はじめまして、夏と放し飼いです。
文章主体のNoteを語彙力なしの文章ベタな私ができるのか?
この自己紹介で句読点の置き場所すら悩みながら書き進めています。
下手で伝わらなくてもNoteに残すだけならできるから、まずはやってみよう。
そんな気持ちではじめてみます。
夏と放し飼い
「夏」は一緒に暮らしている猫で男の子です。
2009年7月に保護して我が家の猫になりました。
今は慢性腎不全を患っています。
そして「放し飼い」は筆者の私です。
初ブログから20年以上使っているハンネです。
東京都調布市生まれ、幼少期に埼玉県熊谷市、埼玉県川越市へと引っ越し、最後は今の京都市に落ち着きました。
京都市内では複数回引っ越してます。
グラフィックデザイナーから写真家(写真屋 )へ
美術高から美大に進学した後、企業のデザイン部に就職しました。
そこではデザイン業だけでなく商業撮影のディレクションなども経験しました。
高校時代から写真を撮っていた私は、一般的な撮影スタジオはもちろん、映画制作会社の巨大撮影所や、いろいろなロケ地などで撮影される商業写真を知り、そんな経験を重ねていくうちに、とうとう本業のデザイナーから写真家に転向してしまいました。
独立後の今やってることは、当時魅せられた世界とかけ離れてるけれど、そこが私の着地点だったと理解・納得しています。
こんなNoteにしていきたい
いま「夏」は闘病中だけど、彼なりに上手くやってるので、そんな「夏」との暮らしを書き残します。
重い話は辛くなるのでなるべく書きませんが、もし同じような子がいれば経験を情報共有したり、相互で考え方の参考にできれば嬉しいです。
そして「放し飼い」の日々の暮らしにあった瑣事を載せます。
テキストは追憶、回想、思慕 がメッチャ多め・・・てか、ほぼソレです。
過去に撮った寸景を見返しながら、記憶の断片をつなぎ合わせるので、結局のところ「想いで話し・感想文」ばっかりです。
撮りたてホヤホヤでも、ほとんど「状況説明」になるから、キャプションしか書けないことを自覚してます。
なので私のNoteは「ノート」に写真を集めて切り貼りした『スクラップブック』になっていくと思っています。
弱音は吐くかも?だけど、たぶん自分ごとの愚痴は吐きません。
でも皆さまの記事に共感コメントさせていただくときは、体験談ベースでの愚痴が少し入るかも知れません。
感情のはけ口にするつもりは無いのでお許しください。
以上、見てのとおりの文章下手なので大変見苦しいですが、皆さまよろしくお願いします。
