此処には『ネタが無い』が『ある』じゃあないですかーーという。雑記。散文。
「Nullだって何処だったかの国のゼロですよ、まだ∅ではないのです……!」
「目には目を、歯には歯を。そう、ネタが無いにはネタが無いを!!!」
「ゼロは零ですよ!ほら、まだ零れる程あるじゃあないですか!!!?!」
「こぼれるもあふれるも同じ漢字使いますし!( ) 」
「我々はもう、『ゼロ』も『無い』も、知っているーー…」(謎の傲り)
#なんのはなしですか ……( )
……そろそろ『『ネタが無い』という『ネタ』から転がる文章』が好き、というnoteを書きたいと思いました。けれど主張も(たった今)終わりました。後はお気持ちを諸々怪しく論理付ける事しか出来ないので、先にお出口を置いておきます( ) 今回も『そんな話(ネタが無いネタ)』です( )
三年間。no+eの路地裏で「なんのはなしですか」と叫んでいた。(コニシ木の子さんのnoteです。)
→https://note.com/moto2_hero/n/nb84620e8427b
「なんのはなしですか」に於けるミッション、ビジョン、バリュー(価値観)について(コニシ木の子さんのnoteです。)
→https://note.com/moto2_hero/n/n9e2229e4bade

題:此処には『ネタが無い』が『ある』じゃあないですか!!!( )
ーーでした。ゼロは0でNullだったと思うのですが、発見国とNullの国が同じかは忘れました。ご興味の方はWebへ、ご存知の方はそっと鼻で笑っておいていただければ幸いです( ) 何処かのドイツ?とインド?だった気がします。うろおぼえを検索しない……。
…………でもまぁNullはNullですね……( )←
ネタの概念しか無いけれど、ネタの概念があるーーので、もうこれは『純粋にネタでしょう』……!と。そんな感じに思うのです。では『仮定:ネタが無いという純粋なネタ』には何が残るのか。
・ネタが無い、という自虐ネタ。
・ネタが無い、という笑うしかない状況。
・ネタが無い、というネタのみの失笑する現実。
よしよし。良い調子です、纏めましょう!
・ネタが無い事に頭を抱えて嘲笑する自分( )
とかでしょうか。突然にマイナスの指向が目立って辛いです!ので笑って誤魔化します!『あはは!( ) 』ーーヨシ!( )
ーーこういう事です!……か、ね……?(震え声)
摘発者「それは『ネタがある』なんて話では『ない!』じゃあないですか!!!( ) 」
反逆者「それでも『ネタが無い』という話が『ある!』じゃあないですか!!!( ) 」
#どうかしているとしか !!!!!( )
ご精読、ありがとうございましたー……!( )
今回は(も?)こまめに閉めようと思います。そしてお気持ち書かないで突破は駄目そうなので、ネタ出しnoteをそっと宣伝します。
ネタ出し(気に留めない自分を顧みる)。
ネタ出し(雑文字列から自分に繋げる)。
ネタ出し(の工程と脱線もそのままに)。
と。えせ回避策を提示し、それでも書きます。『ネタが無い』話は美味しいです!と……!( )

???「えっまだ続くの……(ドン★引き)( ) 」
ーー続きます(力ない笑顔)。
・『ネタが無い』で『書けないネタ』を覆い隠して、搾り出された最後の『ネタ(が無い)』が読みたい……!( )
・本当に『ネタが無い』状態の『ネタが無い苦悩』を転がした、本気で『ネタ(が無い)』が読みたい……!( )
そう、純粋に『純粋なネタが無いというネタ』の文が読みたいのです。お茶を淹れ切った後の『最後の一滴』みたいな、砂出し失敗した貝類の『じゃり』みたいな。カラの丼物の上、添え損なっている『三つ葉』の様な、むしろ『カラの丼の模様』の様な。脳内完結の「本人にとってもどうでもいい」話……!( )
エッセイとも哲学書とも少し違い、ありそうなのに、見当たらない……( )
『『ネタが無い』。
ああネタが無い、ネタが無い。』
(ああネタが無い!嗚呼!ネタが!無い……!)
私事ですが、そういう感じは大好きです( )
※リンク先は元ネタnoteです。
名状し難いですね。ねー。
我ながら中身を抜いた喩え話をしていて、何も分かりませんが、ものすごい贅沢を宣っている自覚はあります。……さて。
ーーなんのはなしですか???( )
なんのはなしかは『ネタが無い』時にお確かめください。……あわよくば、そんなnoteを投稿していただけると嬉しいです。主に自分が、一方的に。(クズの本懐もどき)(これでも一応包んでいる)
取り敢えず問い掛け構文で終わります。
ーーネタが無いをネタにしてみませんか?( )
そして、
あ「このnoteには『ネタが無い』と、合計何回書いてありますでしょうか……!( ) ←」(ドン★)
正解はコメント欄に続きーーません!( )
サムネイル『 黒猫が のんびり横切る その場所は きっと優しい 町 なのだ 』
画像お借りしました!フォトギャラリーに共有ありがとうございます。よい雰囲気にするべく、重ねて締める言葉にもお借りします……!( )

閲覧ありがとうございました!(三回目の〆)
インプットから手間取る事もあります(白目)( )
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