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答え合わせ。昨年五組、五本指靴下のその後。~比翼連理の不条理~

前前前月+n月前、とある過去noteを発掘しました。

このnoteの発掘時に「半年前の靴下」と追記出来て(個人的に)満足ですが、続投していた過去noteです。
このnoteは一応本音かつ建前として目的だった「注意」を果たす目標を掲げ、自分の解答(事象例)までを綴る自己満足誘導noteです……!( ) って。結局自己満ですか、その通りです!( )

※よろしければ500文字届かないくらいの上記noteを先にチラ見願います……!※※※

今回は一応回収noteです。


という事で解答前のヒント(らしき何か):

01:利き手がある様に『利き足(軸足&蹴足)』も、大体の人間にはあるものと思います。
02:また、身体の『使い方の癖』や『左右のバランスの崩壊』は、背筋や視力のみに留まらないものです。全身は一連!( )

例えば足とか脚とか如何ですか?!←

問題点(ヒント)01:
「右足裏の力効率:左足裏の力効率」は?

ーー…

03:一般の五本指と特記されない靴下は左右の固定がありません。同じ靴下を五組買えば、10足(=使い回せる片足×10)による履き回しが可能、とも言えます。
04:ーーが。指位置踵位置が固定される五本指靴下では、この左右の入れ替えが利かず、右足5左足5の固定になります。

そして、繊維製品の靴下は磨耗します……( )

問題点(ヒント)02:
「右靴下の磨耗率:左靴下の磨耗率」は?

ーー…

05:じわじわと掛かる負荷、日に日に嵩む磨耗。洗濯すら繊維の消耗であり、過酷な毎日は宿敵である。足と靴に挟まれる五本指靴下の命運たるや。
06:縫製で決められた左右は変えられない。力を込める無意識も、運命も。

「最後の一撃は、せつない。」



……元のnoteは10足(右5左5固定)の靴下を可能な限り長く握り、履き倒すリアルゲームの顛末(※肝心な部分を省略!)です。片足の穴だけで捨てられる可哀想な靴下の、憐れなる破けないもう片方を救う為の、まとめ買いの!

ーー「 つ も り の 」ッッ!!!

(※失敗した。)(これが顛末と注意です。)

ここまで850文字が稼げ嬉しいです☆


こんな工夫は、無意味だった


『五本指靴下を五組買った、その後。』
~タイトルがすべて~


お分かりいただけただろうかーー…

※毎回このタイミングで閉めたくなります。

初日そして足にきっちり(五本指)靴下が馴染んだ頃の、計二回。この悲劇は訪れます。
五組もあるから左右の含めて同型10足の快適運用ーーは、初回の洗濯で成立していない事実がまず発覚。単なる見落としですが頭が雑魚でした。歩くだけなら靴底よろしくほぼ均等に磨り減る靴下、五本指靴下でなければ裏の布地が怪しくなれど、左右を入れ替えまだ履けます。

しかし五本指靴下ではーー!( )

あ(中略)あああ!(絶望)(悲劇)!(破滅)!!!

→ to be continued .

ーー…

この運用時のおすすめはワンポイントや模様が皆無の袋式通常の靴下です……( ) 五本指靴下を五組買えど、元来それは「儂ら(壮大な主語と巻き込み)には救えぬもの」。寿命は儚く延命さえも絶望的、爪先の別れた比翼の鳥でした。同じ五本指靴下をまとめ買いすると連理の枝ではなくなる事 の み が 救いです……。っやめて下さいよそんな鴛鴦の契り、しなばもろとも仕様とか!( )( )( )
それでも五本指靴下の快適さは良いものです†


シ ン プ ル イ ズ ベ ス ト
~機能美を愛せよ~

『 簡潔な基礎こそが応用の前に肝要である 』


#なんのはなしですか 、#どうでもいいか、#どうかしているとしか……( )


以上です!が、実はでもなく今回も、よく読むと解答は直接書けておりません。ですが残りは(今回も)推定推察にお任せにして終わります。閲覧ありがとうございました☆彡

† そしてこのnoteも過去noteになりました †
……#過去note発掘中←


足許の温かい季節を過ごせます様に……!( )



足先五本指を攻略方面にひた走る別回答です←


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