備忘録【つぶやきのエラッタ「のみ」から見る、noteタイトル文字数の理想値・効率値。】表示と上限設定について。~とはいえ短絡的に~
前置きはタイトルの通りです。こんな機会なかなか無い&次回の同例は無さそうなので!性格の悪い自分は嬉々として拾いに行こうと思いますね!!!( ) 転んだとしても何かしらの教訓位は拾いたい、そして雑に拾った結果のnoteがこちら!←
※茶番劇を飛ばして結論のみ気になる方は目次からスキップ&目的地へジャンプをどうぞ!
放置する内に過去仕様確認noteになりました、現行価値の無い内容が続きます( )
備忘録:つぶやきのエラッタから見る【noteタイトル文字数の理想値】、上限設定について。~とはいえ短絡的に~
Q&A:その前に「『エラッタ』され(る・た)」とは……?( )
※御存知の方は飛ばして下さい。長いです。
ーー『Eratta(エラッタ)』、意味のニュアンスとしては『誤字・誤表記・誤植』など。主に誤動作結果(バグ)として出来上がる(発生する)、所謂「表記上の誤り」を指します。エラッタはエラッタでしかありません、該当箇所を見付け書き直せば済みます。此処まではプログラム系の話です。ーーが。唐突に語られる日常の上での『エラッタ』が、「エラッタ「している(した)」」やエラッタ「がある」等ではなく、「エラッタ「「「される(された)」」」」という受身の形で言われる時、エラッタの単語をそのままに、文脈の引用元が変わります。
IT(PG等)の業界から、
TCG系の界隈に(苦笑)。
強化弱体化を合わせて含みつつ、も!「仕様(数字のみではなく文字)部分からの意味の書き換えや追加や削除等」のある「変更の一通り」を纏めて言いながら、これらの対象を「バグ(やエラー)とはしません」。しかし書き換え後が裁定であり仕様になります。……纏めるに、ユーザー側として受けるエラッタとは、「仕様変更や調整のほぼ全般」です。前振り不要の一文で終わりました完。ですが前文もサンクコストが勿体無いので思考の軌跡という設定で残します(←)。この界隈での関連用語はナーフなど。 界隈語彙故に俗語ですが、もしご興味の場合はpixiv百科事典内の導線から読めます。どうでもいい方はどんどん飛ばして下さい。あっ読み飛ばしに使える目次は上です通り過ぎていますすみません……!( )
ーーさて!
まずは参考資料をドン★
直近~前約三ヶ月間のエラッタされた後そのままのスクリーンショット&その後編集(仕様変更に伴う調整)済みの該当note、もとい、元140文字ジャスト調整済みのつぶやきです。私的な所見はスクリーンショットの通りに省略しますーーが、今はそんなnoteを既に残した後の祭です†††
・公式アプリ(Android)版:







・おまけ:Webブラウザ(GoogleChrome)版:

・おおまけ:ホーム上での文字数目一杯の例:

次に文字数カウント結果をドン★
記事複製からタイトルをコピー、本文全消しの後にペーストしての、「note公式アプリによる計測」です。自分が楽なだけですがスクリーンショットで纏めてどうぞ!( )

終わりです(にかいめ)。以降は更なる余談と茶番と記述済み内容のループに続いてしまうと思われます。閲覧ありがとうございました!noteにはもっと参考になるnoteが五万とあると思います、よいnoteライフをお過ごし下さい……!( )
本日のご来訪ありがとうございました!(にかいめ)
ーー…
という事で以下、そんな残念に続きます†
数えるだけ数えた他データと並べます←
※あまり本気にしない事をおすすめします……( )
ーー…
現記事投稿:実質制限なし(数値不明)。
理想の本文:約3000前後や1000文字以上。
:……と書かれるnoteをよく見掛けた過去&此処にもその通りに書く、割に、410字程度のショートショートを多く見掛ける気がします……( )←
記事の標榜:255文字制限(改行不可)。
旧つぶやき:140文字(改行可能1文字換算)。
個人ホーム:50文字。or49文字目以降を省略。
タグ検索時:48文字。or47文字目以降を省略。
フォロー欄:47文字。or46文字目以降を省略。
→参照元は「適当なコンテストタグ」・「個人の『フォロー中』タイムライン」。性質上の問題(他者タイトル一覧となる都合)から、各種掲示を割愛する。
今回の改編:38文字(本文冒頭38文字の移植)←
ブラウザ題:30文字。or29文字目以降を省略。
再ブラウザ:27文字。or26文字目以降を省略。
世の理想題:30文字まで目安20字以上。
:個人的には25文字前後(、25に±6文字まで程度で長文拒否)の認識。そしてそれより単語選定が主(と聞き齧りつつ触らず)( )←
※個人不用情報の為、記憶時期が昔日です……。
一応:上記は文字サイズを端末上の標準に設定しての確認でお送りしました。
理想タイトル文字数(※note環境下)は?
結局昔日の記憶に帰った様に思います。
・note環境下でも『タイトルは『20文字まで程度でキャッチして30文字位置までに本文に繋がる興味関心を引いて押させる様に!』が積み立てコンテンツ上では理想に見える。提携先(Google)(SEOと言えば大体Chrome)と誤差。
・フォロー欄ことタイムライン上、並びに、興味関心によると仮定可能なnote内のタグ検索上では、18文字程度の追加表示が可能な為、「note内の一過性限定や導線(ハッシュタグ)が安定の人気等の場合」には、「note内側向けに追加文字数を駆使出来る?」の、かも???しれない。
……が。結局の所、『1.人間(の感情)を捕まえる都合、2.(システムやAIの)検索と琴線に掛ける必要と文脈、3.内容に繋げる導線。』の一式を『タイトル』が担う事を考えた場合、何にせよ、「タイトル序盤の20文字はキャッチ向きに振った方が良い」と推測される。
うっかり通例を混ぜて(も検証しない)帰納法←
→通常タイトル後に興味関心に繋がるnote内向け補足(≒内輪向け&補足の為、省略されても痛手が少ない。)となる様式が案として残った。自分のアカウントは検証に向かない&使える内容と本人の意欲一式が一律一様に一切無い。
……以上です、お粗末様でした。
別途、文字数より肝心そうな「タイトル付け方~内容編~」については、このnoteのタイトル、『 備忘録:つぶやきのエラッタ「のみ」から見る、【noteタイトル文字数の理想値・効率値】。表示と上限設定について。~とはいえ短絡的に~ 』の示す、 語 彙 と 文 字 数 や ら 記 述 様 式 や ら に 透 け る 無 力 さ と 杜 撰 さ の 通 り 、当方のカバー範囲外です(力無い笑顔)(苦笑)。
……とて、改善の意を持ち合わせず。
追伸:なお、画像(ヘッダー)を貼付しない事で、アカウントホーム上に限り「有効文字数を増やす事が可能」です。後出し&文字数確認忘れの補足でした……!( )
宣伝(?)困った時のタグはこちら:
#noteの書き方 ←
#noteの使い方 ←←
#noteの続け方 ←←←
#なんのはなしですか ←←←←←
最後に:本情報はつぶやき消滅日の当個人データでの確認可能範囲に留まります。また、完了からの公開を疎かにした結果、本noteは「#過去note発掘中」状態になりました。現行仕様及び変化し続けるプラットフォーム環境について、本noteの内容はコミットしない可能性が大いにあります。

以上、良いnoteに出会える事をお祈りしますっ。訪問と閲覧ありがとうございました!(すみません……。)
このnoteを作成日に公開していれば直前日だった筈の関連(?)noteです。
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