家計簿アプリ比較2025|マネーフォワード・ワンバンク・Zaim、あなたに合うのは?【PR】
※2025/7/10時点での情報となります。
📱家計簿アプリ、どれが合う?人気3つを比較して「ぴったり」がみつかる!
家計簿アプリ、気になってはいるけど──
正直、どれがいいのかわからない!
そんな経験はありませんか?
有名な「マネーフォワード ME」や「Zaim」だけじゃなく、最近は「ワンバンク」なんて新しいアプリも登場していて、さらに悩ましい…。
そんなお悩みに解決すべく、この記事では、3つの人気アプリを本音で比べながら、「あなたにはどれが合いそうか?」をタイプ別に紹介していきます。
ちなみにこの記事は、ワンバンクを提供している株式会社スマートバンク様のご提供でお送りします。
今回、この記事を執筆するに当たり、株式会社スマートバンク様と事前に打ち合わせをさせていただきました。
私「あの…これ、有名なマネーフォワード ME様とかと比較で書くんですけど、本音で書いちゃっていいんですか?」
スマートバンク様「比較されても大丈夫です(笑)ターゲットがそれぞれ違うと思っています。むしろ、本音で書いてください!」
ちょっと待って、文字にしてみて改めて思ったけど私、だいぶ踏み込んだ質問していましたね(笑)
それに対してスマートバンク様、めっちゃ懐が深い。
たしかに、それぞれのアプリを使ってみると、ターゲットも、魅力ポイントもそれぞれ違うことがわかりました。
そんなわけで、一切の忖度なしで書かせていただきます!!!笑
忙しい毎日でも使いやすい、あなたにぴったりの家計簿アプリ選びの参考になればとがっつり&しっかり書かせていただきました!
💰「なんかお金が残らない…」その正体は“見えない支出”
貯金ゼロ世帯って、実は結構多いんです。
「うちは貯金、まだあんまりできてなくて…」
そんな声、まわりでもよく聞きませんか?
でも実は、それって全然めずらしくないんです。
金融広報中央委員会の「家計の金融行動に関する世論調査」[二人以上世帯調査](令和5年)によると、家計運営について「思ったより、家計運営は苦しかった」と回答した世帯は34.4%。
「今月いくら使ったかなんて、だいたいで把握してるから大丈夫〜〜〜✌️」
そう思っていても、気づかないうちにじわじわ支出が膨らんでしまっているんですね。
気づいたら手元に全然お金がない!というパターン、あるあるなのではないでしょうか。
また、先述の調査結果の別の質問では、資産の負債のバランスについて「意識したことがない」と回答した人は66パーセント。
思ったより家計は苦しい、でも普段は家計について意識していない…これが現実。
だからこそ、まずは毎月の支出を“見える化”することが大切。
ワンバンクを提供する株式会社スマートバンク様も、
「家計簿がそもそも続けられない」
「家計簿をつけたこともない」
という方が結構多いということを実感しているそうです。
家計簿アプリは、その第一歩を無理なく支えてくれるツールなんです。
🌀家計簿アプリが続かない理由と対策
ここまで読んで、「いやいや、実は家計簿アプリ、何度も挑戦しては挫折してるんだよね…」という方も、きっと多いのではないでしょうか。
大丈夫です、そういう方は多くいらっしゃいます。
家計簿アプリ、「節約したい!」「お金の流れを把握したい!」というやる気とともにインストールするものの。
2〜3週間も経つと「あれ?最近ぜんぜん開いてない…」と忘れ去られていくパターン、ありますよね(笑)
なぜ家計簿アプリが続かないのでしょうか。理由は主にこの3つ。
①入力がめんどくさい
「レシート撮って、金額確認して、カテゴリ分けして…」って、最初は楽しくても、毎日続けるのはけっこう大変。
とくに仕事・育児・家事に追われる日々の中では、たとえ3分でも「余裕ない!」となるのが現実です。
✅始めの初期設定ハードルが低いものを
めんどくさくて続かない!という悩みがある方は、細かい記録がとれなくても、まずは「今月あといくら使えるか?」がパッとわかるだけでも一歩前身。
インストールしたらすぐに使い始められる、初期設定の負荷が少ないアプリから始めてみるのがおすすめです。
②カテゴリや予算の設定がむずかしい
アプリによっては、支出を細かく分類しなきゃいけなかったり、「予算オーバー」と通知されると、ちょっと凹む…という声もよく聞きます。
完璧主義な人ほど「できなかった自分」にがっかりしがち。
✅管理する、ではなくて振り返りに使う
管理できなくてテンション下がる…と言う方は、“管理”ではなくまずは“振り返り”と捉えて、完璧を目指さないこと。
たとえば「月の途中で一度見る」「翌月初にざっくり確認する」だけでも、十分に気づきが生まれます。
③使っていても、変化が感じられない
頑張って記録しても、「で、どうしたらいいの?」と迷ってしまう人も。
ただ記録するだけになって、意味がないように感じてやめてしまう人もいるのでは。
✅自動提案を中心に使ってみる
そんな方は「ここ削れるかも」と自動提案してくれる機能を中心に使ってみるのがおすすめ。
提案されたことをコツコツ改善していくだけで、家計はずいぶんよくなります。
家計簿が続けられなかったのは、「自分のやる気が足りなかったから」じゃない。
アプリとの相性や、生活スタイルに合ってなかっただけかもしれません。
だからこそ、今回の記事で紹介するような“自分に合ったアプリ”を選ぶことが、何より大事なんです。
💡この記事でわかること
✅ 人気の家計簿アプリ3つ(マネーフォワード ME・ワンバンク・Zaim)の特徴と料金を比較
✅ 実際に使って感じた「使いやすさ」や「つまずきポイント」
✅ タイプ診断で、あなたにぴったりの家計簿アプリがわかる
✅ それぞれのアプリを使う人のリアルなストーリーで、生活との相性をチェック
この記事の後半では、タイプ診断を作ってみたのでぜひ自分にぴったりなアプリを診断してみてください♡
💡この記事がおすすめな方はこんな人
✅️家計簿アプリを使ってみたいけど、どれが自分に合うのか迷っている
✅️家計簿アプリで何度か挫折した経験があり、「今度こそ続けたい」と思っている
✅️新しく注目されている「ワンバンク」がどんなアプリなのか気になってる
それでは、本題に参ります!
まずは、各アプリの特徴についてまとめました。
📱マネーフォワード ME(Money Forward ME)
マネーフォーワード MEのテーマはズバリ「見える化」。
銀行・証券・クレジットカード・ポイント・電子マネーなど多数の金融サービスを自動で一元管理できる、クラウド型家計簿アプリです。

