セザール石井さんの討論能力は高卒に劣るようなので
確かにラ・サール卒業生がはよ名前変えろ母校の恥さらしと言ってたことは理解ができる。
「『沖縄とか、南西諸島に、敵まで届くミサイルを配備してるわけですよ。それは結局、スクランブルかけてるのと一緒じゃない?』と主張すると、松陰寺さんが『こちらが?』と、日本側の話なのか確認しました。ラサール氏は『こちらが。うん、だって、あの……』と歯切れの悪い返答となり、さらに松陰寺さんが『中国のミサイルは射程に入ってますよ、すでに日本は』と指摘すると、ラサール氏は『いや、もう入ってますよ』としながらも、『そういう本数にしたら、まったく負ける本数ですよ』と、脅威の“質”ではなく“本数”で比較していました」(前出・芸能担当記者)
質を問題にしたら核兵器にいきついてまうやん。
打たれてあきらめてみんな死にましょうよ。それが憲法の精神ですよ!って言えよ。
森永は言ったぞ。
経済アナリスト 森永卓郎さん 全体主義的な空気、危険
(一部抜粋)
構造改革の支持者のほとんどは、憲法九条改定に賛成です。従来の日本型の経済、社会を守ろうという人たちは護憲派が多いのですが、「抵抗勢力」「時代錯誤」などのレッテルを張られてしまう。 あるテレビ番組で「非武装で家族の命が守れるのか。
先制攻撃が必要なんだ」と言ったコメンテーターに、
「人を殺しに行くぐらいなら、殺された方がましです」と言ったことがあります。
それがオンエアされると、会社や自宅に「お前こそ死ね」という
大量のファクスや電話の嵐です。
流れに逆らうことを許さない全体主義的な空気のまん延は危険です。
もりなが・たくろう 1957年東京生まれ。東大経済学部卒。日本経済研究センター、経済企画庁総合計画局、三和総合研究所などを経て獨協大経済学部教授。ミニカーなどのコレクターとしても有名。「萌(も)え経済学」など著書多数。49歳。(東京新聞 2007年5月2日)
上は嘘大げさ紛らわしいで実際は俺の信念と一緒に日本人は絶滅しろってことを言ったんだがな。
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森永卓郎氏の発言は、3年前の『TVタックル』での発言です
発言内容はもっと長くて、正確には、
森永 「日本は憲法9条という非常に美しい条文を守ってきたんですよ、仮に、仮にですよとんでもない奴が攻めてきたら、憲法9条守ってみんな黙って殺されちゃえばいい。で、過去にそんな良い民族が居たって思われれば良いじゃないですか。」
そらお前だけ死ね、お前の家族だけで死ねって言われるわ。
後で発言をごまかしたとはいえ、きちんと森永は九条と共に俺は死ぬから、九条を信じるということは強盗に殺されても家族にむちゃくちゃされても許して大人しく死ねという集団が護憲であると教えてくれる。
きちんと護憲を名乗るならこれくらいノトーリアス石井も言うべきだ。
