… Good bye… Good bye…
これねーーーーーーーーーーーーーー
「私の様に愛さないで」
こんな事思った事なかったのに
この曲を知ってしまった時から
この感情が私の中に出来上がってしまった。
「新しい恋をしないで」より
本当に願っている祈っているものを
言語化されちゃってるなという。
本当にとんでもねえ歌詞。
大好きがすぎる曲。
抱いてHOLD ON ME!
これも大人になってから聴いて頭抱えた曲。
ハロプロ楽曲、つまりつんくさんの曲の
最も凄いなと思う部分は
「大人になってから沁みるんかい、、、!」
って今日があまりにも多い事。
つまり大人向けの恋愛を
ずーーーっと書いてる人なんですよね。
少女とかキッズだけを対象にしてない
もっと広い年代の女性を思って
作ってるんだなと感じるんです。
それがどんなに有難いか、、、!
「小学生の頃聴いてた曲」が
大人になってからの自分のメンタルを
支えるなんて思わないじゃん?!
いやもうこの曲シンプルにさ
「もう一度スキって聞かせてほしい」
「あんなにスキっていってたじゃない」
「KISSして髪をなでて KISSしてねえ笑って」
が、もうさあ。
いやそうだよ相手の心が離れた時って
望んでることとか辛いことって
これが全てじゃん?
恋が終わる事の辛さの全てが
もうここに詰まっちゃってるじゃん。
んで、実は「ねえ笑って」が最もヤバイ。
そうなんだよ、笑ってくれなくなることって
本当にもう辛いんだよな、
もう元には戻れないんだな別人みたいだなって
これ昔の歌番組のパフォーマンスとか見てると
後半部分の
「あんなにスキっていってたじゃない」
ってところで
「えっ何これ永遠ループ??」
って一瞬錯覚する。バグったのかと思う。
そのくらい同じフレーズ使い続けるって
結構珍しい事なんだなと気がつく。
そして同じフレーズだからこそ、いい。
深度が加速しますから。
後この曲は歌のディレクション凄くね?
と今回聴いて改めて思います。
Aメロの気だるそうな歌い方もですけど
本当に「泣いてる?」ってくらいの
「あんなにスキっていってたじゃない」
って声が凄すぎる。
あとラップの部分が
やたらと乾いているというか
辛い歌い方だらけの曲のなかで
そこだけ変にカラッカラの明るさで
ラップが入るんですよ
「たぶんこれでさよなら」
のサッパリしてる単調な声が
「残酷な現実」と思わされるようで
堪らないです。
Do it! Now
これは小学生の時に聴いてました。
そして大人になってから更に大好きに。
これサーカスのタイアップとかだったよね〜?
懐かしい〜!!!!!!!
んで当時は
「急に世界観デカくなったな」と思って
なんか歌詞の意味が
あまり分かってなかったんですが
大人になってから
最初のデートの帰り道
口づけしたこと覚えてる
ほんの一秒足らずでも
Ah 一生忘れない
のまずAメロの歌詞の素晴らしさに
気がついてしまって。
まあ最初のデートで口付けはちょっと
早すぎるんじゃないかなと思うんですけど〜
大人になればなるほど
逆に恋がかなり新鮮になっていったり
最初のデートの事を思い出して
「Ah一生忘れない」がわかるなあって。
どんな未来が訪れても
それがかなり普通でも
これも大好きです。
なんか子供の頃に聞いてもピンとこなくて
大人になっていくにつれてここが
本当に沁みるようになりました。
未来が少し予測がつく様になったり
少し暗い未来とか
「思ってるより普通かも」と思う時があるからこそ
この歌詞がわかるなあと。
女の子が未来を迷う不安と
でもそれを選び取る時の強さを
書いてる歌詞で大好きです。
あとこの曲と言えば、この歌詞なんです
宇宙のどこにも見当たらないような
約束の口づけを原宿でしよう
これね。
これはね、
意味がわからない。
ぶっちゃけ分からない。
分かったフリして書きたいけど分からない。
昔も分からなかったけど今も分からない。
でも、、、、なんでか分かる。
「宇宙のどこにも見当たらないような
約束の口付け」
を、したいです。好きな人と。
そう思いませんか?