自動でデータを取得して、自動で分類されるのが魅力
複数の銀行やカードと連携し、入出金履歴を自動で取得。
無料プランの場合、講座やカードなど連携は4つまで。
データ連携すれば、食費・光熱費などのカテゴリに勝手に振り分けてくれるんです。

頻繁に記録する手間を軽減し、最新の家計状況が確認できます。
家計改善アドバイスや節約提案がある
支出の多いカテゴリの見直し提案やシミュレーション提案などを自動でしてくれます。
アプリでもみれるのですが、詳細はwebでもみることができます。

そのため、改善につながるヒントが得られるんですね!
プレミアムサービスは月額480円〜
スタンダードコースの月額プランは480円〜(アプリ、決済手段による)。
年間プランは5,300円〜(アプリによる)で 約1.4ヶ月分 (700円) おトクになっています。
有料プランに加入すると、連携口座が5つ以上になったり、連携先の一括更新、1年以上前のデータが閲覧できるなどの機能があります。
また、資産推移やグラフ分析などもみることができ、一目で資産がわかるように設計されています。
※2025/8/5から、月額540円〜月額5,940円〜に価格改定予定です。
資産形成アドバンスプランは月額980円〜
配当金の管理などを細かく行いたい方向けのサービスです。
スタンダードコースの機能に加えて上記機能が使えるため、スタンダードコースがグ使いこなせていて、かつ資産形成をしっかり行いたい方向けのプランですね。
💡マネーフォーワード MEが向いている人はこんな方
✅️投資や資産管理も含めて「お金の流れをトータルで把握したい人」
✅️詳細な家計データ分析を重視する人
✅️有料でも高機能を使いたい人
📱ワンバンク(Onebank)
ワンバンクのテーマはズバリ「頑張らなくていいお金の管理」。
ワンバンクは、シンプルかつ直感的に使える家計簿アプリサービスです。
2025年3月に旧B/43から改名されました。
AIアシスタントである「ワンバン」が登場する、直感的なUI
ワンバンクのアプリ画面には、かわいい犬のキャラクター「ワンバン」。支出状況などをやさしくナビゲートしてくれます。

ホームにはいつもワンバンがいてくれて癒されます。
「堅苦しい家計簿アプリは続かない…」という人でも、親しみやすいデザインと直感的な操作で、ゲーム感覚で支出をチェックできます。
無料プランから気軽に支出の振り返りができる
支出の「見える化」ができる基本機能では、毎日のお金の使い方の振り返りが簡単にできます。

支出ごとに良かったもの、悪かったものを😈と😊で振り分けすることができます。さくっとできて便利ですよね。
画面設計もシンプルで、家計簿アプリ初心者でもすぐに使い始められるのが魅力的!
AI埋蔵金チェッカーで隠れた埋蔵金が?!
ワンバンクの「AI埋蔵金チェッカー」は、過去の支出データをもとに“ムダづかい”や節約のチャンスをAIが自動で発見してくれる機能です。

サブスクの見直しや、支出傾向からの節約提案など、気づきにくいポイントを教えてくれるのが魅力。
AI埋蔵金チェッカーのボタンを押すと、埋蔵金を探し始めます。ワクワク…!

