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魔法使いが届けた「天国からのラブレター💌」(中編)

前回の記事の続き…


「Jちゃんの恋物語の続編」です!

まどかさんのカウンセリングでわかった、今は亡き恋人からの驚きのメッセージとは…


「彼が亡くなる数ヶ月後にはプロポーズをするつもりだったって。」

それを聞いて、叶わなかったけど、悲しいけど、しあわせな嬉しい気持ちになったの~」

私 「そうだったんですね、今まどかさんとメッセージやりとりしてました。」

「『Jちゃん森が好きなはず、妖精も好きだと思う🧚‍♀️』

って、まどかさんから…

『伝え忘れたけど、歯医者に行って下さい』だって🤣」

「私、妖精が大好き、森も大好き、住みたいくらいに。」

「歯医者は行ってるから大丈夫なのかなぁー、今日も行ったの。 最近、歯の調子が悪くて通院中です。」

「いつかみかさんの森に行きたいです。」



私 「うん、私の森にも遊びに来てね!歯医者行ってれば大丈夫。」

「まどかさんと繋がると人生が楽しくなるから不思議よねー、これからも一緒に追いかけましょう!」

「ありがとう💓まどかさん、すごく美しいよね」
年を聞いてびっくり、追いかけます」
まどかさんは60歳近いのにシミやシワ一つなく美人✨どう見ても30代くらいにしか見えない🤣)


私 「そうそう、ジャニーズは追いかけないけど、まどかさんは一緒に追いかけよう!笑」


翌日…

「みかさん、こんにちは」

「昨日、まどかさんから、『明日、玄関のお掃除をしてください。グリーンの植物をお部屋に置いてください。』と言われて~

「今日さっそく2つとも実行しました!すごく気持ちが良い感じです~」

私 「そうなんですねー、Jちゃんの暮らしに植物は必須なんですね。」

「うん、自然のそばで生きていたい!」
「だからね、みかさんの森に行きたくてしょうがないの…」

「そうなんだ、絶対来てね!」




「ぜったい行く〜」

「今日はさっそく彼からギフトがあったの…私、幸せだね」

私 「えー、そうなの?素敵!」

「彼も伝えたい事がJちゃんに伝えられて喜んでるね!」

ギフトも受け取ってもらえて、最高だね〜!」
(ここでいうギフトは Jちゃんと亡くなった彼にしか分からない合図の事)

「忘れた頃に、フッとギフトが来るの、死んでもそういうタイプなのかな?」

「まどかさんにも、こだわりがすごく強くて、発言も変わっていて面白い人ねって。」

お香の香りをつけて、衣も正装で来たらしい。そんな感じが生きてる時とおんなじ~」

「そんな風に来る人はあんまりいないみたい~、そんなところが大好きだったなぁって。久々思い出した、、」



私 亡くなってもその人の性格は変わらないものね。それにしても正装でお香の香りつけてって、どこまできちんとしてる人なの、笑える〜。」

「まどかさんも初めての体験で会話してて楽しかったろうね。私もJちゃんから聞いてるだけだけど、彼の人となりが伝わって面白い!」

感じ悪くてぶっきらぼうなんだけど、奥の奥の方の優しい愛がすごい人だったのが、いまも変わらずで嬉しかったのー」

「そして面白い人だからそのギャップが大好きなの」

「それが昨日、まどかさんから聞いて、変わらないのが嬉しかった~(^-^)」

私 「わー、そうなんだね。まどかさんとはその辺共有できるから嬉しいよね。説明しなくて良いし!」

マニアックな変わり者、私もだけど、昨日似た者同士を再確認したよ」

「まどかさんに感謝!また会いたい~」

私 「セミナーとか顔だしてたら、要所要所で必要なメッセージもくれるし、まどかさんに関わることで人生も楽しくなるから、一緒に追いかけよう!」

「まどかさんの素晴らしさを一緒に共有してもらえて、私も嬉しい!」
「なかなか伝わらないのよ、まどかさんの魅力!響く人にしか響かないから!」

Jちゃんも私も。そう意味では彼女の魅力の理解者だから、まどかさんも私達のこと大事にしてくれると思う。」

「嬉しい!みかさん、ありがとう!これからもよろしくお願いします」

私 「はーい、こちらこそ!」

まどかさんを通じ、亡くなった彼からのメッセージを受け取って大喜びの Jちゃん💕

この後、もっとすごいプレゼントが待っているのを、彼女は、まだ知らなかった。

つづく…

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らんみか🇬🇧愛され美腸料理研究家👩‍🍳丁寧な食とセルフケアで見た目−10才🌈 森を素敵にするために使わせていただきますね🫎🐿️🦊