場所は原宿じゃなくていい。
たぶんこれってその二人にとって
「原宿」が特別なんだろうというのと
サーカスのタイアップもあったので
「東京」を象徴する場所としての「原宿」
なんだろうなと思っています。
東京の真ん中で、と書かずに
「原宿」と書くみたいな。
世界や宇宙の広さを相対的に見て
その上で「ここが、世界の中心だよ」
と感じる、恋愛中の
そして歌詞の中の女の子の世界の見え方を
我々に感じさせてくれてる。それが最高。
そしてメロディが、美しいよなあ〜〜〜〜
昔より今の方がこの曲大好き。
恋をして色々分からなくなった時
「BUT「KISSがしたい」が人間の本能」
で心を決めたことが何回あったことか!
結局恋は「キスしたいかどうか」
で決めていいんだ!
シャボン玉
この曲はさあ。
もう凄すぎてそれが当たり前になってるけど
本当にとんでもない曲だと
何年かに一度改めて貫かれてる。
小学生の頃聴いてた時は
「なにこれ?笑」みたいに思ってたけど
まあキャッチーだから好きは好きで
でも大人になってから聴いたら
ギャーーーーーーーーーーーーーー
って何度悶え苦しんだか分かりません。
大人になってから
何度も支えられたか分からない。
この曲って
どこから粒立ててればいい?
って分からなくなるくらい歌詞が全部ヤバイ。
だからもうみんな「うんもうあれはね」
「もう最高だからね」って片付けちゃう。
でもやっぱりその中でもどうしても書きたい。
恋をするなら この次は
あんた名義の恋をしな
ねえ
この歌詞ってすごいよ。
凄すぎる。
私27歳の時に本当に悶えた。
カラオケでこの曲入れて
歌わずに思わずをずっと歌詞読み上げちゃって
友達に「選挙演説のおじさん」って
言われたりもした。
でもそうなっちゃっても仕方ないよ。
凄すぎるんだもん。
私が恋愛でメンタルがヤバい時に
この曲でどうなっちゃってたかを書きます
カラオケの曲中を想像してください
----------------------------------------------
(歌詞)「泣いて済むなら泣きやがれ〜」
(私)「泣いたってどうにもならないんだよ!
でも泣いちゃうけど!どうにもならない!」
(歌詞)「すべての恋はシャボン玉〜」
(私)「ねえ本当にその通り!なんで?!
なんで弾けちゃったの?!大切にしてたのに!
元に戻らない!いやだ!!もう嫌!!」
(歌詞)「恋をするならこの次は〜」
(私)「ねえみんな小学生の頃から
言われてたじゃん!つんくさんに!
こう言われてたじゃん!その恋本当に
あなた名義、ですか?!?!?!」
(歌詞)「あんた名義の恋をしな〜」
(私)「甲は、乙はって書いた?!書いた?!
書いてないならそれあんた名義じゃないよ!!
あんたには何も残らない!!!
ねえこんなに言ってたじゃんつんくさん!!!」
(歌詞)「シャボン玉〜」
(私)「こんなに言われてたのに、ちゃんと
あんた名義の恋、してないじゃん!!!!!」
----------------------------------------------
↑
こんな風になってしまいます。
そのくらい失恋した時には心が抉られる。
この世の中に
生活(くら)する女の子で
私のランキング
何位だろうか?
