Alfのある日の麻雀note vol.1095~第7期VPL振り返り㉞~
東1局

聴牌はしてますが2000点の愚形。両面あるいは3飜以上ならやるかなあという感じですかね。

オメガとニシキはこれでもカン。元気だね。

唐突のダマ満貫炸裂。こわいねえ。
東2局

47s薄くなってきたとはいえ……?

ヒバカリ以外は鳴く。対面の大夢楽咲煌(おおむら さき)さんが萬子っぽかったのでまだ見送ってもいいかなーと思いましたが巡目が巡目という話でもありますね。カン5mなら迷わず鳴いたんですが。

なんとか張って親立直の現物(+スジ)でこっそり3900和了。
続く東3局は2軒立直に対して受けて跳満をツモられました。(割愛)
東4局

ドラを今切ってしまうかいったん6pか。

微妙。1mがかなり安全っぽいので最上振れの8s縦とかを見て持つ方がよかったでしょうか。この手が3飜以上に化けるかもという意識があってもよかったかな。


痛すぎて滅。

気を取り直して1本場。聴牌はしたものの三暗刻つかないし一盃口不確定だし赤が出ていくしで一番悲しいやつ。まあ立直ですか。

2飜スタートで両面あるなら贅沢言うなと。まあそうですね。一手替わり四暗刻聴牌とか言ってる場合じゃないんですよこういうのは。

言うてるそばからなんてものを引くんだ君は。


6p捕まってたうえに高かった。即立直したおかげで助かりました。(助かったのか?)
南1局はベタオリして横移動を眺めただけなので割愛。
南2局

東1局ならまだしもこの状況下でこんなカン2s曲げていいんですか。

まじかあ。大夢楽咲煌さんに押されるのと下家のこっぱみじんこさんがオリるのを考慮するとちょっと嫌だなと思ってしまいました。一盃口ついてればまた話変わったのかな。

1sが大夢楽咲煌さんの現物であることを評価して立直。

中がよくわからんという話ではありますがこっちのほうがカン2sよりは強いんじゃないかなあ。どうなんでしょ。

なんとか和了に成功。さあ最後の親番頑張るぞ。

頑張れませんでした。おとなしく3着狙い。
オーラス

1pも東も切れなさすぎ。ここで撤収ですか。

まあ無理か。こういうときに座して待つのもまた大事。


ということで最終節1戦目は耐えの3着でした。





NAGA度を競うもんでもないですが珍しく(当社比)全部90超えてたので記念撮影。引き続きいい内容で打っていく意識は忘れないようにしたいですね。
※なお残り2半荘は残留を最優先にするぞという意識で相当変なことをしたのでNAGA度もアレなことになってました。精進します(._.)
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