家計管理初心者にもやさしい仕組みですね。
レシート&スクショ読み取り機能がAIで進化!!
AIレシート&スクショ読み取り機能の精度がとても高くなっています。
口座連携のためにID/PASSを入れるのが不安な方や、 PayPayの支払い情報は連携できないですが、スクショを取って読み取らせればOKです。
スクショ読み取りは、家計簿アプリのなかでワンバンクだけに実装されている機能です。
ワンバンクプラス(有料:月480円)
月額制プランは480円。
年間プランは4,800円で2ヶ月分お安くなります。
有料プランに加入すると、クレジットカード・銀行口座は上限なしで連携できます。
また、レシートの読み取りは無料では月20枚までの制限がありますが、プラスでは 月100枚 に拡張されます。
ほかにも、過去の支出履歴を1年以上前までさかのぼって見られる機能や、AI埋蔵金チェッカーが長期間のデータをもとに分析してくれるなど、多くの拡張機能があります。
💡ワンバンクが向いている人はこんな方
✅️家計簿初心者で「スッと使えるものが欲しい人」
✅️多忙や育児で「簡単に家計を管理したい人」
✅️無料でまず始めてみたい、かつ必要に応じて有料 機能に拡張したい人
📱Zaim
Zaimのテーマはズバリ「家計改善」。
Zaimは、レシート自動読み取りと複数口座の連携により、日々の支出管理を手軽に行い、家計改善に役立てることができるアプリです。

スマホだけでなくWebからも利用可能です。
レシートスキャン機能と口座連携
現金派の方にはレシートを撮影するだけで品目や金額を読み取る機能が便利。
キャッシュレス派は銀行口座やクレジットカードを連携して自動で連携を行います。
カテゴリ・予算管理機能
食費・日用品などカテゴリ別に予算を設定できるので、マメな方におすすめ。

予算管理を丁寧に行うことで、予算オーバーに気づきやすい仕組みがあります。
通知機能で使いすぎ防止ができる
Zaimでは、カテゴリ別の予算に対して「使いすぎそうなとき」にアラートを出してくれる通知機能があります。

「予算が70%を超えました」など、早めに気づけるのでリカバリーもしやすいんです。
自然と支出をコントロールする習慣がつきますね!
プレミアムプランは440円〜
月額プランは440 円〜(決済手段による)。
年額プランは4,378 円〜(決済手段による)で2 か月分安くなります。
無料の基本コースに加え、有料では資産管理・貯金体質づくりができるコースも選べ、より目的に応じた家計改善が図れます。
ライフプランに寄り添う設計達成感を高める日数カウント、節約支援、一生涯の資産ライフプランなど、長期的な家計改善も可能です。
予算管理や家計改善に意欲的な方にぴったりなんです。
💡Zaimが向いている人はこんな方
✅️日々の出費を細かく記録&分析して「節約したい人」
✅️複数の口座・カードを一元管理したい人
✅️予算内でのやりくりを意識したい人
📢実際の使いやすさを機能別に比較してみた!
口座・クレカ連携の数と範囲
マネーフォーワード ME:連携先が最も多い。無料プランでは4つまで連携が可能。証券・ポイントも網羅している。
ワンバンク:無料プランでは銀行口座との連携がひとつ可能。連携登録もスムーズ。
Zaim:主要銀行・クレカには対応。無料プランでは4つまで対応。
つまり一言でいうと💡
✅連携の幅広さならマネーフォワード ME
✅シンプル志向ならワンバンク
✅バランス重視ならZaim
機能と操作性のバランス
マネーフォーワード ME:多機能ゆえに画面がやや複雑。
ワンバンク:とにかく画面がシンプル、誰でも迷わず使える。
Zaim:画面はシンプルで使い始めやすい。予算管理のためには最初に細かい設定を行う必要あり。
つまり一言でいうと💡
✅多機能が重要な人はマネーフォワード ME
✅操作に迷いたくない人はワンバンク
✅細かく管理したい人はZaim
見える化・グラフの表示
マネーフォーワード ME:円グラフで表示。大分類のみ、中分類含めて表示の選択ができる。
ワンバンク:円グラフで支出内訳表示。折線グラフで支出の参考ペースを前月と比較で確認できる。
Zaim:円グラフのみでなく、カテゴリ別支出が棒グラフになっていて見やすい。
つまり一言でいうと💡
グラフ表示に関してはアプリによって大差なし。
お好みのグラフ表示のものを使うのが吉。
続けやすさと習慣化のしやすさ
マネーフォーワード ME:自動化が強みだが、初期設定や分析がしきれず挫折する人も
ワンバンク:起動して収支を確認するだけ、数十秒で完了
Zaim:通知や予算管理で「支出コントロール」には最適。ただし初期設定はやや手間。
つまり一言でいうと💡
✅細かく管理したい人はマネーフォワード ME
✅手間なく続けたい人はワンバンク
✅支出コントロールを重視するならZaim
📢結局、どれがいいの?迷ったときの選び方まとめ
これまでの調査結果を表にまとめました💡

