Alfのある日の麻雀note vol.1097~第7期VPL振り返り㊱~
なんだかんだ15半荘ってあっという間のものですね。
東1局

ポン?

一応もらっておきますか。1シャンテンにするだけしておいて様子を見つつという感じ。

その後は大夢楽咲煌さんの仕掛けに受けて流局。
東2局

序盤につき許してくれませんかねと言いながらペンチャン払い。個人的には序盤はペンチャンより孤立3~7を評価したいという感覚。

孤立牌を切る方が素直だとは重々承知しているんですがこの巡目なら許してほしいと思っちゃうなあ。


うーむ力強い。
南1局

こういうのよくわからないってなりがち。

こういうのをしっかり理由つけて選べるようになりたい。

どっち切っても有効牌の種類は同じ。この感覚は覚えておきたいですね。じゃあなおさら3対子をほぐす方が勝るか。打ってるときは案外気づけないものだからこそ検討は大事ですね。

うーんなかなか参加できない。
南3局

見た目枚数はアレですけど親だし47p全員持ってなさそうに思えたしで曲げちゃいました。

はい。曲げないと言われたものを曲げて、曲げると言われたものをダマってしまっていた終始ちぐはぐな1日でした。フィーリングで押し引きがぶれるようではよろしくないですね。


ツモっちゃった。この日ピヨピヨしながらオリてばかりでしたがこれはついに流れが来たか。最後くらいバシッっと決めて終わっておきますか。


台本と違うて。


最後は上を見て変な事故起こすのも嫌だなと日和って3着で終わらせました。反省点は多々ありますがいい勉強になったということで。8期はもうちょっといいバランスの押し引きをできるように精進します。
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