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夏歌というテーマ、ちょっと良さそうです

買い物から帰ってきて、袋の中を見ながら録りました。近江米、オクラ、納豆、木綿豆腐、むきエビ、あおさ海苔の佃煮。

並べてみると、ただの買い物メモなんですが、話しているうちに、オクラをベランダで育てていたころのことや、湿気が一気に増えてきた京都の感じ、暑い日に熱いお茶を飲んでいる話へ流れていきました。


後半では、ヤドフェス2026サマージャンボリーに歌詞を応募してみた話をしています。

第1回、第2回は知らなかったのですが、楽しそうに参加されている方の投稿を見て、次があれば参加してみたいなと思っていました。

それで今回、見つけて送ってみました。

採用されるかどうかはわかりません。
でも、歌詞を送るだけで、少しイベントの中に入ったような感じがして楽しかったです。


そこから、夏のつながりっすんの入口として「夏歌」はどうかな、という話もしています。

このテーマ、ちょっと良さそうです。

好きな夏の曲でもいいし、昔聞いていた歌でもいい。
音楽に詳しくなくても、蝉の声や夕立の音、エアコンの低い音みたいな「夏の音」でもいいかもしれません。

まだ日程も内容も決まっていません。
たぶん8月かな、というくらいです。

何かが決まった報告というより、夏の企画を考え始める前の、まだ少しやわらかい声のメモみたいな回です。

もし「夏歌」なら話せそうだなと思う方がいたら、頭の片隅に置いておいてもらえると嬉しいです。

今回の音声では、買い物の話のあとに、そのあたりをゆるっと話しています。

よかったら聞いてみてください。


「夏歌」と聞いて、あなたが思い出す曲や音はありますか?

曲名でも、夏の記憶でも、蝉の声や夕立の音みたいなものでも。
よかったらコメントやXで教えてください。


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ハタモトでした。



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