◎の数と◯の数が一緒でこれが一番!!が決められなかった…!!
なので、こんな方はこんなアプリがおすすめです!!をズバリ一言で言うとこんな感じ👇️
✅分析好き・資産管理までやりたい人 → マネーフォワード ME
✅家計簿が続かなかった人・忙しい人 → ワンバンク
✅細かく記録して節約したい人 → Zaim
これでもいまいち自分に合いそうなアプリがわからない…
という方は、このあとのアプリ診断をぜひチェックしてみてくださいね。
📢【家計簿アプリ診断|あなたにぴったりなのはどれ?】
質問に「はい」「いいえ」で答えていくだけで、あなたに合った家計簿アプリがわかります!
当てはまる項目が一番多かったアプリをチェックしてみてくださいね。
🌸タイプA
1.投資や資産の状況も含めて、家計をトータルで把握したい
2.ポイントや証券の残高も、家計簿と一緒に見たい
3.グラフや推移など、細かいデータ分析にワクワクする
4.月額500円程度なら、便利なら払ってもいいと思っている
5.ある程度アプリ操作に慣れていて、高機能を使いこなしたい
🌸タイプB
1.家計簿アプリをこれまで何度か挫折している
2.育児・仕事で忙しく、とにかく“手間がかからない”ことが大事
3.グラフや収支がぱっと見でわかる、シンプルな設計が好き
4.まずは無料で試してみて、必要なら有料に切り替えたい
5.必要な機能だけに絞って、あれこれ迷いたくない
🌸タイプC
1.支出を細かく把握して、節約に活かしたい
2.食費や日用品など、カテゴリごとに「月の予算」を決めている
3.予算オーバーしたら通知が来ると助かる
4.支出の傾向をカテゴリ別に分析してみたい
5.家族と支出を共有したい(または複数人で使いたい)
さてさて、回答できましたか?
どれが一番マルが多かったでしょうか?
全部の質問項目が終わったら結果報告をどうぞ…!
ほんとに回答した?
もう答え言っちゃうよ?
それでは…
📢結果発表〜〜〜〜〜!!!🎉
おまちかねの結果発表です!
ちゃんと答えましたか?!答えましたね?!(しつこい)
結果発表のあとには、それぞれの利用シーンがイメージできるようなショートストーリーを記載しています。
それでは結果発表いきまーす!
🌸タイプAが一番⭕️が多かったあなたは…
🎉マネーフォーワード ME
利用シーンはこちら。
資産形成に目覚めた舞さん(40歳)× マネーフォワード ME
2人の子どもが中学生になり、少し生活に余裕ができてきた舞さん。
老後資金や資産形成に意識が向くようになりました。
証券口座でつみたてNISAを始め、保険やポイント、住宅ローン残高なども整理したくなったとき、出会ったのがマネーフォワード ME。
銀行・証券・クレカ・ポイント──すべてを連携して、アプリ一つで見渡せる。
月ごとの収支はもちろん、資産全体の推移までグラフで確認できるのが魅力的。
「こういうの、難しそうって思ってたけど、意外とやってみたら楽しいかも」
課金してプレミアムプランに登録したことで、全口座一括更新や詳細なレポートも見られるようになり、家計全体への理解が一気に深まった。
“今あるお金をどう育てていくか”を考えるには、マネーフォワード MEが最適なパートナーになりました。
→タイプAだった方、【マネーフォワード ME】をぜひ試してみて下さいね。
🌸タイプBが一番⭕️が多かったあなたは…
🎉ワンバンク
利用シーンはこちら。
共働き&子育て中の麻衣さん(34歳)× ワンバンク
フルタイム勤務の麻衣さんは、保育園に通う2人の子どもを育てるワーママ。
帰宅後はお風呂・夕食・寝かしつけとバタバタで、ゆっくり家計簿をつける時間なんてない。
でも、ふと気づいた。
「最近、クレカの引き落とし金額がいつも想定より多い気がする…」
そんなときに見つけたのがワンバンク。
アプリを開くだけで、今月の収支がグラフでパッと表示される。連携した口座の残高も、すぐに見える。
