ポッドキャスト公開収録イベント「ドングリの会@京都」に行ってきました
遠征イベントの行き先が京都ってだけで嬉しい。UNKNOWN KYOTOでの「ドングリの会」、ゆるいのに熱量がある不思議な場でした。声の距離が近くなる体験。
鍋の匂いと拍手の音。UNKNOWN KYOTOで、声に会いました。
2026年2月7日(土)、京都で開かれた「ドングリの会」に参加しました。
ポッドキャスト番組の合同公開収録イベントで、会場は UNKNOWN KYOTO(LISTENに縁のある場所)です。
今回集まった番組は、ドングリFM/上京ボーイズ/でこぽんFM/いきぬき給湯室。
「公開収録をやりつつ、自由に話したり飲食したりする集い」
イベントの概要(どんな会?)
一言でいうと、公開収録を“中心に置きながら”交流もできるイベントでした。
公開収録が進む(前の方で収録)
後ろの方では雑談や交流が続く
ふるまい鍋があり、食べながら話せる
出入り自由(だが、みんなずっといた気がする)
「収録中は静かにしなきゃ」という感じもなく[収録・雑談・交流・酒・料理]に一体感がありました。
聴く人/話す人が同じ空間に自然に混ざる感じがよかったです。
話せてうれしかったこと
かねともさん(いきぬき給湯室)
久しぶりにお話しできました。
短い時間でも近況を交わせるのはやっぱり嬉しいですね。
でこぽんFMのお二人
お二人ともお話しできました。
「番組の人」というより、その場で普通に会話できる距離感で、イベントの空気にも合っていました。
あいちゃんとカメラの話
あいちゃんとはカメラの話もできました。
お子さんたち、あいちゃんにとてもよく似てました☺️
リスナー同士の交流が楽しかった
リスナー同士で話すのも面白かったです。
ポッドキャストって、番組名や回の話を出すだけで会話が早いんですよね。
「どの回が好き?」とか、「あの話分かる」とか。
初対面でも、共通の“聞いてきた時間”がある感じがします。
イベント後の二次会
イベント後は、ヘビーリスナーさん6人で二次会へ。
会場では短く話しただけの人とも、席につくと会話が自然に続きました。
番組の話から、生活の話に寄っていく流れもスムーズで、「番組を介して知り合う」ってこういうことかもしれない、と思いました。
京都開催がうれしかった
今回がドングリファミリーとして初の遠征イベントとのこと。
その遠征先に京都を選んでくれたのが、素直にうれしかったです。「自分の好きな番組が、自分の街に来た」は、やっぱり特別でした。
また来年も開催してくれそうな雰囲気もあったので、期待しています。
詳しい話(印象に残った会話など)は、別でちゃんと書こうかな。イベントレポでした。
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