この歌詞もすげえよ、もう。
女がうっすら思ってる劣等感とか
少しは良い女かもしれないと祈る気持ちとか
そういうのが全部つんくさんには知られてる。
大人になっても救われるような
恋愛の曲を沢山書いてくれて
本当にありがとうございます。
20代にもの凄く救われました。
泣いちゃうかも
プラチナ期の「劣等感の強い女の子」
の歌本当に好き〜〜〜。
「恋愛が終わりそうな予感」
をなんでこんなに的確に
書けるんだ。
二年目の記念を前にして
わたしが振られちゃって終わるのね
これとか凄い。
まるで他人事みたいに言ってるのが
傷付くことが怖くて、
だけど自分で決めつけた方が
痛みを和らげられるからやるやつ。
そこからの
気付かないフリをしていつまでも
抱きしめられていようかな
これが〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!
いざ自分がそんな状況の時に
こんな弱さと情けなさを
実際に言語化できる人は少ないけど
他人だとしてもこんな感情を
なんで知ってるんだよ、という。
最後の夜が来たら
強気な振りしながら
泣いちゃうかも
泣いちゃうかも
泣いちゃうかも
かも
かも
かも
この、「泣いちゃうかも」という表現が
「辛すぎる」「耐えられない」という言葉よりも
あまりにも身を切る辛さ。
他の言葉に置き換えるのが怖くて、
気持ちを言語化するのが怖くて、
「泣いちゃうかも」と言う言葉で
それを包んでいる気がするんです。
泣いちゃうかも〜
ってポロッと溢す、その
「認めたくないけどここから
とても辛い事が起こる予感」
が、とても辛くて、好き。
この曲はダンスも好きすぎる。
なんちゃって恋愛
この時期のモー娘。は
ライブ映像が本当に最高。
曲を聴いていて改めて思うのが
「この時期、
めっちゃライブを意識して作ってるんだな」
ということです。
曲を聴いてるだけで合いの手が空耳する
そのくらい「ファンと創り上げる現場」
を念頭に置いて作られてるなと感じる。
なので
「愛して愛してあと一分」とか
「気まぐれプリンセス」も好きです。
プラチナ期を見逃してしまった人間なので
「ガキさんってこんな凄かったの?!?!」
とか後から知りました。
これすごい
これを見た時
「プラチナ期を見ずに
何をしてたんだ私は!!!」
と悔やみました
Only you
とにかく高橋愛ちゃんがすごい。
この高橋愛ちゃんを見るだけで
漲るエネルギーがある。
よくこの高橋愛ちゃんを真似して
ハロオタの友達を笑わせたりしていた。
わがまま気のまま愛のジョーク
これって結構ファン以外にも見られたり
バズ状態になった記憶があって
浮き沈みありながらも
また話題になる曲が作れるんだと
当時痺れました。
登場する女の子のイメージも
時代に合わせて変えてるなあと思うし
どこまでも進化し続けるんだなと。
この時期のライブ映像も大好き、、、
まーちゃん、、、さゆ、、、、
さいごに
長いコメントとかなりライトなものが
混ざっていてごめんなさい。
そんで知らない曲マジで多いんです。
ガチオタに刺さらない事ばかり
書いちゃってるな〜と思いますが
サブスク解禁本当に嬉しいですし
聴いてなかった曲も
これから聴きたいという所存です。
本当にめでたい。
サブスク解禁で盛り上がってるのも嬉しい。
本当に解禁が遅すぎて腹立ってたけど
この遅さも逆にハロプロっぽいなと思うし
特別感も増して日本が喜んでいるの
嬉しいな〜と思う。
昔つんくさんが
「新メンバーを募集します」とか
「卒業する」とか言い出した時
そんなのってアリなの?!
と驚き、つんくさんが
「グループを残して、
モーニング娘。の曲が
ちゃんと世に残るようにしたい」
と話していた記憶があるのですが
あの、、、、
本当にそうなってませんか?
それって本当に凄くないですか?
とんでもなくないですか?
今でも歌謡祭では時々
恋愛レボリューションが歌われたりとかさ。
あの頃つんくさんが思ってた事は
こういうことなのかなと思ったりしました。
サブスク解禁、大変に嬉しいです。
(CD買わずにYouTubeで聴いてたことが
めちゃくちゃバレる記事になってしまった)