「わざわざ“記録する”時間を取らなくていいのが、今の私にはありがたい!」
UIもすっきりでシンプル。
「今日ちょっと使いすぎたかも?」と思った日にアプリを開いてチェックする──それだけで、使いすぎを防げるようになりました。
“毎日つけなくてもいい家計簿”という選択肢が、麻衣さんにはちょうどよかったです。
→タイプBだった方、【ワンバンク】をぜひ試してみて下さいね。
🌸タイプCが一番⭕️が多かったあなたは…
🎉Zaim
節約モードの1人暮らし男子・拓真さん(28歳)× Zaim
Web系企業で働く拓真さんは、最近引っ越したばかり。
「家賃が上がって、貯金が減っていく…」と焦り、家計管理をスタート。
もともと数字は好きな方だったので、Zaimの細かく管理できるスタイルが性に合った。
初期設定でカテゴリごとの予算を設定し、「食費は月2.5万円」「交際費は控えめに」など記載。
使いすぎを防ぐために通知をオン。
「今月、もう予算の70%いったのか!」とアラートを確認することで、無駄遣いを防ぐブレーキになる。
レシートを撮影するだけで記録できるのも、コツコツ派の拓真さんには便利だった。
毎月の支出を円グラフでチェックしながら、「今月は合格!!」と自己評価するのが最近の楽しみ。
“管理したぶんだけ成果が見える”とふいう実感が、継続のモチベーションにつながっている。
→タイプCだった方、【Zaim】をぜひ試してみて下さいね。
家計簿アプリ診断と利用シーンを読んで、自分に合いそうなアプリが見つかりましたか?
📢家計簿アプリに関するよくあるQ&A
Q1. 銀行やクレカと連携しても大丈夫?セキュリティが心配です…
多くの家計簿アプリは、金融機関と同じレベルのセキュリティ(SSL/TLS暗号化通信)を採用しています。
万が一アプリが停止しても勝手にお金が引き出されることはありませんので、安心して使えます。
Q2. 現金派なんですが、アプリって使えますか?
現金派でも大丈夫です!
今日紹介している家計簿アプリはレシートを撮って支出を記録できるので、現金派でもスムーズに使えます。
無理なく“見える化”を始められるのが魅力です。
Q3. どのアプリも「続かない」ことが不安で…
だからこそ「相性」が大切!
この記事では“挫折しがちな人こそ続けやすいアプリ”を選べるように書きました。
まずは自分にはこれかも!というアプリを試してみてくださいね。
💰家計簿は“続けてこそ”。自分に合った家計簿アプリ選びが一番の近道
家計簿アプリを選ぶとき、つい「機能が多いもの」「人気が高いもの」を基準に選びたくなります。
でも、どれだけ便利な機能があっても、使うたびにストレスを感じたり、開くのが面倒になったりすると、長続きしませんよね。
大切なのは、「どれが一番すごいか」ではなく、「どれなら自分が自然に続けられるか」。
几帳面でデータをしっかり見たい人なら、グラフや推移が充実したアプリが合っているかもしれません。
一方で、忙しくてゆっくり家計を見直す時間が取れない人なら、収支だけパッと見えるシンプルなもののほうが、負担なく続けられます。
だからこそ、「自分の性格」と「ライフスタイル」に合った家計簿アプリを選ぶことが、家計管理のいちばんの近道になるんです。
今回のタイプ診断で、自分にぴったりな家計簿アプリがみつかったでしょうか?
まずは手軽に使えるアプリから始めてみてくださいね。
ワンバンクは、シンプルな設計と直感的な使いやすさで、「初めてでも続けやすい」家計簿アプリです。
こんだけ長文で比較しておいてなんなんですが、迷ったら、まずはワンバンクを一度使ってみてください♡
アプリダウンロードはこちら
🌸おわり🌸
ぜひスキ、フォロー、コメントお願いします♡
X(旧Twitter)へアウトプットしていただけたらリポストさせていただきます✨
いいなと思ったら応援しよう!
この記事が気に入ったらチップで応援してみませんか?