キントン活用Navi(キン活)ご紹介
こちらのページを開いて頂き、ありがとうございます。
私たちは、人材育成研修とkintoneの活用を支援している会社です。
会社概要
会社概要はこちらのページをご覧ください。
デジタルプラットフォームとして「kintone」を活用して、業務改善の出来るデジタル人材を育てるお手伝いをしています。
サービス内容:kintone活用navi(略称:キン活)
キントン活用Navi(キン活)は、kintoneの導入から活用までを一貫して支援する伴走支援型サービスです。経営者と現場担当者、両方の視点に立ち、kintoneを活用した業務改善を伴走して進めていきます。
更に、専任のIT担当者が居ない中小企業様向けのサポートデスク機能もご提供します。
代表者
【氏名】秋 松郎(Matsuro Aki)
【資格】中小企業診断士、kintoneカスタマイズSP資格
note「アプリ活用研究会」の記事執筆を一部担当しています。
サポートメンバー
サポートメンバーは、独自のスキルで案件別にお手伝い頂いているメンバーの皆さんです。サポートメンバーの紹介ページ

私たちに出来ること
①業務プロセスの改善支援
中小企業では、業務のマニュアルが無く、仕事のやり方(ルール)が統一されていないことが良くあります。業務をデジタル化で効率化するためには、まず、業務ルールの整備とルールの定着という「基礎」が必要になります。
まずは、業務内容の現状分析と課題の整理を行い、業務ルールを整備するお手伝いをさせて頂きます。

②在庫の最適化支援
中小企業の中核業務は、受注、在庫(発注)、出荷(請求)管理です。
受注と出荷の間にある「在庫」は、適切な管理を怠ると、キャッシュロスを生じやすい業務プロセスです。
「在庫」は、経営の管理レベルを反映する鏡の様なモノです。
私たちは、独自の「簡易在庫診断ツール」で在庫のムダを「見える化」して、在庫の最適化を支援することが出来ます。

③デジタル人材の育成研修
日々の業務では、時系列にデータが発生しますが、これを顧客別、商品別、地域別等の様々な角度から分析した結果を活用して、経営環境の変化に迅速に対応する必要があります。
システムを導入して終わりではなく、その先にあるデータ分析と問題発見の能力を備えたデジタル人材の育成をお手伝いします。

④kintoneの導入支援
業務のデジタル化には、企業内のデジタルプラットフォームが必要です。
kintoneは導入の壁が低く短期間で導入し易いので、既存の業務システムとの連携でデータ分析を行うのに適したツールです。
導入に必要な組織・ユーザーの登録とセキュリティ設定、ユーザー別の権限などの初期設定作業を、専門知識と経験豊富なサポーターが貴社の組織形態や業務内容に合わせて導入を支援させて頂きます。
⑤社内研修
kintoneの導入支援と並行して、社内研修もお手伝いいたします。
kintoneには、「プロセス管理」や「アプリ間連携」、「通知機能」などの標準機能だけでも便利な機能が沢山あります。
まずは、標準機能を使いこなすことから始めることをお勧めします。
エクセル表で管理している業務データをアプリ化するだけで、業務の標準化・自動化に役立ちますので、使ってみると、いままで見えなかった経営の問題点や改善ポイントが見えるようになります。

⑥カスタマイズ対応と運用サポート支援
kintoneの基本操作に慣れたら、標準機能では出来ないカスタマイズ対応も支援させて頂きます。私たちには「note:アプリ活用研究会」の投稿記事で紹介している100通り以上のカスタマイズ事例のノウハウが有ります。
業務アプリに必要なカスタマイズ(自動採番、日数計算、自動転記など)をアプリテンプレートやプラグインでご提供できます。

また、中小企業のDX化で常に取り上げられる課題は人材不足です。
専任のIT担当者は雇えない、相談できる相手が居ない、という悩みにお応えするために「困った時の相談窓口」としてサポートデスク機能もご提供いたします。
お問い合わせ
お問い合わせは、X(旧Twiter)のDM、又は下記のフォームからどうぞ。
皆様と、ご一緒に仕事が出来ることを楽しみにしています。
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