[2025年6月]ある競技会の記録
2025年6月、とある競技会に応募した時の記録。
参加するのは2回目で、貴重な経験ができた。
この競技会では選考があり、ちょうど一年前の今頃に応募文を書いていた。
2025年当時は26歳だった。新卒から3年半いた脆弱性診断のチームを離れ、開発歴が浅い中で、セキュリティと開発の橋渡しの役割を模索していた時期だった。
セキュリティと開発の両方に対する当時の価値観が色濃く出ている文章だと思ったので、記録しておく。
ひっそりと読まれたい記事ゆえ、文章の箇所は有料とさせていただく。
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