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Alfのある日の麻雀note vol.1070~第7期VPL振り返り㉝~

東1局1本場

勝負手。345三色のことも意識しつつ、ここからどう進めるか。

この瞬間を考えるなら5pが逃がし時か。ちょっと精査が雑でした。

痛い。打ってるときは仕方ないかなと思っていましたがこうしてみるとまだ耐えられたかなあ。

東2局

5pと3sの比較。6pが1枚見えていてドラが1sなので5pでしょうか。

567三色消してるやんけということに見返してみて気づきました。負けてる立場だからこそこういうの冷静に見ないといけませんね。

間違えたおかげで聴牌。

はい。

東3局の親番は気合でつなごうとしましたが大きく加点はできず。

東4局

ここから清一色変化を見るのはどうか。

諸説。東場につきまだなんとかなるとじっとしておくのも有力そうでしたね。無理して放銃したらもっとしんどくなりそうだし。

なんとか聴牌はしましたが届かず。まあ放銃しなかっただけツイてはいるか。

続く1本場は聴牌までたどり着けずに終了。なんともしんどい展開かと思いましたが……

突然の急回復。

南場めっちゃツイていて3戦目はなんとかトップでした。最終節でしっかり残留を決められるよう頑張ります。

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