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魂の記憶を知る「その1」

源より、
魂の記憶を知りなさい。

聞こえてくる。

アパ様(前世がミンタカ王=パパ様)から
コアブルー封印解除セッションを
受けたあの時から、私の魂の記憶、
「マリア」の
封印が解除されたことへの深さに、
まだ気づいていなかった。

そう。
あのときの私はただただ感動しては、
安易に感じていた。

そこから、

チャネリングの学びを受けることになる。
このチャネリング校の
「佐和先生」に出会えたことは、
お大師さんからのご縁と感じた。
本当に、ありがたかった。
本来の魂の質感に戻っていくことを
実体感させて頂いた。
そのおかげ様にて、チャネリングの周波数が
整うようになり、自信に繋がった。

しかしながら、このチャネリングを習い
整う流れも、
プレアデスからの計画だったことを
後で知ることになる。

それからは、
ガイアでの記憶も然る事ながら、

プレアデスとレムリアからの記憶、
シリウスからの記憶、
アルクトゥルスからの記憶、
銀河連合、銀河連盟、
天の川銀河、
オリオン大戦
ミンタカからの記憶が1番強く、
魂細胞に残っている。
ベガ、リラからの記憶、
アンドロメダ、
そして、
時のアカシックレコード、
過去生の記憶、
パラレルワールドでの記憶、
プレアデスのさらなる次元より、
…その、源。

私は、震えて震えて
涙が溢れて震えた。

不安に押しつぶされそうになった。

スピリチュアルという言葉の雰囲気が
大好きだったあの頃が懐かしく感じた。

これは現実に震えが止まらなくなり
魂の記憶は怖かった。

「走馬灯のように」
この言葉が意識によぎる。

映画の映像のように
私のフィルターに、
どんどん映りだし、流される。

止めて、止まってほしいと叫ぶ。
叫んだ。

止まらなかった。
数ヶ月、止まらなかった。

そして、ふとある日、
ゆるやかに流れだし、
落ち着くように止まっていた。

はじめは白黒のモノトーンのように
だんだんカラーになり映りだす。

オリオン大戦の映像は、
1番、嗚咽が止まらなかった。

ミンタカの時代、
パパ様(ミンタカ王=アパ様の前世)と
離ればなれになったあのとき、
本当に、苦しかった。

今の私はアパ様(パパ様)の仰る
ヴィンテージ世代のひとり。

そして、
アパ様や、佐和先生の仰るとおり、
私の後ろにはたくさんの方々がいる。
本当にいた。

ここでですが、
よく見守って
いてくださるお方々を
少し紹介します。

オオヤマツミノミコト、
マリア龍(ミンタカ時代の私)ちなみに
よく繋がります。
コードネーム「マリア」が示す方々、
聖観音(聖母マリア)、
慈母観音(祖母)、
お大師さん、
セオリツ先生(セオリツヒメ)、

その記憶を
膨大な記憶を
夢物語のように
フィルターに映り出された記憶を

真我を
ハイヤーを介して
ゆっくりと、

本当に、ゆっくりですが、
アウトプットと言いますか、

記してみようと思うので、

よろしくお願いします。

渡月スピリチュアルサロン
店URL

こちらにて在籍しております。
アマリア

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