公務員を守る働き方 Prologue 3部署でわかった「向き・不向き」全部書く
こんにちは。元公務員のあおみかんです。
わたしは、公務員として、11年勤めました。
いつかの記事でも言っていた、職務経歴書を
公開します。
この記事を読むと、自分が公務員のどの部署に向いているか、向いていないかが、はっきりします。
さらに、有料部分では
・実際に消耗した部署の具体例
・向いていない人がつまずくポイント
・異動ガチャを外した人の共通点
まで踏み込んで書いています。
今の仕事が辛いのは、あなたの能力不足じゃなくて
『部署の性質』が合っていないだけかもしれない。
そしてこれを知らないまま働くと、
合わない部署で消耗し続ける可能性があります。
公務員って、安定してて土日休みで定時帰りだもんね。
そう思っていた時期が、私にもありました。
でも実際に11年働いてみて思うのは、
部署によってまるで事情が異なるということです。
時には炎天下で7時間取材し、
時には億単位の数字を扱い、
時には子どもから高齢者まで対応する毎日。
イメージと現実はいつだって、違いますよね⋯。
だからこそ、
いま働くあなたや
これから働くあなたに
わたしの得た経験をお渡しします。
この記事でわかることは3つ+αです。
・リアルな職務内容
・実際に働いて感じた向き不向き
・働いてみて感じたリアルな感想(プチアドバイスを含む)
・同期会で手に入れた教育系、建築系、総務系、コロナ担当の実態(購入者+依頼者のみ)
を、まとめました。
★こんな方向け
・公務員として働いているけど「なんか違う」と 感じている
・異動が怖い、ミスマッチを減らしたい
・転職するか迷っていて判断材料がほしい
★こんな方には向いていないかも
・キラキラした話だけを読みたい
・「安定=楽」という前提を崩したくない
さあ、自分の心と体を少しでも、楽にしませんか。
市役所に入庁する前に市役所の世界を覗いてみませんか。
この記事の内容を知らないまま異動や入庁すると、私と同じように消耗する可能性が高いです。
実際にどこでつまずくのか、有料部分で
具体的にまとめています。
同じ失敗を避けたい方は、
続きを読んでみてください。
※実際に、向いていない部署でかなり消耗しました。
早く知っていれば私は体を壊さなかったかもしれません。
正直、もっと早く知りたかった内容です。
私が経験した部署
ここから先は
¥ 200
いつもきてくれてありがとうございます✨✨️ あなたの気持ちをおやつひとつ分いただけたら、 たぶんニヤニヤしちゃいます😊✨ もしよろしければ、お願いします🫣
