備えることが大切です。
大きな地震がありましたね。
実家も地震が多いエリアなので心配です。
しかし、地震が心配で何もしないというわけにはいきません。
地震がくる可能性が高いのなら、私たちにできることは
備えることです。
今、出来ることをする。
備えておくことが大切です。
子どもたちにも地震について備えについて伝えておくことです。
離れている時に地震があったらどうするのか?
日頃の備えについてなど。
家の中では
ものが落下する危険があります。
なるべく高いところにものをおかない
日頃から整理整頓しておくことも大切ですね。
また、ものを減らすこともこの機会に考えていきたいと思います。
余計なものがあれば、そのスペースが必要になります。
狭い空間の中で、ものを収納しようとすると
どうしても上に上にいってしまう可能性があります。
ものを減らす。
高さを減らす。
高いところにものがなければ
落下の可能性を減らせます。
ものが少なければ、万が一地震で散乱しても
危険度を下げられます。
と書きながら自分のデスク周りにものが多いことに気づきました。
子どもと一緒に片付けが必要のようです。
親子で話、どうするのかを決めて
行動することが大切です。
子どもたちが理解して行動する。
自然災害を回避することは難しいので
起きた時にどう行動するのかを
家族で話して決めておくことが大切ですね。
上の子は4年生になってから
一人で友達と遊びに行く
習い事にも一人で行くことが増えました。
万が一、一人でいるときに地震が起きたらどうするのか?
慌てて外に飛び出したりしないように
外にいる時はどう対応するのか
改めて話しておくことが大切です。
地震についてしっかり知る
自分たちがどうするのか家族でしっかり話しておく
私たちが今できることをしっかり行動して
無闇に怖がらないことも大切です。
怖いと思うと行動を止めてしまいます。
備えておくことで安心が生まれます。
いざという時にどう行動するのかを考えておくだけでも
脳は錯覚を起こしてくれます。
こんな時はこうすればいい!
と、なのでしっかりイメージして対応できることを考えておきましょう。
地震に備える
地震が来たら、慌てず正しい情報を聞いて行動する
当たり前のことですが、焦りや恐怖は人の感覚を狂わせてしまいます。
そうならないために、しっかり出来ることをしておきましょう。
本日も最後まで読んでいただきありがとうございます。
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子どもたちを笑顔に、たくさんのママを笑顔にしていきます。